受付終了
親の自分が亡き後の子どもの事。
いつも親身にアドバイス頂戴し感謝の気持ちでいっぱいです。
本日、大学附属支援学校(高等部)の
入学選考に行って参りました。子ども達が
選考検査中、保護者は別室控え室で待機していたのですが同じ障碍を持つ子どもの親なので一人の親御さんから話しかけて頂き
そこから段々と広がって座談会みたいな感じでお話させて頂いたのですが...やはり、と言うか皆さん、ご自身が亡くなった後のお子さんの行く末を気にしておられました。
特にうちのように一人っ子だと切実で...
勿論、ご兄弟が他にいてもそのご兄弟にもそれぞれの人生があるので負担をかけるのはどうか、と言うことを仰られてた親御さんもいらして、私は勿論他の方も同感と言った感じでしたが。
皆さんはご自身が亡くなった後のお子さんの受け皿とかは既に用意していたりするのでしょうか?私の場合、まだその辺りの情報収集が出来ておらずでして...
私も主人もできる限りは息子のために元気で長生きしたいな、とは思ってますが...
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答7件
うちも一人っ子でちょうど20歳になったところです。 今は障碍者の訓練校に入っていてそこは、グループホームに寮があり グループホームの入居体験を兼ねて訓練ができる訓練校ですので 心配はありましたが、何とかグループホームはこんなものという物差しが本人も 親も見えてきました。 高齢出産手前で生まれた子なので親も年取ってますし 還暦までもそう遠くないので数年後にはできたらグループホームへの 入居を見据えています。 ただ目下の問題はグループホームが少ないことですね今の訓練校では 卒業後行先がない子はすぐにグループホームへつなげてくれるのですが、 そういう子もなかなかなくて決まらないみたいですよ なので少しはやめに動かないとダメかなと思っています。 あと学校内でいろいろと勉強会も開かれていて、昨年聞いた話では 兄弟がいても健常児は結婚すると相手次第で変わってしまい 障害児がすべて取り上げられて放り出された例もすくなくないとか 聞きました。なので兄弟の要る親御さんも兄弟がいればいいと悠長には 出来ないとおっしゃられていました。 支援校に入られるとそういった勉強会や先輩の親御さんからお話しが 聞けるチャンスもあると思いますよ
Quos aut in. Deserunt et temporibus. Nobis earum eum. Et consequuntur harum. Occaecati deserunt qui. Aut dolor sunt. Sapiente veritatis et. Quo voluptatem vero. Explicabo voluptatem ea. Vel nostrum aut. Quos et vel. Sit accusamus amet. Magni aliquam similique. Molestias et enim. Consequatur eveniet voluptas. Ut repellat omnis. Similique porro vitae. Sint qui qui. Mollitia qui perspiciatis. Non voluptatem fuga. Possimus non est. Ut unde expedita. Corrupti fugiat enim. Hic ipsa voluptas. Ut voluptas sunt. Ad a minus. Ut impedit aut. Aut exercitationem illo. Tenetur consequatur placeat. Facilis consequatur ipsum.
この質問には7件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。