知的を伴う自閉症の未就学児の息子がいます。
一人っ子で将来、親がいなくなってからの事が心配です。
親の私たちが高齢なのでもう一人は考えていませんでしたが息子の為に
もう一人頑張ってみようかなどと悩んでしまうくらいです。
障害があり一人っ子のお子様のお持ちのお方の
気持ち・ご意見をお聞きしたいです。ご心配はありませんか?
よろしくお願い致します。
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この質問への回答28件
私には今でこそ子が数人いますが、単第一子は自立が難しいタイプと早くから指摘されていたし、そうだろうなぁーと思っていたので
親なきあと…は悩ましいと思っていました。
また、兄弟がいても、支えるのが大変である。という事も私自身幼いときから障害のある同胞のいる友人等をみて、難しい面を実感していたこともあり
とても悩みましたが
わりと早くから(それこそ出産する前から障害があった場合のことは想定していた)
この問題に向き合っていたこともあって
次の子は、自分が出会ってみたいから…という理由で吹っ切って自然に任せました。
想定どおり、子どもにはみんな障害があります。知的はないですが自立困難、支援を拒否している子もいるので前途多難です。ですが、なるようにしかならない。と無責任ですけど思うようにしています。
将来のことなんか考えたら気が滅入るだけですから。
支援はどうするかを考えない日はありませんけど、想定どおりにいかない事も多々あるので。
末っ子がかりに自立出来たとしても、自立できないきょうだいの面倒は極力みないように言い聞かせて育てています。
簡単ではないので、負担をかけたくないからですね。
親なきあとですが、正直なことを言うと、知的障害があるなど、支援とつながりがきれにくい人(手帳があるので)の方が、行政のサポートが多様で親まかせというわけではないので、うちにはきっと支援がある!と楽観的に考えておいてもよいと思いますよ。
最終的には助けになるのは、マンパワーではなく、結局お金にはなります。(色々なケースを見てきたけど、お金あってのなんとかです。)
お金も変な人につかまると食いものにされたりもあるから心配はつきませんが
私の両親の学生時代の友人は重度知的障害&自閉のお子さんがいますが、長くその事を伏せていました。40年近く。
お相手はそこまでは色々な沢山の葛藤があったのだろうと感じます。
今も一緒に暮らしておられるようなので、親子ともにそれが可能な状況なのであろうと思いますし、年賀状でのお便りはとても幸せそうです。
しかし、そうしたくても出来ない人もいますし、何より状況は変化していくものなので。
ライフプランを考える上で特に重要なのはご自身が健康であること。
楽しむ事だと思います。
最近、グループホームっていいなと思います。
いろいろパンフレット読んで、手厚いなと思います。
世話人がいて、食事は頼めるし、病院の付き添い、就労の手伝いまでしてくれるようです。
補助も月1万円出て、普通に一人暮らしよりずっと安いです。
知的が中度・重度・最重度なら、障害年金をもらえるでしょうし。
知的なし自閉症より、ずっと安泰な気が。
うちはかろうじて精神手帳はもらえたけど、2年おきの更新だし(診断書代も必要)、等級が3級なので何の手当てもないです。
知的を伴う自閉症なら、学力より身辺自立、買い物、ATMの使い方をしっかり教えてあげるのがよいかと。
うちは、就労させる方向で、身辺自立訓練も勉強もやらせています。
一般就労の障害枠も視野に入れています。
後見人は不要と考えています。
あれはトラブルが多いので、どうしてもというなら親族に頼むでしょうが、そこまでの障害ではないと思うので、本人に教えるつもりです。
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退会済みさん
2023/08/25 03:33
こんな時間に失礼します。
うちもお子さんと同じで、一人っ子。
軽度知的ありで、自閉症スペクトラム(広汎性発達障害)の娘がいます。
が、うちはもう19歳。社会人になって2年目です。
将来を心配するのは、解りますが、お子さんが未就学の段階で、心配されるのはちょっと早計かなと思います。
これからお子さんは、学生生活が高卒まで希望ならば、12年間。その先の大学までとなると+4年。
自由を謳歌し、自分なりに、自分らしく。
生きられる可能性は大いにあるのに、周囲が必要以上に危惧するのはナンセンス。
うちも将来的には、娘はグループホームが妥当かな?と親のほうは考えていますが、一人で通勤は出来ておりますし、何となくでも。お給料の入、支出は把握し、出来ているよう。
なので、一人暮らしが可能なら、チャレンジさせてみたいかなと親は、思ってますが。
いずれにしても、ちょっと心配されるのは、早すぎですね。
今よりも、お子さんは成長せず。変わらないと言っているのと同じでは?
お子さんは、まだまだ未知数。
成長することを信じてあげなくては、可哀想です。
小学校はどうされるので?
支援級ですか? 支援学校ですか?
一人通学は出来そうですか?
今、考えなくてはいけない事。
他にあると思いますが?
遠い未来より、近い現在(いま)を、みてあげる。
とても大事ねことかと思います。
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重度知的の一人っ子です。
後見人制度やグループホームなど、親亡きあとのことに関しては、まだあまり考えてはいないです。
こんな制度、こんな支援があるんやなーと知識として知っているくらい。
障害のある子どもを育てるにあたり、先々のことは考えておくにこしたことはないと思います。
でも。
ぶっちゃけ想像つかなくないですか?
私は子どもが成人後どんな風になっているか、どんなライフスタイルが合っているのかなんて現時点では見当もついていません。
事業所に通って細々とでも働いているのかもしれない。
あるいはそれすら叶わずグループホームに入って誰かの世話になっているのかもしれない。
あるいは。
老いた私たちが世話をしているのかもしれない。
先のことは見越しておくにこしたことはありませんが、想像もつかないことをあれこれ考えるのは自分の性格的に無理があるなと感じています。
それよりも。
今できることはなにか、来年望むことはなにか。
小学校で身につけてほしいことはなにか、そのために何が必要か。
まずは目先の問題に向き合っていくことなのかなと思っています。
その時その時の問題や困難を乗り越えていけば、いずれ将来的に必要な物事が見えてくるとこの数年の経験で感じています。
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もう一人頑張ってみようかなどと悩んでしまうくらいです。
とあります。
お聞きになりたいことから離れてしまうかもしれませんが、きょうだいについてはよく考えてください。
きょうだいは、親の代わりにはなれません。きょうだい児という言葉があります。
きょうだいだから、世話をしてくれるという考えでは、そのお子さんに重荷を背負わせることになります。
親は大人ですが、生まれてくる次のお子さんは、生まれながらにそれを背負うことになります。
そういう思いをさせないようにと頑張っている親御さんも多いと思いますし、家族で上手に関係をつくっていかれるところも多いと思いますが、次のお子さんご自身のことを少し考えて下さい。
取り越し苦労かもしれませんが、次のお子さんが定型とも限りません。家族で複数の発達障害の方がいる場合もあります。
まだ未就学児ということですが、今を大切にされて、将来のことは情報を収集しつつお過ごしになられればどうでしょうか。
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知的重度、アラサーの息子がいます。上に娘がいます。大変レアケースですが、夫、私、娘、みな息子のいる施設とは別の施設で仕事をしています。娘は大学卒業後から支援員として、夫は転職して資格をとり、通所施設勤務、私は息子がグループホームに入ったのを機に夫と同じ施設にあるグループホームの世話人をやっています。きょうだいはいますが、息子の先々のことは親が準備しておき、娘に負担がないようにしていくようにただいま情報収集中です。幸いなことに娘からは「おかーさんが死んだら、私が弟の迎えに行っていっしょにうちで過ごすから」と言われています。まだ独身ですが、ずっと独身なんでしょうかね(苦笑) 親族である以上、親亡き後の書類の印鑑関係はお願いしています。親亡き後にグループホーム、入所施設に入るより、30才ぐらいをめどにどちらかに入ることをお勧めします。若いうちならば、うまくいかなくて一度家に帰っても、またトライできます。中高年になると慣れるまで時間がかかったり、勝手に自宅に帰ってしまったり、ということがあります(仕事上で経験しました)できれば小学生ぐらいからショートステイ体験をして、親、先生以外の他人と接する体験を増やすと良いですよ。
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