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1歳2ヶ月の子供がおり、発達障害のような特徴がみられます。
以下のような行動があるのですが、やはり障害を疑ったほうがいいのでしょうか?
1人目で他の子がどうかあまりわからないのですが、支援センターに行くと自分の子だけ変わっているのではと不安になります。
よく見られる行動、できないこと↓
①くるくる回るものが好き
車のおもちゃのタイヤ、ハンドスピナーなど支援センターに行くとくるくる回して遊んでいます。
②頭を縦に激しく振る
たまにですが1人で激しい頷きのようなことをしています。
③頭を壁にぶつける
初めから自分でぶつけにいくわけではなく、ゴツンとぶつけてしまったときにもう一度今度はわざと、軽くコツンとぶつけてみている感じです。
④発語なし
まんま、まま、などは言っていますが、意味のある発語はなく全てまんまとままになっています。
できること、すること↓
①指差し
何でもかんでも指差しています
②目が合う
③知らない人には人見知り、知っている人にはにこにこ
④後追い
トイレに立つだけでギャン泣き
⑤伝い歩きまで🙆🏻
手を離して立つ、1歩は出ていますが歩行までは行きません。足裏はすべてつけて歩けています。
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この質問への回答1件
1歳半検診が、なぜ1歳半に設定されているかと言えば、それ以前だと障害かどうか判別しづらいからです。 赤ちゃんは、じっと手を見たり、寝返りしたり、くるくる回るものを見たり、つま先立ちしたり、頭を振ったり、横目で歩いたり…と、自分の身体を動かしたりその結果の感覚を楽しんだりするものです。 成長すれば、それらに満足して次の楽しみを見つけにいくのですが、いつまでもその感覚を楽しむことから離れられない時に、その理由として障害がある場合があるのです。 そうやって見分けるタイミングで1歳半検診が行われるわけです。 コニュニケーションにしても、指さしや発語などができるようになってくるのが1歳半前後なのです。 1歳半で言葉が出なくても2歳までに出る子も多いので、1歳半検診でできないことがあっても2歳まで様子見になることが多いのはそんな理由だと思われます。 ということで、1歳半検診を待ってみては?と思います。 それまでは、支援センターの先生に気になってることを話して、親はどう接したら良いか聞いてみることをお勧めします。 指差しやジェスチャー混じりにコミュニケーションを取ったり、トイレに立つときは「ママトイレだから少し待っててねー」と言って、戻ったら「待っててくれてありがとう?」ってめちゃ可愛がりしたり。
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