成人のADHD・ASD併発当事者です。身体を思うようにコントロールできないことで非常に困っています。
たとえば仕事でも趣味でも何か作業に集中している間、常に舌で上前歯を圧迫してしまうようで歯が痛くなってしまい、大変な疲労を感じます。他にもペンを使う作業のほとんどは筆圧が強すぎて手が痛くなってしまい、とても苦痛に感じます。特に履歴書の作成などは顕著で、在学中に就職活動に取り組んで以来(全てうまく行きませんでしたが)もう2度と書きたくないという気持ちが強いです。
挫折と2次障害の悪化を繰り返しながらようやく自分にできる仕事が見つかりそうになっているのですが、集中の困難さとこれらの身体動作の問題に起因する強い疲労感から、人並みの強度や時間で働くことなど到底不可能に思えてしまいこのところ絶望に飲み込まれています。どのように対処できるでしょうか?
薬に関してはストラテラを5年以上前から飲んだりやめたりしており、今の所一切の効果も副作用も実感したことがありません。コンサータは思考能力が高まる感じがありましたが、効果が切れたときの虚脱感を受け入れるほどの利点は感じられませんでした。インチュニブは3日前から飲み始めました。
また、その他にも気にはしていませんが当然のように脚の貧乏ゆすりが止められず、作業所で働いていたときは隣の人に指摘されるほどでした。
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この質問への回答9件
当事者です。 自分で折り合いをつける、馴れるしかありません。 できないから困っていると思うでしょうが、自分で無理だと決めてしまえばできるようになりようがないのです。 やめるのはいつでもできますが、仕事を探し就職するのは相手が是と言わなければできません。 生きていくためのお金を一生誰かが持ってきてくれる環境なら、短時間だけ小遣い稼ぎをすればよいと思います。 前歯も舌も手も自分の体です。 強く押していると思うなら押さない訓練を自分でするしかありません。 『 気がついたら 』は自分で気づくか舌を邪魔する何かを口に入れる(マウスピースや許されるならガム等、歯科で相談が良いです) 手は筆圧をゆるめるトレーニングか、筆記具や姿勢を変えてみるなど試行錯誤するしかありません。 頑張ってというのは簡単で無責任なので言いません。 必要だと自分が納得できて取り組む理由をうまく見つけられるといいですね。
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