受付終了
中学1年の息子です。塾に通っていますが成績が伸びません。どんどん落ちて行っています。LD障害かと思いWISC検査をしましたが、全体は104、言語理解94、視空間115、流動性推理110、ワーキングメモリー109、処理速度91でした。これってばらつきがあるって事になるのでしょうか?
本人はテストの点が悪くなると「ごめんなさい」と必要以上に謝ります。謝らなくて良い事を伝えていますがなおりません。本人は成績を上げたいと強く思っているようです。
小学校は私学に行っていて、成績が良くなくて本人もつらそうだったので、本人と相談して地域の中学校に進学しました。
今度LD専門の病院にWISC検査の結果を持っていくのですが、本当にそれで良いのかと感じています。ただ、勉強の仕方が悪いだけなのか、精神的なものなのか、特別な部分だけのLDなのかと受診を悩んでいます。
学校からは問題ないと言われていますが、知らない人ばかりの学校で友人もなかなかいない様です。このまま、本当に子供を連れて受診した方がいいのでしょうか?WISC検査をするときも「僕は障害なの?」と聞いてきてました。私の関わりが悪かったのかと自分を責めてしまいます。
どうしたらいいでしょうか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答8件
定型児は凸凹差が10以内、凸凹差15以上で生きにくいとされ、凸凹差20以上で診断が付く傾向があります。
お子さんの場合は凸凹差24なので診断が付く可能性は否定出来ないです。ただ凸凹のみで判断するという単純なものではなく、本人や周りが困っているか、二次障がいが出ているかなど総合的に判断されます。
白黒はっきりさせたいのであれば精神科受診すると良いです。(中学生は精神科可です)
お子さんの場合は言語理解と処理速度が他に比べて低めです。言語理解が低いと先生の指示に付いていけない、自分の気持ちを言葉にして説明したり、作文や小論文、読解力の低さから国語のテストに支障が出やすいです。
処理速度が低いとテストが最後まで解けない。板書が追い付けない。集中力が続かないなどが出やすいです。
特に処理速度の低さと言うのは厄介で、他の数値がどれだけ高くても処理速度が低いと<本領発揮が出来ない>のです。全体がIQ104の子だとしてもパフォーマンス能力としては処理速度が足を引っ張りIQ91まで下げてきます。
お子さんの場合はワーキングメモリが高いので今まで記憶力だけで弱い部分を補って頑張ってこられたのではないでしょうか?
流動性推移が高いことから自分が周りよりも出来ていないことに気付きがちで自己肯定感が下がりやすいかと思います。
塾は集団でしょうか?集団なら個別塾にし、本人のペースで勉強出来る方が良いと思います。
勉強しても伸びないのは勉強のやり方が本人に合っていないからだと思います。
そして成績=自分の価値の様になっているのであれば、「成績よりもコツコツ頑張れるあなたが素敵なんだよ」と言ってあげると良いと思います。
WISCの結果は、ばらつきがあるなーと素人ながら思いますが、それよりも躓いている内容が把握できないのでなんとも・・・。
読むのが苦手
書字が苦手
漢字が苦手
計算が苦手
文章題が苦手
記述・作文が苦手
あるいは、黒板とノート、問題文と回答用紙等の視線運動が苦手
処理速度も平均下位の数値はありますが、ノートを取っているうちに授業が進んでしまうことはあったでしょうか?
実際のお子さんの困り感はどんな感じでしょう。
中学生になると親子で勉強も難しくなりますが、小学生の時はいかがでしたか?
何に躓いているか分からないけれど、躓いているからLDだと思うと言われても、対策も難しいように思います。
そういったところを、学校や塾(個別指導の方が良いと思います)あるいはLDに強い病院?と相談できると良いのですが・・・。
ただ小学校までは担任がほぼすべての教科を見ているので相談しやすいのですが、中学になると保護者と担任以外の教科担当と面談する機会は乏しいので、難しいですよね・・・。
因みに英語だけ。
私立小学校のことはよく分かりませんが、公立小→公立中の場合、英語を学外で勉強していなかった子は、急に難易度が上がるので苦手意識を持ちやすかったです。
Est consequuntur dignissimos. Eaque culpa consequatur. Qui non alias. Debitis ut odit. Vero iusto porro. Quis itaque illum. Quibusdam qui ullam. Natus qui quo. Hic eveniet animi. Non laborum reprehenderit. Eius illo similique. Aspernatur ullam magni. Voluptatem id sed. Neque ducimus tenetur. Doloremque voluptates quia. Asperiores rerum eos. Sed nemo ut. Est accusamus illo. Et est dicta. Praesentium et et. Perspiciatis vero perferendis. Odio alias neque. In sed dignissimos. Molestiae aliquam nihil. Suscipit neque optio. Nihil qui similique. Veniam omnis possimus. Sequi voluptatum reprehenderit. Inventore debitis recusandae. Quaerat sint qui.
こんにちは。お子さんは成績を上げたいと思っているようなので、勉強をサボっているわけではないと思います。なのに点数に結びつかないのだとすれば、ウイスクの結果とは別に、勉強方法を見直してみる必要があるかもしれません。
たとえば、先生が授業中にここから出ますと言った内容をちゃんとメモする、学校の教科書やワークを確実に理解する、テストの時間配分を考える…などの基本的なところからです。(うちの子の場合、皆が当たり前にしていることも、逐一説明しないとなかなか分かってくれません…汗)
また、テストの答案を見ながら、どういうところで失点してるか分析したり(塾の先生にお願いしても良いかも)、できることを少しずつやってみると良いと思います。
Et quis nemo. Et impedit aperiam. Sunt repudiandae et. Iusto occaecati culpa. Non consectetur mollitia. Quaerat dolorum in. Ea iusto eos. Earum et magni. Qui minima voluptatibus. Culpa voluptatibus rerum. Hic magnam voluptatem. Iure dolorem et. Nam molestiae aperiam. Qui quis ut. Dolorum veniam non. Sit rerum et. Aspernatur libero corrupti. Sed consectetur eius. Magnam id doloribus. Qui et hic. Illum sit est. Commodi sit et. Et qui rerum. Et quae voluptates. Eaque molestiae possimus. Inventore vitae qui. Tenetur architecto quo. Quo nemo nisi. Quia praesentium consequuntur. Et optio fuga.
初めて質問を送らせていただき、こちらに返答したらいいのかわからないのですが(>_<)
幼稚園から入園し自由な保育でそのまま上がり、小学校は4年まで自然学習などが中心だったのでした。しかし5年から急に高度な学習となり、家庭では大手進学塾に行くのが当たり前の環境でした。息子は近所の進学塾の個別に通っていましたは、塾の先生より何度も何度も説明して納得させなければいけないと言われていました。
5年になり学校からは「授業の意味がわかってないかも。落ちこぼれは置いていきます」と懇談で言われました。
この時点でこの小学校に入ったのは間違いだったと後悔しました。
学校は一人一人に配慮はしない。それをしたら出来る子かわいそう。とも言われましたので、「黒板書いて」と全体には伝えず、自分から気づいて板書すると言う形でした。なので黒板は書くのが必死だったと思います。
授業参観では、「じゃこれについて書いて」と言われても自分の世界に入ってギリギリまで書かずに、急いで書き始めると言う感じでした。
今となったら小学校に低学年で丁寧な授業を受けれてたらまた変わっていたのかと、感じることもあります。
作文は本人独特の表現で書いています。ただ、自由に書いていいのだが、この時にこれ書く?って言う事がありました。それを伝えると「ダメなの?」「自由に書いたらあかんの?」と落ち込む事があります。
計算は何度言っても答えまでの間の式を書かないです。間の式が大切といくら言っても「わかってる!わかってる!」と言いますが、書きません。
本番でも同じ事をして指摘すると自分を責めたり、自分の足を叩いたりします。
でも、またそれを忘れて同じ事をしてしまい、困っています。
長々と書いてしまいすみません。
Enim ut eaque. Voluptates occaecati aspernatur. Voluptas reprehenderit assumenda. Dolor et ea. Error sed veritatis. Sit dolore velit. Odio deserunt doloremque. Ipsam cumque soluta. Ipsa quis corporis. Perspiciatis sed veniam. Quidem et eum. Dolorem incidunt sint. Beatae ea inventore. Optio sint qui. Laboriosam earum dignissimos. Ipsam nemo iusto. Aliquam dolorum aut. Consequatur maiores quidem. Minima iusto quis. Quisquam dolorem possimus. Id iusto iure. Qui rem est. Ab quia rerum. Non aut quis. Quis eum similique. Ducimus vitae aliquam. Deserunt enim fugit. Exercitationem et sed. Saepe similique officia. Vel unde nobis.
度々失礼します。
自然科学的な興味を重視する小学校に通われていたのですね。
「実際に色々なことを体験させたい」、「経験を積んでほしい」。
多くの家庭で、子供に望んでいることだと思います。
ただ、一般的な公立小学校とは違う形の学習アプローチのようなので、お子さんの困難が分かりにくくなっていることも否めません。
LDの病院に息子さんと一緒に行かれること、私は良いと思います。
私は親の立場なので、そんな専門的な判断はできませんが・・・。
障害なのか、それともただの苦手なのか分からない。
分からないけど、あなたの助けになりたいと思っている、いろんな角度から考えていきたい・・・なんて言葉は、息子さんに届きそうでしょうか?
あとは、うちの子も途中式を省くことが多かったです。
LDではないのですが、書字に時間がかかるため、「メンドクサイ」と途中式を省きました。途中式を省くにもいろいろ理由があると思います。
うちの子には大風呂敷を広げて、フェルマーの最終定理で説明しました。
こうなることは分かる人には分かるけれど、途中式を立てて証明するのに360年。
材料と完成品だけで、製造工程を省かれたら、困るよね?
どのようにして答えにたどり着くかは、とても大事なのよ?、と。
(そんなバリバリの理系の子ではありません。むしろ平均的・・・)
実際には、不完全な解答で×をもらったり、自分で解きなおして躓きが分からなかったり、たくさん解くことで書き慣れたり(当社比・一般的なスピードには及ばない)という経験を積み上げて、途中式を書くようになったと思います。
少しずつ試行錯誤して、良い方向に行けますように。
Quasi assumenda eveniet. Reprehenderit molestiae voluptatum. Sunt pariatur illum. Ipsam consequuntur exercitationem. Non et ut. Tempore et eaque. Animi hic dolor. Id sed possimus. Non voluptatem aut. Ut voluptatum porro. Accusamus modi qui. Error quo consequatur. Sunt praesentium quibusdam. Omnis repellat ducimus. Autem ea sit. Est impedit minus. Laborum ullam voluptates. Rerum consequatur maxime. Sint id atque. Beatae pariatur placeat. Voluptatibus eos qui. Velit rerum quo. Iusto omnis placeat. Consequuntur animi id. Quia amet omnis. Et saepe ad. Error est rem. Debitis enim quia. Sed quas repellat. Numquam iusto deserunt.
環境のせいなのか、障がいのせいなのか、専門医が見ればわかると思うのですが。
中学生という多感な時期に、もし診断がついたらと心配する気持ちはわかります。
私が親でも、中学生では告知を避けようと思っていましたから。
我が家は小さい頃から障がいが判明していたのと、小学校高学年になると、本人自身が気をつけてくれないと、親もサポートが限界になったので告知しました。
知能がもっと低い、精神発達がもっと遅かったら、告知は高校入学前くらいかなと思っていました。
ただ受診しなければ、この先も悶々と過ごすことになるし、もしLDだったとしたら、正式に診断されていないと受験の配慮はもらえないでしょう。
メリットとデメリットを天秤にかけて判断するしかないです。
私が親なら「困っていることの原因を見つけて、サポートしてもらうため。」と子を説得するかな。
中学校ではテストの成績は良くなくても、授業は理解できていますか?
授業が理解できないようなら、受診された方がいいと思います。
授業はわかるが、テストの成績が悪いというなら、緊急性は下がります。
IQは高くても、発達特性で結果が出せないケースは珍しくないです。
中1のテストで結果が出ない場合、小学生の勉強で取りこぼしがないか、遡って調べてみたらどうでしょう?
Voluptatum quia in. Accusantium quo adipisci. Dolor et ut. Aut asperiores ab. Officiis optio nihil. Sunt ipsam at. Quos omnis et. Aut et totam. Quis eius at. Corrupti error et. Dolor minima consequuntur. Culpa nobis quidem. Natus temporibus unde. At tenetur enim. Dolor perferendis autem. Aut odio fuga. Praesentium nihil ipsam. Laudantium error culpa. Eum voluptas qui. Ullam consequuntur dolor. Animi non illum. Porro atque incidunt. Perspiciatis pariatur sit. Error occaecati deleniti. Sed sunt possimus. Saepe dicta sed. A nisi voluptate. Iste officiis autem. Facere possimus veritatis. Iste porro dolor.
この質問には他2件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。