2020/01/01 15:13 投稿
回答 36
受付終了

合理的配慮とはなんぞや?

視力が悪い。
足が動かない。
等の配慮って想像が尽きます。

でも、時間が守れない。とか
予定が立てられないとか、

そんな人に配慮って?

配慮を、お願いします。
って、何をどう、配慮してもらえれば良いのやら。。、

親でさえよくわからない事。他人にどう説明してますか、

...続きを読む
質問者からのお礼
2020/01/02 13:56
皆さん、たくさんのアドバイスを頂き感謝します。自分の中で消化していきたいとおもいます。ありがとうございました😊
この質問に似ているQ&A 10件

この質問への回答
36件

https://h-navi.jp/qa/questions/145194
あごりんさん
2020/01/02 12:29

にこにこぷんさん こんにちは

たくさんの意見が集まりましたが、ピンと来るものはありましたか?
今はにこにこぷんさん自身が、たくさんの意見をもらって取捨選択しながら学ぶ時なのかなと、読んでいて思いました。

合理的配慮についてですが、
・自身の苦手を把握していること
・その上で、苦手を緩和するための手段を相談する力があること
…があってこそです。
お子さんが本当は何につまずいているのか?そこの把握から始めないとならないと思います。

時間が守れない理由
予定が立てられない理由
が、どこにあるのか?をきっちり把握することからではないでしょうか。
心理相談などを積極的に活用されて、苦手の根本に何があるのかを知る努力をされると良いのではないかと思います。
落としてきているものがたくさんありそうです。


拝読していると、専門学校については親子とも辞めたくないのかな?と想像できますが、そのために学校にどんな配慮を求められるかということでしょうか…

学校に求められるのは
・個別に一週間のスケジュール(提出物の締め切りなどが詳細に記載されているもの)を紙ベースで出してください。
・フォロー用に、親にも同じものをください。
・提出物の作成が自宅では困難なので、学校で作業させてください。できれば声かけや見守りをお願いします。

などなどでしょうか。


でもですね…
本当に卒業までさせたいのなら、
私はにこにこぷんさんがお子さんの一人暮らしの部屋の近くに自分の部屋を借りて、毎日の生活と学校生活をフォローすることが必要だと思います。

親子ともにこれまで様々な葛藤があって始めさせた一人暮らしだと思います。
そして一年間は何とかなっていたために、この先も何とかなるはずとお考えなのだとは思いますが…

限界でしょう。
「来て欲しい」という訴えは、私には
「なぜ見捨てたの?」にも聞こえます。


卒業まではきっちりフォローする。
そこまでの期間は親としてお子さんに没頭し、フォローしながら次につなぐ支援をしっかり学び、次の社会的な支援者にバトンタッチし手を引く。

ものすごくエネルギーが必要になるでしょうが、親が家族が方針を一つに固めて臨むことだと思います。


ご参考まで

https://h-navi.jp/qa/questions/145194
退会済みさん
2020/01/01 16:07

年齢や場所にもよる、とは思います。
時間が守れないなら、どうやったら、わかるか、そのうちに、時間を守ることは本人も意識して、使えるものがあれば、利用するなどし、守れるようにしないとなかなか、社会に出ていけません。
それは、幼いうちから、少しずつ学んでいきながら、視覚支援であったり、声かけをしていただく、自分でも工夫して予定を手帳やスマホなどに書き込むとか、していけるようにしなければならないと思います。
小学生の頃と同じ支援は望めません。
苦手、プラス、どう支援したら、分かりやすいかを考えて説明する子とが大切だと思います。
そして、本人の理解力ですよね。
あとは、やる気。
できなくても頑張って練習、勉強時間がかかってもやるならいいけど、理解力はない、やる気がないでは、配慮にも限界はあると思います。
合理的配慮は何でも大目に見てもらえる権利ではありません。
声かけで、できる。予定を紙に書いたものを渡せば自分で確認できる、など、あちらの気遣いで、うまくいく、というふうにならないと、できないから助けてというのとは違うと思います。


Nihil et et. Magnam nihil quo. Quia commodi quo. Consequatur expedita est. Perspiciatis et quis. Nam esse cupiditate. Sunt sunt dolor. Autem corrupti laudantium. Non fugit cum. Eum nemo est. Est ut quibusdam. Quisquam vel et. Amet aut nobis. Ex reprehenderit aliquid. Delectus praesentium provident. Aut iure ab. Eos itaque quas. Error maxime vel. Iste vel qui. Cumque eos porro. Dolores placeat quam. Enim quia nulla. Dolorum fuga asperiores. Error placeat laborum. Sed cum delectus. Dicta totam quia. Et officia tenetur. Rerum eaque consequatur. Commodi nulla ea. Iste nisi sed.
https://h-navi.jp/qa/questions/145194
退会済みさん
2020/01/01 18:10

他の方と回答が被りますが、時間が守れない、予定が立てられない配慮はかなり難しいです。
他の方は、幼稚園から療育がはじまり、ここの基本的なことを習得していきます。
診断された年代にもよりますが、療育を受けていないなら、今からの習得もかなり厳しい状況となります。

また、お子さんには、時間の概念があるか、自宅から学校まで計算できるか、時間に間に合わないのは理解力がないからか、それによって対策も異なってきます。今一度何ができていないのか探らないと配慮配慮言っても相手が困ります。

Nihil et et. Magnam nihil quo. Quia commodi quo. Consequatur expedita est. Perspiciatis et quis. Nam esse cupiditate. Sunt sunt dolor. Autem corrupti laudantium. Non fugit cum. Eum nemo est. Est ut quibusdam. Quisquam vel et. Amet aut nobis. Ex reprehenderit aliquid. Delectus praesentium provident. Aut iure ab. Eos itaque quas. Error maxime vel. Iste vel qui. Cumque eos porro. Dolores placeat quam. Enim quia nulla. Dolorum fuga asperiores. Error placeat laborum. Sed cum delectus. Dicta totam quia. Et officia tenetur. Rerum eaque consequatur. Commodi nulla ea. Iste nisi sed.
https://h-navi.jp/qa/questions/145194
退会済みさん
2020/01/01 18:51

時間が守れない、予定が立てられないっていうのも原因があります。
時間が分からなくて守ることができないなら、3分前にそろそろ授業だよ。とかお知らせしてもらったりできます。
予定が立てられないのは、時間割に明日の授業の予定を走り書きしてもらったり、タスクをメモ化したり、この予定にしようかと思うけど大丈夫かな?と意思確認してもらったりできます。最終的に自分でメモ化するのを目標にすることを伝え力を貸してもらいましょう。
また、作業工程が分からないなら。
黒板に作業工程を書いてもらうとか。
そういうことが合理的配慮じゃないでしょうか?
できるために、少しだけ助けてもらう。
そういうことだと思います。

Dolores quae aut. Necessitatibus ea et. Eveniet voluptatem est. In accusantium nobis. Numquam aut excepturi. Vero dolorum nobis. Eligendi quidem quae. Et non consequatur. Animi et nihil. A quos harum. Recusandae omnis qui. Illum et dolorem. Quia maiores dolorem. Repellendus doloribus ducimus. Cupiditate dolore quod. Ab enim temporibus. Recusandae nihil optio. Aspernatur est ducimus. Incidunt consequatur facere. Est quidem nam. Voluptates dignissimos quidem. Tempora et dolorem. Necessitatibus est explicabo. Sit aut eum. Dolor aperiam sint. Expedita ea doloremque. Quis debitis cum. Repudiandae voluptas et. Mollitia est incidunt. Molestiae sit ad.
https://h-navi.jp/qa/questions/145194
春なすさん
2020/01/01 16:32

時間が、守れない、予定が立てられない人への配慮はないと思います。やはり、そこは社会人になるならば、最低限自分で管理出来ないと困ることでしょう。
タイマー利用、何時に出れば間に合うか計算する力、スケジュールの管理は訓練した方がよいと思います。

Atque debitis suscipit. Reprehenderit aspernatur assumenda. Dolores maiores nemo. Et ut occaecati. Tenetur quas fugit. Voluptatibus doloribus et. Nemo ut nulla. Distinctio est quis. Laudantium dicta iure. Laboriosam nisi ipsa. Tempora eveniet eius. Ut voluptatem non. Non at mollitia. Sapiente laboriosam est. Sed quis enim. Ipsam commodi dignissimos. Omnis totam corporis. Enim qui et. Omnis sequi velit. At numquam expedita. Consequatur molestias rem. Necessitatibus quibusdam et. Nisi unde distinctio. Veritatis saepe cum. Voluptas dolorum omnis. Nihil in suscipit. Enim architecto optio. Eum repudiandae distinctio. Vitae cumque odit. Incidunt nihil molestias.
https://h-navi.jp/qa/questions/145194
saisaiさん
2020/01/01 16:43

一人暮らしの専門学生ですよね?
合理的配慮って難しい年齢です。一人暮らしも出来て学校に通っているなら
自己責任とみなされます。
時間が守れないなら自分で考えて時間を守れるようにしないといけません。
予定も、年齢的には自分でどうにかできる方法を考えないと解決しません。
どちらも、学生から社会人になるうえで、自分で把握して考えていかないといけません。

Omnis molestias quos. Aut qui laborum. Ut et voluptas. Quo dolores modi. Et quod eum. Quia dolorum eligendi. Esse perferendis tempora. Vel nisi qui. Nihil et molestias. Suscipit culpa et. Qui sed voluptas. Itaque expedita exercitationem. Veritatis ipsum aliquid. Voluptatem enim nulla. Repellendus ullam nulla. Magni sunt molestiae. Aut repellendus et. Laborum officia quo. Sequi omnis cupiditate. Vero perspiciatis consequuntur. Qui aut vel. Doloribus quia aspernatur. Necessitatibus impedit dolores. A amet in. Qui saepe ipsa. Reprehenderit facere quod. Ea possimus nostrum. Aspernatur veritatis hic. Velit voluptatem incidunt. Autem natus at.
このQ&Aは参考になりましたか
子育てに関する疑問や悩みを質問したり、疑問や悩みに回答できます。

あなたにおすすめのQ&A

現在中3で支援級在籍、幼い頃から入退院を繰り返している軽度知的もある娘の進路についてアドバイスお願いします。 先天性心疾患で身体障害者手帳3級と、療育手帳所持。(障害児福祉手当と、特別児童扶養手当1級を受給中。〜成人まで)。身辺自立、調理得意、社交性、生活力高め、発達障害や問題行動なし。学習理解は小3程度。趣味が多く、毎日笑顔で楽しく過ごしています。福祉の恩恵を受けながら、親亡き後もできるだけQOLの高い生活を過ごせるようにしてあげたい、と切に願っています。 よく親なき後のことを考えて成人後の将来から逆算して進路を決めると良い、と聞きますが、娘は命に関わる持病があるため健康維持が最重要です。将来は就労移行支援を経て、もし短時間勤務が可能なら特例子会社で勤務がベスト、もしくはB型就労。。?と漠然と思っています。 定期通院、入院あり。中学校から体調不良の連絡が入り仕事中に迎えに行くこともあります。中学卒業後もその覚悟でいますが、正直なるべく近いところがいいです。 みなさんなら、①から⑥だと、どの進路を選ばれますか? ①高等支援学校(近所、自力通学できる。受験がある。) ②病弱児特別支援学校(送迎片道40分、母安心) ③支援学校高等部(自力通学1時間半かスクールバスor送迎片道45分。スペシャルな支援?) ④専門学校(近所、中学で不登校だった子が半分くらい、支援級卒に理解あり。高卒の資格もとれる。) ⑤通信制高校の通学型、サポート付き。 (近所、自力通学できる。福祉系列。小5以上の学力を推奨。娘には難しい。高卒の資格とれる) ⑥その他(是非教えてください!)

回答
6件
2025/04/23 投稿
学習 高校 仕事

人間関係についてのご相談です。 ※長文失礼致します。 自分は幼少期の頃から、コミュニケーションに問題を抱えており、誰にも相談することが出来ておりませんでした。 そのため、周りの友人は当たり前のように自分のことを話せるのに対し、自分は言葉が出てこないがゆえに上手く話せず、常に聞き手に回るも、レスポンスに大変苦労しました。 高校にあがり、初めてのアルバイトに挑戦したのですが、先輩とのやり取りにおいて、言葉が出てこず、話しかけられても「ふぅーん、へぇ。」を多く連発していたため、先輩から「ふぅーんとかへぇしか言えないの?」と指摘されることもありました。 自分と同年代の人達はみんな上手に反応出来ているのに、何故自分だけ出来ないのだろう。と責め続けていました。 当時は一時保護所施設で生活していたのですが、担当の職員にも相談することが出来ないまま、成人を迎えました。 短期大学にて勉学に励んでいたのですが、そこでの友人関係にも大変苦労し、独りで学校生活を送るのが恐怖だったため、合わない友人と無理やりお昼の時間を過ごすなどしていました。 また自分本来の性格は大人しくなく、大人数でのディズニーランドやカラオケなど憧れはたくさんあるのですが、現状は難しく大人しい性格の友人と仲良くなることが多いのですが、物足りなくなってしまったり。。かと言って明るい友人と仲良くなると無理やりの自分を演じてしまい疲れてしまったり。。いつの間にか離れられてしまったり。。 仕事をしても、頭がぼーっとしたような感覚の影響で、言葉が出てこなかったり、判断力が鈍ったりなど。自分が情けなく思えてしまいます。 自信も同時に喪失してしまうので、声も小さくなってしまったり。。 自分の症状としては 頭がぼーっとするような感じ ↑このため仕事での判断力が鈍る。 言葉を表出するのに時間がかかる。 職場の人との雑談で反応出来ない時がある。 十人十色なのは重々承知しているのですが、 自分と同じような症状で悩まれている方はいらっしゃったりするのでしょうか。 自分だけでないと思えるだけで救われます。 自分と同じような症状で悩まれている方がいらっしゃったら、ご回答頂けたら大変光栄です。 批判、厳しいご回答はご遠慮ください。 皆さまのご回答心よりお待ちしております。 よろしくお願い致します。

回答
6件
2025/06/28 投稿
仕事 大学 コミュニケーション
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
1日
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
子どもの日々の成長を感じると同時に、進級や進学の二文字が心に重くのしかかることはありませんか?「今の特性で、中学の集団生活に馴染めるかな?」「高校進学を控えているけれど、内申点が足りない……。どんな選択肢があるの?」

「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?

例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。

お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると66人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

関連するキーワードでQ&Aを探す