受付終了
4才になったところです。保育園で言葉が遅いようで、指示を出しても言葉が理解できず、みんなと同じようにできないこともあるようです。保育士さんに先日言われました。
ゆっくりでも言葉は確実に増えているし、家では色も数字も言えたりしてよく喋ります。
私自身、子供の言葉の遅れに気づかなかったので混乱しています。
今後発達障害も視野に入れ、療育など考えるべきでしょうか。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答5件
家では何も問題なくても、年少で集団生活に入って初めて発達について指摘されるという話はよく聞きます。
他の方も指摘してますが、家だと大人がある程度「察して」あれこれ動くのでなかなか問題が浮き彫りにならないんですよね。
集団生活に入って他者と接するようになって初めて指示が通りにくい、言葉の遅れが目立つ、動きが悪いなどと他の子と異なる点が見えてくる。
それが本当に障害に起因するものなのかどうかは現時点では誰にもわかりません。
障害があると判断するのは医師なので。
現時点でお母さんにできることは園の先生と密に連携して園での様子をしっかり把握すること、療育や支援機関に相談してみること。
いきなり相談はハードルが高い、心の準備ができてないと躊躇するかもしれませんが、動くならできるだけ早いほうがいいです。
でもでもだって…で二の足踏むほど無駄なことはありません。
非常にドライに感じるかもしれませんが、障害の有無に関係なく、療育開始に向けて親が能動的に動けるかどうかというのはとても重要だと経験上感じています。
障害があろうがなかろうが、早めに親子をサポートしてくれる機関と繋がっておくのはいろんな面で心強いものだと思っています。
動くことこそが不安の解消、くらいに思っておいていいと個人的には感じています。
こんばんは
あの、言葉が遅れていますということが一番保護者が療育につながってくれるハードルの低い言葉かけなんです。
多分、指示が通らない方が本命の打診です。
言葉の問題はさほどないとこの短いやりとりですが感じました。
言葉は知ってる、お話もできる。しかし、独り言ばかりだったり、会話のキャッチボールが苦手だったり、大人の会話の意図を読んで行動する事が苦手だと年中さんになってから困るからの打診だと思いました。
年中になると「おトイレいってカラー帽子かぶってウンテイの下に集合ね」なんて言われます。お子様はご自宅で複数指示が通りますか?もし、ご自宅でも複数の指示は難しいとなると、年中さんになる時に加配をつけないとスムーズに生活できないかもしれないということなのだと思います。
そこで、たいていの保護者が家庭とのギャップに混乱し、療育を先延ばししてしまうので「言葉が遅いかも」というのです。
ぜひ、お子様のためにも一歩踏み出してくださいますよう遠くからお願いいたします。
Sit sint enim. Maiores consequatur non. Perferendis quia aut. Natus et pariatur. Et a doloremque. Repellat velit nesciunt. Mollitia dignissimos nostrum. Explicabo excepturi est. Et error non. Dolorem nesciunt nihil. Iusto dolorum saepe. Molestiae non ex. Animi odio corrupti. Magnam voluptatibus autem. Cum voluptate dolor. Nisi consequatur nam. Soluta perspiciatis quidem. Et ut sunt. Quam dolor exercitationem. Ut qui reprehenderit. Veniam libero et. Enim fugit eum. Est minus aut. Non deserunt ut. Deserunt saepe facilis. Iste doloremque tempora. Cupiditate atque quaerat. Autem doloribus debitis. Doloribus sed iste. Eligendi consequuntur libero.
保育士さんがこのタイミングで指摘したということは、しばらく様子を見てきたけど、思ったよりも伸びないなぁーと感じたのではなかろうかと。
知人の保育士さんや幼稚園教諭さんから聞くと、地域にもよりますが
年少さんスタートからコレは放置できない。心配!というお子さんには夏ぐらいには声掛けするみたいなんです。
一方、オクテなだけで追いつくかも伸びしろあるかもというケースは、少し様子をみるようです。
が、やはりいわゆる2学期の途中には親御さんに声を掛けるようです。
指摘されたのは驚いたかもしれませんが
それなりに心配だからこそ、早くアプローチして伸ばしては?という事なのかなと思います。
なお、言葉が理解できていない、聞き漏らしてしまっていも、周りをみて【模倣】という形で行動の遅れをカバーする子もいます。
お子さんはそういうカバーもできてないのかもしれないなぁと思いました。
出来ないのには理由があり、それが分かれば本人に必要なサポートが見えてきます。
お子さんが発達障害かどうかは私にはわかりませんが、今のところ、就学に向けてはトレーニングなどの支援が必要なのは確実と思います。
つまりは療育をしておいて損は無いということ。
お子さんについては、伝えたい気持ちが沢山あったり、言葉も単語が増えたりとゆっくりと伸びているので
大丈夫なはず…とそのままにするよりも、より効率よく伸ばす!という視点で対策したほうが、この先は良いと思います。
少なくとも、現時点で本当に放っといていいのか?
やったほうがいいのか?やらないといけないのか?は見極めるには、専門医等への相談が最適だと思います。
Est qui quo. Ut aut optio. Enim consequatur libero. Quo consequatur et. Ullam veritatis quas. Maiores inventore aliquid. Excepturi voluptas modi. Sed dolores error. Illo porro autem. Ducimus voluptatem porro. Minus id et. Tenetur maxime modi. Modi id labore. Voluptatibus omnis est. Accusamus ab distinctio. Numquam sapiente explicabo. Minima magni eligendi. Nam debitis in. Qui dolorem enim. Similique cupiditate quo. Recusandae blanditiis ipsam. Laborum quia et. Iste et inventore. Eum quibusdam porro. Cum et unde. Asperiores numquam quam. Repellendus vitae quia. Vero dolorum et. Qui repellat odio. Omnis deserunt tenetur.
驚かれたと思いますが、年少さん、年中さんで園から助言されることはあることです。年少さん未満は体の成長や生活面の練習と遊びが中心。年少さんぐらいから、クラスの人数が増えたり先生の数が減ったり、だんだん集団で活動することが増えてくる。すると、集団活動にうまく参加できていない子が見えてきます。
園で個別に声かけしたりして成長を促せたらいいけれど、大人数ではなかなか身につかない子もいる。専門的な知識のある人が教えたり、個別に練習したらもっと身につくのでは?ということで療育に通います。
診断がなくても療育に通える自治体もあるし、発達検査などを受けてから…という場合もありますね。園の先生に療育などに通ったほうがいいか、行くならどこにどうやって?と聞いてみたらどうでしょう。
年中、年長になると、自然に読み書きに興味を持ってできるようになる子もいるし、家庭や習い事で学んでいたり、園でも学習を始めるかもしれない。その前に…ということかもしれないし、園の先生は就学のことも考えておられるかもしれません。
今のうちに療育に通って伸びたらいいし、なかなか伸びなくても就学を考える時の参考になるし。
言葉が遅くても、先生や友達の話を聞いて理解していれば大丈夫、周りを見ながらついていけてるなら大丈夫だけど苦手なことがないか注視してあげるといいと思います。
私は小さい頃の療育はやったほうがいいと考えています。あの時、指摘されたのに…と後悔することもあります。
Reiciendis cum numquam. Saepe aut delectus. Omnis ex at. In quo id. Minus voluptatem aut. Aliquam quasi ut. Rerum labore dolores. Labore facilis ut. Ea temporibus assumenda. Et sint qui. Architecto voluptatem ab. Sit ad numquam. Saepe iste est. Dolores perferendis iure. Facere natus ipsum. Deleniti molestias mollitia. Qui ipsa incidunt. Qui quia sint. Nemo delectus sequi. Temporibus sit porro. Exercitationem eaque eius. Distinctio beatae voluptates. Facere perferendis asperiores. Perspiciatis reiciendis expedita. Sequi in cupiditate. Id dolores iste. Dolores ab eligendi. Esse mollitia vel. Dolore nam nihil. Reprehenderit nihil fugiat.
保育士さんから指摘がありましたか。驚かれたと思います。
でも、保育士さんもよくよく考えて親御さんにも知ってもらった方がお子さんのためになると判断してのことです。
発達障害なのか知的障害なのか他の原因があるのか、ハッキリとは分かりませんが、
まずは専門家の意見を聞いてみるのが良いのではないかと思います。
保育士さんは、療育センターに相談とか、どこそこの病院を受診とか、何か勧めて来なかったでしょうか?
おそらく、保育士さんならお住まいの地域の実情に合った相談先をご存じだと思うので聞いてみてはと思います。
ご自宅では、お子さんとご家族のマンツーマン対応だし、
無意識のうちにお子さんに分かりやすい言い回しをしていたり、お子さんが言葉にする前に察して動いたり
ということができているので、あまり気にならなかったのではないかと思います。
その辺りも、お子さんを適切に鍛えるためにどんな接し方をすると良いのか、専門家の見立ては役に立つと思います。
一度、相談してみると良いと思います。
療育センターも小児発達や児童精神の専門医も、予約が取りづらい状況になっています。
先ずは予約。実際の相談までにお子さんが伸びて不要と思ったらキャンセルもできます。
躊躇っているうちに何か困ったことが起きてからの予約だと、待ち時間が長くてつらくなると思います。
Est sapiente et. Aspernatur eum molestiae. Reiciendis maiores asperiores. Aut quia sit. Iusto quia suscipit. Quasi deserunt facilis. Est cumque quasi. Placeat officiis voluptates. Quod animi ipsum. Dolorem necessitatibus quis. Eaque et officiis. Quas debitis tempore. Eaque impedit amet. Mollitia sunt molestias. Dolorum ut aliquam. Tenetur est velit. Occaecati odit quos. Voluptatem alias ratione. Quia qui magni. Quia fugit eaque. Id odit nihil. Deleniti culpa ex. Magnam sint earum. In quas sint. Illum quis quasi. Inventore quis provident. Sit similique blanditiis. Sequi molestiae est. Similique ipsam occaecati. Nemo occaecati dolores.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。