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障がいを抱える子供を持つ保護者の皆さんは、自分がいなくなった後に子供が安心して過ごし通うことができる施設があったらいいと思いますか?
近日、知的及びに発達に関して障害を持つ方が通いたくなる、施設のプレゼンを行うのですが、障害当事者だけでなく保護者の方々の意見もお聞きしたいと思いまして。
最新の技術を使った施設で、障害と診断されている方達が安心して交流や社会参加ができるよう、プレゼンで述べ切りたいと思ていますので、保護者の人たちの意見も伝えたいと思っています。
よろしくお願いします。
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この質問への回答9件
こんにちは、まず対象は、発達障害と知的障害者なのですね。
ちなみに知的障害とは、どこまでが対象でしょうか?
身体との重複は受け入れ不可ですか?
二次障害の精神疾患やら、
人格障害や依存症のある人も受け入れるのですか?
また中度以上の知的障害があるとてんかんがある人は非情に多いと思うのですが、
そういった人は受け入れ可ですか?
ターゲットを絞らなくて良いのでしょうか?
あと最新の技術を使った施設とは、具体的にどういった技術ですから?
また、保護者の人たちの意見と言いますが、
お子さんの診断名、主な特性IQなどないとサンプルにはならないと思います。
そういったお子さんに対して、どうしたら安全に暮らせるかまで考えるのがプレゼンだと思うので。
それと費用です。最新の設備との事ですから、
障害年金の範囲では収まらないのではないですか?
あと交流と言いますが、あまりにも一緒くたにしすぎると仲良くは交流できませんし、
支援方法も異なります。
ある程度住みわけしないと。
どう住みわけするのですか?
階を分ける❓
あまりにも漠然としすぎていて、
そもそも入れたいかどうか以前に概要が見えてきません。
ターゲットがものすごく広すぎませんか?
それと、肢体不自由や先天性欠損と発達障害や知的障害はとても仲良しで併発しているケースは多いです。
質問をみて率直に思ったのですが、あまりに漠然としていて、失礼ながら好感は持てません。
そもそも、最新技術ってなんなんでしょうか?何の最新技術なのでしょう。
こういう表現は魅力的には感じません。
逆効果な気がします。
知的障害と発達障害とざっくり書いてありますが、知的障害の人と、知的のない発達障害の人必要とするサポートも違いますし
本当に人それぞれです。
なのでターゲットが絞れてないその段階でちょっと。期待できそうないなぁという印象です。
例えば
我々がいなくなったあと
子どもが通いたいと思うところは
本人が本人のニーズに従い決めると思います。
いくつになっても、親が決めたところに嫌がらずに通うタイプの子どもをターゲットにしているのかもしれませんし自分で居場所を決められないなどあるなら別ですが
親が決めた施設や親が求めるサポート機関に通わない人も多いです。
そこに親の思うアレコレって要らないのでは?
そもそも、親はいなくなってる想定ですし。
行政との連携ぐらいはしますよね?
親として気になるのは費用です。親や周りがサポートしなければ利用出来ないようなサービスは要らないです。
本人の費用負担が大きくならないよう、どう工面するのか?が気になります。
月5000円も払えないと思います。
こういった施設を使う場合、本人は働いてない可能性大ですから。
資産やなく、収入が年金以下の人でも使えるサービスがあったらいいのですが。
そうなると最新技術にどれだけお金かかってるのか?
そこに費用がかかるなら、その技術を取り入れて欲しいと思う優先順位は、より低くなると思います。
私は当事者ですが、人とふれあうのはそこそこでいいので、デイサービス等は色々な人がいて疲れるしまず行かないと思います。
サクッと行って支援者さんと会話する等あればいいですが、波長の合わない当事者が一番しんどい相手になるので
凸凹さんが集まるところにはあまり行きたくありません。
パーソナルな作業スペースなどを貸してもらえるとかだも使うかも。
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個人的には、施設よりも「生きやすい環境」を整えることの方が先決なのかな?と思います。
施設があることはありがたいこと。
やはり、そこでも揉め事は起こりますよね。
揉め事が起きたときに、解決できればいいのですが、特性があると解決できなかったり、気持ちの切り返しができない方もいると思います。
施設の規模にもよりますが、サポートする人員、資格などのことも考えていらっしゃいますか?
成人してから発覚する方でしたら、このような施設はホントにありがたいと思います。が、小さい頃から療育に通っていたり、診断は下りていても軽度だったりすると、利用できない可能性が出てきますよね。
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退会済みさん
2021/09/13 20:03
こんばんは🌆
気を悪くされたら、すみません。
発達障害の娘を持ち、経営企画を統括した経験があります。
この質問は、あまりに安易で短絡的だと感じました💦プレゼンの内容は、存じあげませんが、あまり感じの良い質問ではないと思われる可能性もあります。
大事なプレゼンなら、なおさら、ネットじゃない場所で、情報収集をされてはいかがでしょうか?この質問を見て、ギョッとしました…実際に、私もプレゼンする側の人間だったので⤵️
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それは、高齢者福祉センター、老人福祉センターと何が違うのかなー、と思いましたよ。
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皆さんがおっしゃるように
障害の内容や度合いによっても様々なのにそれをまとめた提案でのプレゼンって、障害児者や親御さんを馬鹿にしてるのでしょうか。
私がお伝え出来るのは
お1人お1人の様子の緻密に理解把握し、お1人お1人に合った活動計画や余暇活動をきちっと計画・対応して下さることです。
障害内容や度合いはお1人お1人様々ですからこんな文字数が限られた所ではまとめきれません。
障害児者のことをしっかりとお分かりの方であったら上記の文章だけでも大方のことが伝わる筈です。
もしも、上記の文章だけでは今一つお分かりにはならないようでしたら様々な事業所を見学なさってからまた投稿なさって下さい。
追伸
その取組みとはニューロダイバーシティというものでしょうか。
そうだとしたら施設を作るよりも幼少期から学んでいける場を作ることの方が最優先では。
その取組みを長く受けていくことで柔和な障害者を生み出すことが可能になると思います。
障害者が柔和になれば一般社会でも生きやすくなります。
一般社会で生きやすいなることがいずれは親御さんにとっての安心に繋がるのではないでしょうか。
その取組みを支援者やご本人などのそれぞれご自身に教え込んでいくことが経営状態などには縛られずに恒久的に続けていけることだと思います。
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