3歳のASD疑いの息子です。お相撲や綱引きで遊ぶときに踏ん張りができず、どうやって遊べばいいのか分からずお友達と遊べません。
体幹の弱さや力加減の調節が難しいのかなと思っています。どのように教えたり、また遊びを通した訓練する方法はありますか?
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この質問への回答10件
体幹が弱いんですよね。療育では、手押し車をやっていました。体幹とバランス感覚が鍛えられますから、お母さんが、押してあげてやってみては。
あとは、走ったりトランポリンなどのジャンプ、綱引きごっこもいいと思います。引っ張り方とか教えてあげて、何回かやってみたら出来るようになるかと思います。
縁石で踵をひっかけて手か紐を引っ張る練習はどうでしょうか。
その時に腰を落とし体を後ろに傾ける。
https://www.youtube.com/watch?v=EBA2RYaSik4
を参考にされてはどうでしょうか。
あと色々な情報がありますが、これを参考にされてはどうでしょうか。
https://www.youtube.com/watch?v=iY1gaWSsd9g
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余談です。
ASDさんは苦手なものへは不安から取り入れたがらないと思います。
親が誘っても乗らないとか、やらせてもスッと改善しないならばOTさんに入ってもらうのが良いと思いますね。
感情面や、社会性以前に動作についても自然に獲得ができなかったり、というのはあったと思います。
五歳で不得手だらけで、公園に連れていっても遊びたがらないような子どもでしたが、訓練を重ねたりからだの動かしかたを細かく教えた結果、ぐっと伸びた子がいます。
ですが、協調運動障害の診断に違わず、運動の訓練を重ねても協調運動をするには、かなり細かく教えたり、人一倍練習を重ねねばなりませんし、走るのも遅く、定型さんのようには伸びてはいかないです。走り回っているのに、運動が下手。
身体に動かしかたが染み付くのに恐ろしく時間がかかるものが多いです。
本人は身体を動かすのが非常に好きなのと、やると決めたら頑張る(その逆も甚だしいけど)タイプなので、練習してこなして楽しめてはいますが、まずは苦手意識というか、わからないやできないなどの不安を取っ払っていかないとうまくいかなかったですね。
幼児期に「運動楽しい」と思わせられたのが突破口になりました。
なお、相撲は押し相撲を大人相手にやるところからだと思います。子ども相手にはまだまだうまくやれないでしょう。
体に密着するのに違和感などがあると、やり方は知っててもそうしませんし、奇妙な動作をして回避することも。
それと、相撲や綱引きは絶対参加しなければならないものですか?
三歳ならめちゃくちゃ下手でも参加していたら90点ですし、応援する参加の仕方やおとなしく観戦するのもアリです。
自分が出来ない時は無理せず一生懸命観察して自信がついてからやりはじめる子もいます。
どんなようすかわかりませんが、お子さんに直接お相撲や綱引きの練習をさせるのはもちろん、運動面を高める遊びをするにしても、苦手や下手を意識したり連想させてしまうような働きかけを親がするのはやめておいたほうがよいことも。(プロに頼んで訓練をするのは別ですが)
本人が自発的に相撲や綱引きを親相手にやりたがりますか?できるようになりたい!という熱意が大事なこともあるので、焦らずにと思います。
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感覚統合が必要なお子さんだと思われます。
感覚統合を取り入れている療育に通うか、感覚統合をやっている作業療法(OT)に通うかされたらいかがでしょうか?
今はコロナ禍ですが身体全体を使って思いっきり遊ぶことが大事な時期なので出来るだけ外で遊ぶと良いと思います。家の中ではトランポリンがお勧めですよ。
家でも出来る感覚統合遊びの本を紹介しておきます。良ければ図書館で探してみて下さい^^(私の市の図書館には置いてありました)
https://books.rakuten.co.jp/rb/12080273/
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うちの子は体幹は関係なくできませんでした。
体全体をどう使えばよいのか?
力をどこに入れたらいいのか?
が全くわかっていませんでした。
体幹か?と思っていましたが、OTさんにみてもらうと体幹は人並み以上にしっかりしてるが、使い方はわかってないとのこのでした。
綱引きは見よう見まねだと手に力を入れるのはわかるようなんですが、雑巾しぼりのように肘から先にのみ力を込めていました。
当然、ジャンプやトランポリン、飛び石、ケンケン、ブランコやジャングルジムもだめ。
握力は強めなのに、棒を握ったり、足で踏ん張って体を支えるということが五歳あたりまで全くできませんでした。動作そのものを細かく教えても身体を操ることが難しく、手や足で踏ん張って身体を預けるということができなかったです。
まず、自宅ではできるかぎり裸足にしました。
足の裏や指があつかえてないと、踏ん張って立てません。
やったのは、
●体育座りから、体を丸めだるまのようになり、足を浮かせて腰を支点に座らせたまま、仰向けにねころ転がり、起き上がりこぼし(背中まるめて背中でささえる)状態でコロコロ揺れるけど、戻るようにさせる。
●ふとんで転がって横にゴロゴロ転がる。連続寝返り。
●足がギリギリ入る円で飛び石やけんけんぱのようなしるしを作り、そこを正確に歩かせる。
●親が両手を握った状態でぴょんぴょんジャンプ。
●段ボールなどで作ったトンネルをハイハイでくぐらせる。
(手押し車の前にハイハイになるこういう運動をさせると苦手意識が少し軽減されます。)
●対面で両手をつないで立ち、足で親の体を上らせる。クライミングの要領で。最後は逆上がりのようにくるっと回っておしまいにもできる。手はしっかりつないでささえておく。
●よつんばいになった親の体によじのぼったり、トンネルのように潜らせる。
●新聞紙を大きくまるくくり貫いて破らないように潜らせる。親もやる。
●ダンス(手を叩いたり、手を上げてふりふりさせながら足踏みなどは存外よいのです。うまくできなくても、体を動かせたらOK。ケロポンズさんがお気に入り)
【三歳当時のうちの子には難しかったけど後で取り入れたもの】
●手押し車
●ジャングルジム
●トランポリン
参考になれば。
Dolores nobis et. Quam ut repudiandae. Reprehenderit pariatur earum. Ea deleniti autem. Et velit omnis. Quia tempore ipsum. Provident est eum. Doloribus molestiae sit. Saepe illo fugit. Quibusdam vel aut. Deserunt vel et. Perferendis repellendus quaerat. Ex et et. Nesciunt sit maiores. Dignissimos repudiandae tempora. Debitis voluptas provident. Autem quod molestias. Ipsum adipisci repellat. Ipsa voluptatem soluta. Aut ad praesentium. Neque corporis commodi. Illum sit pariatur. Ut minima velit. Qui distinctio veniam. Accusamus doloribus aspernatur. Quo similique voluptatibus. Perferendis est dolorum. Dolorum ad totam. Ullam quia blanditiis. Aliquid et soluta.
体幹が弱いとのこと、遊びを通した訓練であれば、日常的に外遊びをするのも良いとは思います。
かけっこひとつ、軽い運動にはなりますよ。
公園の滑り台も上まで上るという作業は思ったより大変でもあります。
他、夏には飛ばしたシャボン玉をどれだけ割れるかゲームなどもしていました。
また、綱引きや相撲については、家の中でも一緒に遊べますので、どういうものかをまずは家庭で教え、外でも遊べるようにするのも良いです。
我が家はバスタオル綱引きで、お母さんと子供VSお父さんで実施したり、ミニタオルをボールに見立ててキャッチボールなどしていましたね。
お子さんがどの程度なのか把握する為に、病院で作業療法に通うのも一つの方法でもありますが、どうぞ無理のない範囲でとは思います。
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