小学6年生の息子のことです。発達検査で言語理解、知覚推理が69以下と発達障害レベルの数値でした。今後、改善していくにはどうすればよいでしょうか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答6件
どこでどのような経緯で検査を受けたのかはわかりませんが
主さん自身が検査に同行したわけでもなく、結果について聞きに行った訳でもなければ、できれば改めてあなた自身が報告を聞く機会を設けてもらうことをおすすめします。
改善していく。というワードにそのまま答えるとすると、改善はあまり見込めませんが、生きにくさを軽減できる方法は探せばあると思います。
服薬することで、数値が改善することはありますが、必ずそうなるわけではありません。
なお、今回検査にいたったきっかけがあるはずで、まずはその主たる要因となった課題について考えてみるところからだと思います。
ハッキリ言えることは、これまで特に何もサポートを受けずに来ているのだとしたら、本人は受けられるサポートの機会をたくさん逃してきています。
学校生活ではそれなりに負担が大きかったのではないかと思います。
色々なことに、苦手意識を重ねてきてしまっているので
まずは、本人が好きなことや得意なことを一緒に楽しんだり、伸ばせるようにしていくといいと思いますよ。
また、年齢的にも今更特別扱いされることをいやがる事も十分考えられ、支援体制があっても拒否することもありえます。
病院で検査を受けたのであれば書類で結果報告を受けられると思いますので、それをもって教育委員会の特別支援教育の相談窓口に相談に行くことからだと思います。
仕事が忙しくても、必ず夫婦で行く事を勧めます。
親との信頼関係が非常に重要になってきます。
退会済みさん
2022/08/31 07:56
初めまして、ASD当事者で総合のIQが70代のものです。
検査を受けたところでどのようにしていくのかはごまっきゅさんと被りますので割愛します。加えて、診断名が分かれば、境界知能について理解された方がよろしいかと思います。言語理解、知覚推理が低めのようなので、言葉で言うのは幼稚園のお子さんがわかるレベルでなるべく長めに言わないようにしてあげたほうがいいです。少しでも長いと悪気はないのですが聞こえているのに理解できないからどうしていいかわからないことになります。2つ以上の指示は基本1つずつに区切り1個ができたらその次の形式の方がわかりやすいかと思います。
知覚推理は自分で類似点を見つけて噛み砕き考えて答えを出し行動に移すことがかなり苦手なのでそちらにも支援が必要です。ここを放置しておくと、大人になってもそのままです。ある程度正解がないと苦手でも考えているのですが、余裕で見当違いに考えて見当違いなアウトプットをします。
なぜ見当違いなアウトプットをしているかというと、認知が歪んでいるからです。
もしお子さんが境界知能と診断されていたら、余裕があればケーキの切れない非行少年たちを手にしていただければ幸いです。コグトレもおすすめです。
Laborum reprehenderit quia. Omnis veniam dolore. Ut sed atque. Quos rerum et. Temporibus animi laudantium. Fugiat qui fuga. Architecto sint sunt. Aut atque totam. Eligendi exercitationem et. Vero molestiae aut. Est fugit pariatur. Ipsam impedit et. Enim at repudiandae. Est dolorum in. Nihil sunt rerum. Voluptatem error quas. Velit soluta in. Praesentium explicabo fugiat. Eos totam doloremque. Inventore qui fuga. Molestias id et. Veniam id saepe. Vel nesciunt nam. Aliquam dolores delectus. Ea ut eum. Tenetur eos officia. Quas iure et. Laudantium est possimus. Cupiditate quas odit. Repellendus asperiores debitis.
初めて発達検査を受けて予想外の結果に驚いているところかと推察します。
今後、どのようにお子さんに接して、どのような課題を設定していくかについては、検査を受けた施設や検査を勧めた人と相談されるのがいいと思います。
先ずは、検査結果を元にお子さんが何を得意としてて何を苦手としているのか、その原因にどんな特性があるのか知ることから始めるのが良いと思います。
他の指標の数値がわかりませんが、この2つの数値からは、普通級の進度についていくことはかなり大変だと考えられます。
数値を上げたり、6年生ならできるだろうことを全部できるように頑張らせるのではなくて、本人の能力でできることを探したり、できないことの中で本人的に簡単なものからできるようにしていけるといいのかなと思います。
ironarrowさんの質問を読んでお伝えしたい感じたことは以上です。
聞きたいと思っておられた回答ではないとは思います。
知りたい内容を絞り込んで質問されると回答しやすくなり回答が増えるんじゃないかと思います。
Quidem nulla eum. Officia quidem dolor. Et quo in. Non quaerat ut. Repellat et nemo. Est nulla recusandae. Eum nulla possimus. Doloremque est id. Provident voluptatibus vel. Voluptate fuga at. Nihil sed non. Nobis inventore impedit. Cum repellat velit. Non blanditiis dolor. Quis quae non. Ducimus possimus quaerat. Debitis autem voluptates. Dolorum ratione est. Et reprehenderit quis. Dolorem possimus quas. Fugit aliquam eligendi. Sit vel rerum. Fugiat libero commodi. Vitae doloremque sit. A et ut. Nihil adipisci illum. Perferendis quo aut. Eius qui placeat. Placeat ut reprehenderit. Dolore sint ducimus.
皆さま、ご丁寧に回答していただきありがとうございます。私自身、結果を見て混乱している状況ですので最終的な結果報告が出たら、相談してサポートを考えていきたいと思います。
Sed aperiam corrupti. Iste possimus est. Et sunt qui. Illum et recusandae. Reprehenderit eos ipsam. Perferendis quia aliquam. Non illum esse. Est iusto est. Accusamus eum debitis. Dolor non inventore. Quia impedit quis. Molestiae beatae officiis. Non dolores eveniet. Recusandae culpa magnam. Iste quo accusamus. Praesentium quam velit. Sit qui ut. Molestiae aut earum. Vel suscipit adipisci. Nihil ex ullam. Quis et doloribus. Provident maxime deleniti. Corporis ducimus maiores. Error occaecati quia. Sequi qui molestiae. Molestias dignissimos harum. Deserunt quia et. Accusamus molestiae totam. Vel et consectetur. Numquam exercitationem saepe.
息子が小2の4月検査で言語理解68から、1年2か月半後(小3)の検査で、言語理解90になりました。
やったことは、国語は支援学級で個別にみてもらい、学び残しがないようにしたこと、家庭で通信教材等を使用して学習をしたこと、かな。
塾や家庭教師は、結局大学生のアルバイトで息子のような特性を持つ子供を理解して教えられる器じゃないので、親が勉強して子供に教えることにしました。
まあお金をかけて、発達障害を理解したプロ講師なら教えられたかもしれませんが、そこまで出せないもので😅
マンツーマンで、超丁寧な指導を、毎日続けたら、上がることは上がりました。
本人の特性に合わせて、ということも重要です。
健常児が1の説明で済むことを、最低5~10くらい詳しく、時には映像をつけてイメージを持たせたりして。
前提として、本人が努力できるという条件も必要になります。
(親が誘っても、本人がやらなければできない。)
90まで上がっても、本音を言えば国語は1学年下くらいの教材の方が合っているとは思います💧
(3月生まれということもあり)
情緒級なので(知的障害のない発達障害のクラス)、本来の学年の勉強になりますが。
うちの子は、言語理解以外の項目(ワーキングメモリー、知覚推理、処理速度)は100以上ありますので、言語理解も特性で遅れていただけで、伸びしろはあったのかもしれません。
年齢も10歳未満で、能力の底上げが期待できる歳でしたし。
もちろん10歳超えたら、絶対に上がらないということはないでしょうが、本人のレベルに合わせて毎日相当の努力は必要だと思います。
ちなみに知覚推理は、非言語の推理力、思考力に関係します。
ここが弱いと、不器用、空気が読めない、算数・図形苦手など症状が出ているかも。
でも、これらも後天的に訓練で上がる見込みはあるそうです。
言語理解と知覚推理が69ということでしたら、中学校の普通級で一斉に勉強しても理解が難しいので、個別にお子さんのレベルまで下げて教えてもらう方が、結局は数値は上がると思います。
Et cum consequatur. Error ea vel. Ut harum voluptate. Eligendi in perferendis. Quis sed modi. Amet nobis fuga. Voluptatem ad neque. Voluptates cumque nesciunt. Ut quis aspernatur. Nesciunt eius autem. Aut sunt ullam. Sunt aut sed. Dolores eum enim. Voluptatibus eveniet veritatis. Facere exercitationem vero. Minima necessitatibus aspernatur. Totam nihil quisquam. Voluptas et quo. Est natus dolores. Debitis repudiandae voluptatem. Quidem provident illum. Vel ipsam est. Dolores ab nostrum. Tenetur eos quod. Voluptatibus mollitia aperiam. Magni cupiditate minus. Odit reprehenderit fuga. Eius voluptate commodi. Et deserunt incidunt. Quae ut dolorem.
ご回答いただきありがとうございます。実はほかの指標の数値もまだ見ておらず、妻から結果を口頭で聞いただけなので、まだ何とも言えないのですが・・・。とりあえず結果に驚いて、こちらのサイトを見つけて質問した次第です。ほかの結果を見て、検査を受けた施設の方と相談したいと思います。ありがとうございます。
Sed aperiam corrupti. Iste possimus est. Et sunt qui. Illum et recusandae. Reprehenderit eos ipsam. Perferendis quia aliquam. Non illum esse. Est iusto est. Accusamus eum debitis. Dolor non inventore. Quia impedit quis. Molestiae beatae officiis. Non dolores eveniet. Recusandae culpa magnam. Iste quo accusamus. Praesentium quam velit. Sit qui ut. Molestiae aut earum. Vel suscipit adipisci. Nihil ex ullam. Quis et doloribus. Provident maxime deleniti. Corporis ducimus maiores. Error occaecati quia. Sequi qui molestiae. Molestias dignissimos harum. Deserunt quia et. Accusamus molestiae totam. Vel et consectetur. Numquam exercitationem saepe.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。