退会済みさん
2021/08/02 11:31 投稿
回答 8
受付終了

①店で自分より、小さい子が自分で買い物していた。
②自分と同じ位の子供が自分の親の店の手伝いをしていた。
③学校で日直が早口言葉を言った。
④デイのお友達が他県に旅行に行った。

これらの理由で自分を卑下して泣く、怒ることがありました。
自分と他人を比べて自分はうまくできないという気持ち、④はうらやましい気持ちのあらわれでしょうか。
しかし、このようなことで泣いたり怒ったりすることはやめさせたいなと考えています。
どう対応したら良いと思いますか?

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質問者からのお礼
2021/08/05 20:23
皆様の意見参考にします。ありがとうございました。
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https://h-navi.jp/qa/questions/163630
ナビコさん
2021/08/02 12:00

周りのことが理解できてきて、成長の過程のことだと思うので、小学生のうちにしっかり吐き出した方がいいと思います。
下手に今封じて、大きくなってから爆発される方が困るような💧
皆ができていることが自分だけできないと知ることは、誰でも大きなショックを受けるものですから。
もしかしたら、障害告知の時期にきているのかもしれませんね。
主治医としっかり相談なさった方がよいと思います。


②は真似するのは難しいと思いますが、①と③は家庭やデイで練習することができるので、自分もできたという体験ができれば落ち着くのかなと思います。

④に関しては、コロナで県外をまたぐ移動を自粛するように国民全体が取り組んでいるので、友達の場合は特別な事情があってのことかもしれない。コロナが落ち着いたら、旅行に行こう(可能なら)と説明してみたらどうでしょう。


https://h-navi.jp/qa/questions/163630
なのさん
2021/08/02 13:12

お子さんの成長を感じさせますね。
①~④において、お子さん自身が比較することを覚え始めたという事ですね。
そのうえで、同時に自分を卑下し泣いて怒るとのこと。

我が家の場合は、泣く・怒る行動に対して疑問を投げかけ答えさせ、どのような繋ぎと結果があれば気持ちの切り替えが出来るかなど話し合いをしまして対応してまいりました。
例えば、①で泣く理由が自分もやりたいとの意味合いがあれば、後ろで見守る形で一人で買い物できる機会を与えます。
また②において自分も手伝いたいとの事であれば、お店はないものの、お店と同じく親の手伝いという認識を理解させ、家事のお手伝いをさせるといった対応を行います。
③は早口に対し、どうして泣く・怒りに繋がったか理由を聞きます。結果として聞き取れなくて困ったとのことであれば、もう少しゆっくり言って下さいと声を挙げると相手もゆっくり話すのではと提案をし、子供がこういった対応であれば自分も出来るといった方法を一緒に考えるといった形に持ち込む事も可能です。
④においては、純粋に親も良いなぁと思うような事でもあると思いますので、その気持ちを一緒に共感し、代わりの満足できるイベントを用意しても良いですね。

何事も一気にではなく、ひとつひとつ対応が比較的親も気持ちが楽に進められるのではと思います。
また、過度な嫉妬においては、嫉妬とは何かを説明し、気持ちのコントロールを指導するのも良いと思いますよ。
細かな対応は個々で異なる為、どうぞお子さんとしっかり話し合い、会話を通して対応をと思います。
ご参考までに。

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https://h-navi.jp/qa/questions/163630
銀猫さん
2021/08/02 14:53

考えがまとまらずにパニック気味になったり、何も考えられなくなってうろたえる時は、ワンクッション置いて、大きな紙にフローチャートにして書き出して何度か説明してきました。家の子も小5の支援級ですが、「過程を考えて行動する」のがどうにも下手です。いきあたりばったりで行動し、いきあたりばったりで心が反応し、本人もそれに振り回されているような印象です。ですので、その「過程」を紙に書き出して説明します。

①小さいのに一人で買い物をして、えらいな、すごいな、と思った。
(そういう時は「わー!えらいね!」とまず笑って言えると良い人っぽいよね、などと言いつつ)

②自分にはまだ出来そうにもないけど、やってみたい。出来たらいいな、という気持ちになった。

③どうやったら、一人で買い物できるようになるか。
・お金の計算を教える(絶対に足りるお金を渡すから大丈夫)
・レジでお財布からお金の出し入れをする練習
・最初は後ろについていてあげるから、失敗しても大丈夫。

——
①デイのお友達が他県に旅行に行った。

②家は行っていない。お友達がうらやましい、という気持ちになった。
(家は行けてないんだよ。いいなぁー、とか、言うと良いよ)

③今はコロナで行けない人も多いし、行かない方が良いとも言われている事。
 何か事情があったのかもしれない。
 行く人もいるし、行かない人もいる。人それぞれお家それぞれ。他所はよそ。家はうち。

———
などなど。
そういえば、旺文社の「学校では教えてくれない大切なこと」の「友だち関係」シリーズ、良いかもしれないです。
「友だち関係」だけで、いろんな角度から数冊、出ていたと思います。「考え方のちがい」なんか、役立ちそうですね。(読んでないので違っていたらごめんなさい💦)

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夜子さん
2021/08/02 18:32

ペリーさん、こんばんは🐱

他者と比べられるようになったのが成長の証だとは判りつつも、きっと自分より年下のお友達が出来ている様をみると、辛くなったり、切なくなったりするんでしょうね。

なお、その時に、過去のお子さんと比べてこういうこと出来るようになってるよ、という話をされたことはありますか?

確かに、他者と比べることも大事ですが、過去の自分と比べることが出来ると、未来に向けて頑張ろうという気持ちもわきやすくなります。

出来ないことづくしではなく、今確実に出来ていることを、誉めていくと①②は少しずつ変わっていくのではと思います。

③は癇癪を起こしたのは、出来ないことからですかね?
家での遊びのなかに少しいれてみても良いかもしれませんし、言葉遊びのきっかけにしても良いかもしれません。

④は地域にもよりますが、色んな人が我慢している状況ですよね。オンラインで繋がってみたり、子供向けの海外と繋ぐようなセミナーもあるので、今だからこそ出来る楽しみを見つけてみるのもありかもしれません。

ご参考まで😸

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ハコハコさん
2021/08/02 13:03

うちの子は四年生ですが、心がとても幼いので、自分と他人の比較はできても人より自分が劣ることとはそこまで向き合えていません。

自信のあることは、自分に足りないこと、相手より劣るということと、向き合おうとして、じゃあどうしたらいいか?とか、相手のすごさを認めリスペクトできたり、考えられる一方で

自信のないことや、経験がないこと、どうしたらいいかがわからないと、余計に不安が大きくなるようです。
自分がどうして動揺しているのか、きちんとわかってないようにも思います。

全く自信の無いことについては、出来ないことに落ち込んで気に病む一方で
自信があるかどうか曖昧だったり、被害妄想で自分を見下してきたとか、否定されたと受け取った時だけ「どーせ、できが悪いと思っているんだろう。」的なことを言って当たり散らしてきます。

これまでやった実績がないことについては、なんの努力もしてないのであるから、できる訳がありますか?という話をします。

まず、本人が頑張れそうな事などなら、できるかどうか努力してみては?という話をし、具体的なプランを提案してみます。

それに応じればサポートするけれど、それも嫌なら、とりあえずほっときます。

羨ましいなども、あいつばっかりズルいと受け止めてしまうので、ズルいんじゃなくて、いいなぁ、羨ましいなぁ。でしょ?と心の動揺に名前をつけるというか、その気持ちが◯◯というやつです。と説明をしています。

泣いたり怒ったら落ちついたら、なんで泣いてた(怒ってた)のか?を尋ねるようにしています。

本当にうまく出来ないことについては、すでに障がいについては告知済みで、何が苦手だからこういう訓練をしている。という話をしているので、今のところは苦手でもけろっとしていますね。

普通じゃないんだから、ま、仕方ないよね。と切り替えられるようになっています。

なので、うまくいかないことはそれは僕が障がいだからか?違うか?と聞いてくることもあります。

中学生以降、本当の意味で自他の差を感じて向き合う場面は出てくるので、まだまだこれからですが、動揺から怒ってしまうクセを止めさせるより、しっかり怒るなり泣くなりさせ、気持ちにしっかり気づかせることは重要かなと。

そこから仕方ない。を少しずつ獲得しているように思います。

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https://h-navi.jp/qa/questions/163630
ネロリさん
2021/08/02 19:05

小四ASD長男がいます

せっかくそこに気づいたのなら、同じようにできるにはどうしたらいいか?を一緒に考えて、夏休みにちゃらんじしてみるのもいいかな?と思います

長男が通う療育教室では、先日「おつかいをしよう」という課題が出ました
小三、小四クラスです
もちろん親が付き添ってもいい、どこからどこまでを自分でやるかは家庭次第ですと言われていて、おやつを買って、レシートを貼り付けて、何を買ったかとか、いくらだったか、おつりはいくらか?などを書き込むレポートがありました

長男はかなり不安症なので、何度かはお買い物の仕方を一緒に練習していましたが、1人でレジに行くことができません
それでも、大好きなおやつが置いてあったコンビニに一緒に連れていき、欲しいものを自分で選び、合計金額を考え、支払いは交通ICを使いました
経験を重ねることで自信に繋がって自立していくと思うので、この課題をきっかけに、1人でコンビニに行けるようになって欲しいなと考えています

電車に乗るなども、次男(小一私立小)が定期券で1人で電車で登校しているので、「僕も電車に乗りたい」と言い出し、療育教室まで電車に乗っています
普段車で送り迎えしがちだったので、面倒ですが今年の夏休みはお出かけを極力電車にして、土地の名前や距離感、電車の乗り方を覚え、徐々に1人でできるようになるといいなと思っています

長男は小四ですので、ちょうど日本地図を覚えているということもあり、こういう経験は今だなと思っています

タイミングが合わないとやる気も出ないので、「他の子はできてるのに!」と比較してしまうなら、周りが見えて来たということなので、「じゃあやってみよう」のチャンスだと思うといいかなと思いました

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回答
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回答
12件
2016/03/10 投稿
療育 学童保育 共働き

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回答
8件
2018/04/29 投稿
ASD(自閉スペクトラム症) 知的障害(知的発達症) 特別支援学校

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回答
10件
2017/07/14 投稿
小学3・4年生 特別支援学級 先生
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
11日
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
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「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?

例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
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皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

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