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暴れたら思い通りになると思われたくなくてやってることが、裏目に出たようです。どうしたらよかったのでしょうか???
自閉スペクトラム、ADHD傾向のゲームや動画が何より好きな小4の息子です。毎日2時30分間、動画とゲームをしていいルールですが、早くしたくて午前中に使いきってしまいます。
夕方に『ゲームしたい、させろ💢』と迫って、1時間泣き叫びました。癇癪がおさまったあと、主人がコツコツ説得にあたり『ゲームはやめておこう。動画なら布団に入る21時までの30分間ならいいよ。』と言ったようです。動画はお出かけのときとかにも見たりしてるので、ゲームより緩めです。
息子『わかった。ゲームさせて』
→主人『ゲームじゃなくて動画』
→息子『ゲーム』
を繰り返して21時を超えました。
主人『21時を回ったから寝よう』
→息子『まだゲームしてない』
を繰り返し、23時30分の今、主人はすでに寝ていて、息子は布団で漫画を読みながらゲームをさせてもらうまで寝ないと粘っています。この時間になってやっと『動画でもいいから💢』と言い出しました。ここで見せたら『布団に入る21時まで』がズルズルになると思い、私も寝ようと思っています。
何が正解の対応だったのか、手探りにもほどがあって、育てるのが辛いです。
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この質問への回答9件
この件は、「ゲームと動画は2時間30分」というルールを曲げたご主人がいけなかったと思います。
「寝る前30分だけ動画を見てよい。」と言ってしまったんですね。
癇癪を起こしたのに、それじゃご褒美になってしまいます。
誤学習しても仕方ないです。
午前中に2時間30分もしたら、ゲームだけで終わってしまいます。
他の方も書かれているように、タイムスケジュールを決め、宿題や手伝いなども盛り込み、朝昼晩にゲーム・動画の時間を分散させた方がいいと思います。
お約束事を簡潔に書いて示しましょう。
お母さんもお気づきかと思いますが、かんしゃくを避けるために漫画に逃避している間、「動画で妥協するか否か」までは考えられていても「動画は9時半までだから、それまでに結論を出さないと」という戦略の組み立てまで落ち着いて行う事は至難の技です。「動画が9時半まで」という制約すら頭にないかもしれません。
言葉は妙な期待につながります。言葉通り伝わるわけではないので。そして特定の単語が刺激になって、かんしゃくを加速させることもあります。
親が子どもにルールを課すにあたって、親の側にも決まり事があります。
①ルールを後付けしない
②ルールを子ども以上に守る
③ルールを課す条件を一定にする
④少しの頑張りで守れるルールにする
具体的には、ゲームから離れている時にルールを課します。守れそうにないから動画を後付けするなら、一定期間、公式ルール化しなければならない覚悟が必要です。
ルールを子ども以上に守るというのは、子どもがどれだけかんしゃくを起こしても、親が決めたルールを親自身が徹底しなければならないということです。どこまでも付き合う覚悟が必要です。
ルールを課す条件を一定にするというのは、この日はルールを設けてこの日はまあいっかーみたいな状況をなくす、ということです。
少しの頑張りで守れるルールにする根拠は、守れないルールを課して親子ともに負担を感じるより、気持ちよくルールを守って成功体験を積み重ねながら、少しずつハードルを上げていくということです。ちなみにゲームの例で言えば、ゲームを終えた後に全く別の楽しみを備えておくと良いです。要は、ゲームというその時の楽しみがなくなる事よりも、ゲームを終えた後に迎える「楽しくない時間」を迎える事が嫌なわけで。
長くなりましたが、家庭の中でコツさえ掴めばそう難しくない作業です。自粛ムードも高まる昨今、余計に大変でしょうが、向き合う良い機会になられればと思います。
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フランシスさんと同じ意見です。依存の傾向が強いと思います。
うちの子もゲームも動画も好きですが、辞めさせたからといって癇癪は起こさないです。
癇癪で1時間も泣く年齢ではないですよね?低学年までだと思います。
病院でも相談した方が良いかと思います。
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時間制限厳守と依存のことは皆さんおっしゃっているので・・・
今日は日曜日。
家は1週間、時間制限
iPad(スクリーンタイムで1時間以上見れない)
ゲーム(これもSwitchなので1時間以上は自動的に電源が切れます)
を守っていたので、今日は制限解除のオールフリー!!!パラダイスデーです。
人って締め続けたら反抗したくなるものなので、週一は緩めるのも良いんじゃないかな、と、思っています。ダイエットのチートデーみたいなものですかね?
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こんにちは。
癇癪が収まったならそこを尊重して許可を出さないほうが良かったと思います。
許可をだすとしても、お子さんは動画ではなくゲームをやりたがっていたのですよね。
ケーキを食べたいのにどら焼きならいいと言われても「いらん」となると思います。
こういった暗に「NO」を匂わせる条件を出され、ケーキを諦めてどら焼きを食べる子もいればじゃあいいわとなる子もいます。
ですが「許可」の部分にだけ注目してしまう子もいます。
ソレがいいならコレもいいだろう!と。
認知のズレかもしれません。
動画はokでゲームはNGとする理由があって、お子さんがそれを理解してないなら、許可された分期待してしまいお子さんにとっては辛い時間になったと思います。
また、許可の理由を理解してない場合、翌日も当然要求してくると思います。
昨日いいなら今日もいいだろ!です。
個人の考えですが、お子さんは場当たり的な判断をしているように思うので、一つ一つの区切りを本人に付けさせるようにしてみてはどうでしょう。
例えばよくあるお支度ボードのゲームバージョンとか。
ゲーム時間を全て使ったら本人に「ゲーム」と書いたマグネットを「できた」や「終わった」カテゴリに移動する。
または、紙の裏面に「ゲーム終了」などできたら本人に書いてもらい壁掛けにして、ゲーム時間が終わったら本人に裏返しにしてもらう。
ゲームを我慢することに、少しでも自分の意志が入っていると違うと思います。
親の決定であっても嫌嫌でも「それを認めた自分」がいるはずなので。
ゲームを本人の手で終わりにすることと、終わったことがいつでもすぐ分かるように見える化すると、少し違ってきたりしないかなと。
我が家では、うまく行かないときは「この時頑張ると決めた自分の気持ちを大切にして欲しい」という声掛けをしています。
下手でも自分で考えさせるようにしています。
見当違いでしたり、すでに対策されていたらすみません。
あと、我が家も銀猫さんのようにフリータイムがあります。
旦那と一緒にやる場合のみ無制限です。
休日しかできませんし、休日も旦那は昼寝、ゲームではダラダラせず風呂だからおしまい!とスパッとやめて子どもたちも従うので、コミュニケーションとして有りかなと思っています。
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皆さん仰る通りゲーム依存だと思います。
対応は、よいと思います。無視していつも通り就寝。ダメなことを言い続ける時は無視。無視して、根比べに負けないで下さい。
後は、お手伝いや勉強したらご褒美、褒める、ポイント制にするなど、ADHDの対応をしてよいと思います。違うものに目を向けさせたり、トランプやボードゲームを一緒にやるのも良いかも。
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