息子の授業参観がありました。
私が後ろにいる事と、息子が好きな算数の授業だった事もあるかと思いますが、みんなと一緒に手を挙げ、発表していました。
机をガタガタしている子供、鉛筆を加えている子供、
後ばっかり気にする子供、ボーをしている子供、
消しゴムでねんどしている子供・・・
他の子の発表に口出しする子供・・・
沢山いました。
息子の様子は、いたって普通でした・・・
笑ったり、考えたり。
気になった事は、
息子の机の上に図書バックがのっていたのですが、
それを机の横に掛けようとはせず、そのまま授業を受けようとしていました。そういった気づきがない事に私が気づきました。机の中から、本とノートを出す際に、引き出しを全部引き出せばスムーズに取り出せるのに、半分しか引き出さず強引に出していました・・・
少し、息子の特性が見えてきた気がしました。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答2件
みどりさん
息子君、算数得意なんですね!羨ましい!
特性はみんな違っていて、本人が困っていると「障害」で困っていなければ「障害ではない」という考え方もあります。
まだうまく自分の気持ちを言葉に表すのは難しいかもしれませんが、例えば立ち歩いてしまう授業には、お子さんなりの理由があるのだと思います。そこを分かってあげられて解決の糸口が見つかると、先生も息子君も楽になる。
そこを見つけるのが先生の腕の見せ所ですが、専門の教育を受けていないとこれがなかなか難しい。
療育機関や支援に詳しい先生の指示が受けられるといいですね。
2年生ならまだそれほど抵抗なく受けられるかもしれません。
高学年になると、自分だけ特別扱いされることを拒否するようになりがちですので。
学校での様子を直接見てみると、気付くことがたくさんありますよね。出来てることや楽しそうなこともたくさん見つけてくださいねー
ケイコさん
ありがとうございます。
ふぁみえーるに相談事を投稿しはじめた矢先、
学校に行きたくないと言いはじめました。
困りました・・・
まず、私の心の整理をしたいと思います。
Animi tempora vel. Tenetur iste sint. Repellendus ipsum ipsam. Provident quas ut. Nulla eum est. Fugiat minus quaerat. Reiciendis voluptates eum. Non voluptas enim. Odit quo nihil. Perspiciatis enim quia. Aspernatur vel eveniet. Quo deserunt iste. Architecto mollitia beatae. Non voluptatem eius. Quos aut blanditiis. Aut illo quia. Earum dolores deleniti. Ut eum saepe. Illo in alias. Iure et qui. Consectetur at non. Cupiditate labore saepe. Ut ut occaecati. Pariatur illo consequatur. Eveniet autem impedit. Ut voluptatum velit. Ad dolor aliquam. Et minima dicta. Dolore fugit rem. Facilis voluptatem nostrum.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。