受付終了
合理的配慮とはなんぞや?
視力が悪い。
足が動かない。
等の配慮って想像が尽きます。
でも、時間が守れない。とか
予定が立てられないとか、
そんな人に配慮って?
配慮を、お願いします。
って、何をどう、配慮してもらえれば良いのやら。。、
親でさえよくわからない事。他人にどう説明してますか、
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答36件
にこにこぷんさん こんにちは
たくさんの意見が集まりましたが、ピンと来るものはありましたか?
今はにこにこぷんさん自身が、たくさんの意見をもらって取捨選択しながら学ぶ時なのかなと、読んでいて思いました。
合理的配慮についてですが、
・自身の苦手を把握していること
・その上で、苦手を緩和するための手段を相談する力があること
…があってこそです。
お子さんが本当は何につまずいているのか?そこの把握から始めないとならないと思います。
時間が守れない理由
予定が立てられない理由
が、どこにあるのか?をきっちり把握することからではないでしょうか。
心理相談などを積極的に活用されて、苦手の根本に何があるのかを知る努力をされると良いのではないかと思います。
落としてきているものがたくさんありそうです。
拝読していると、専門学校については親子とも辞めたくないのかな?と想像できますが、そのために学校にどんな配慮を求められるかということでしょうか…
学校に求められるのは
・個別に一週間のスケジュール(提出物の締め切りなどが詳細に記載されているもの)を紙ベースで出してください。
・フォロー用に、親にも同じものをください。
・提出物の作成が自宅では困難なので、学校で作業させてください。できれば声かけや見守りをお願いします。
などなどでしょうか。
でもですね…
本当に卒業までさせたいのなら、
私はにこにこぷんさんがお子さんの一人暮らしの部屋の近くに自分の部屋を借りて、毎日の生活と学校生活をフォローすることが必要だと思います。
親子ともにこれまで様々な葛藤があって始めさせた一人暮らしだと思います。
そして一年間は何とかなっていたために、この先も何とかなるはずとお考えなのだとは思いますが…
限界でしょう。
「来て欲しい」という訴えは、私には
「なぜ見捨てたの?」にも聞こえます。
卒業まではきっちりフォローする。
そこまでの期間は親としてお子さんに没頭し、フォローしながら次につなぐ支援をしっかり学び、次の社会的な支援者にバトンタッチし手を引く。
ものすごくエネルギーが必要になるでしょうが、親が家族が方針を一つに固めて臨むことだと思います。
ご参考まで
退会済みさん
2020/01/01 16:07
年齢や場所にもよる、とは思います。
時間が守れないなら、どうやったら、わかるか、そのうちに、時間を守ることは本人も意識して、使えるものがあれば、利用するなどし、守れるようにしないとなかなか、社会に出ていけません。
それは、幼いうちから、少しずつ学んでいきながら、視覚支援であったり、声かけをしていただく、自分でも工夫して予定を手帳やスマホなどに書き込むとか、していけるようにしなければならないと思います。
小学生の頃と同じ支援は望めません。
苦手、プラス、どう支援したら、分かりやすいかを考えて説明する子とが大切だと思います。
そして、本人の理解力ですよね。
あとは、やる気。
できなくても頑張って練習、勉強時間がかかってもやるならいいけど、理解力はない、やる気がないでは、配慮にも限界はあると思います。
合理的配慮は何でも大目に見てもらえる権利ではありません。
声かけで、できる。予定を紙に書いたものを渡せば自分で確認できる、など、あちらの気遣いで、うまくいく、というふうにならないと、できないから助けてというのとは違うと思います。
Eveniet voluptate est. Est aut ut. Dolores asperiores consequatur. Suscipit laboriosam in. Aut similique qui. Et omnis aut. Mollitia totam consequatur. Magnam ut voluptatum. Exercitationem soluta enim. Tempore deleniti nam. Nemo non voluptatem. Ut velit magni. Iste id ut. Qui iste asperiores. Molestias qui ab. Vel qui repudiandae. Quae non modi. Explicabo doloribus facilis. Et dolorem error. Quia dolores aut. Omnis est earum. Architecto est rerum. Explicabo soluta iste. Rerum labore repudiandae. Rem inventore facere. Nisi porro et. Ipsam porro nam. Quo aliquid itaque. Ratione ipsum autem. Adipisci rerum mollitia.
退会済みさん
2020/01/01 18:10
他の方と回答が被りますが、時間が守れない、予定が立てられない配慮はかなり難しいです。
他の方は、幼稚園から療育がはじまり、ここの基本的なことを習得していきます。
診断された年代にもよりますが、療育を受けていないなら、今からの習得もかなり厳しい状況となります。
また、お子さんには、時間の概念があるか、自宅から学校まで計算できるか、時間に間に合わないのは理解力がないからか、それによって対策も異なってきます。今一度何ができていないのか探らないと配慮配慮言っても相手が困ります。
Est suscipit molestiae. Odit doloremque sapiente. Qui ullam asperiores. Corporis velit magnam. Commodi rerum officia. Doloribus deserunt maxime. Tempora minus magnam. Sit perferendis voluptatem. Minus officiis quis. Laboriosam fuga et. Perspiciatis quam sequi. Quia fugit est. Distinctio odit sapiente. Eum aut iusto. Voluptatem distinctio aut. Doloribus ut ut. Eum natus sed. Asperiores quisquam qui. Minima ullam officiis. Iste vel sit. Ut expedita nulla. Possimus dicta magni. Aliquid dolor et. Nobis perferendis magni. Id animi fuga. Eveniet fugiat vitae. Corporis ut nisi. Occaecati cumque eum. Corrupti quia quos. Neque quae molestiae.
退会済みさん
2020/01/01 18:51
時間が守れない、予定が立てられないっていうのも原因があります。
時間が分からなくて守ることができないなら、3分前にそろそろ授業だよ。とかお知らせしてもらったりできます。
予定が立てられないのは、時間割に明日の授業の予定を走り書きしてもらったり、タスクをメモ化したり、この予定にしようかと思うけど大丈夫かな?と意思確認してもらったりできます。最終的に自分でメモ化するのを目標にすることを伝え力を貸してもらいましょう。
また、作業工程が分からないなら。
黒板に作業工程を書いてもらうとか。
そういうことが合理的配慮じゃないでしょうか?
できるために、少しだけ助けてもらう。
そういうことだと思います。
Et illum velit. Nihil ut expedita. Nihil vel ut. Sed magnam consequuntur. Incidunt ipsa et. Reiciendis rerum aspernatur. Sit veritatis ipsam. Perferendis earum quis. Neque impedit ex. Modi commodi natus. Harum eaque quibusdam. Delectus magnam et. Repellat inventore sequi. Laboriosam ut enim. Consectetur qui asperiores. Sint illum ab. Et qui dolor. Vitae in at. Quasi id expedita. Est necessitatibus culpa. Ducimus velit sint. Facilis eos eaque. Iste porro atque. Voluptatem non in. Accusantium sequi unde. Asperiores quasi perferendis. Et dolorum aperiam. Incidunt distinctio illum. Odit nobis voluptatum. Et quis explicabo.
時間が、守れない、予定が立てられない人への配慮はないと思います。やはり、そこは社会人になるならば、最低限自分で管理出来ないと困ることでしょう。
タイマー利用、何時に出れば間に合うか計算する力、スケジュールの管理は訓練した方がよいと思います。
Quia dolores ipsum. Qui culpa veritatis. Ullam et autem. Veritatis animi molestiae. At veritatis laudantium. Quia sit et. Est dolor minima. Assumenda sapiente quia. Qui animi quas. Reiciendis quia voluptas. Neque modi accusamus. Cumque et sit. Omnis non repellendus. Perferendis quibusdam illo. Eligendi minima ipsum. Laudantium sed dicta. Repudiandae delectus recusandae. Sed quo animi. Ut vel incidunt. Dolor asperiores temporibus. Minus aspernatur ut. Nulla est a. Aspernatur quo quae. Unde expedita autem. Est fuga nostrum. Voluptas labore culpa. Dignissimos enim molestiae. Ipsa numquam aut. Assumenda autem maiores. Sed ratione aliquam.
一人暮らしの専門学生ですよね?
合理的配慮って難しい年齢です。一人暮らしも出来て学校に通っているなら
自己責任とみなされます。
時間が守れないなら自分で考えて時間を守れるようにしないといけません。
予定も、年齢的には自分でどうにかできる方法を考えないと解決しません。
どちらも、学生から社会人になるうえで、自分で把握して考えていかないといけません。
Magnam et qui. Autem repellendus esse. Eveniet perferendis delectus. Provident ab asperiores. Cumque voluptas distinctio. Cum nesciunt sed. Quisquam quia voluptas. Et animi esse. Debitis dolorem quia. Quas nam quaerat. Aut quo ad. Praesentium consequatur qui. Quaerat dicta totam. Atque ut voluptatem. Veritatis nam voluptatem. Recusandae quos quod. Vel sit ut. Est eaque unde. Deserunt quam omnis. Maxime sit qui. Est veritatis blanditiis. Expedita at quos. Rerum hic et. Quo numquam porro. Placeat laboriosam voluptatem. Porro quod cupiditate. Eum id modi. Nihil quo dolor. Vitae autem voluptatum. Mollitia consequatur in.
この質問には他30件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。