wiscについてです
5歳(年長)
ASDの判定あり
全検査79
言語理解83
視空間83
流動性推理84
ワーキングメモリ79
処理速度88です。
内容的には小2あたりで躓く感じですか?
また全IQは項目の低い値になりますか?
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この質問への回答19件
数字というのは非常にわかりやすいので、素人は数字に囚われてしまうことが多々あります。
実際のところ、数字はあくまでも「参考」であり、必要な支援や本人を伸ばすためのヒントは、「中味」にあります。
数字以外の「中味」について、詳しく説明されませんでしたか? 数値的には確かに「苦手」と説明されることがありますが、なぜ苦手なのか、どういうところに得意があるか、そういったことを説明されているかと思います。
IQの数字に囚われていると、大切なものを見落としてしまいますよ。
ちなみに、個人的な感覚ですが、IQの数字と、「お勉強の出来・不出来」は直結していないと感じます。
発達検査の「中味」が複雑に絡み合うため、数字には表れない「得意・不得意」があります。
わが家は高IQパターンですが「こんなにIQが高いはずがない」という感じで、実際の日常生活と勉強面に関しては乖離がありました。
ただ、数字として高い部分であっても、検査時の様子から「こういう様子が見られたので、こういう部分が課題になるかもしれない」という説明がありました。
もちろん低い部分も「この部分はこういう理由で苦手さが出ていると思われる。苦手さの中にこういう得意さを持っているので、この部分を使いましょう」というアドバイスもありました。
そういう中味の部分を考え合わせると「なるほどこれが困り感か」と納得はできました。
本人の困り感を助ける形での勉強方法で乗り切ってきた形です。
確かに、息子(成人済)のころとは違い、今の小学校は調べ学習やグループワーク、グループディスカッションがケタ違いに多いです。
ASDのお子さん、これらの授業でとっても困ってしまうことが多いと後輩ママさんたちから聞いています。
言語理解が80台ですので、もしかすると
「複数の子供たちがディスカッションでわいわいと話し合う(割と早口)」
という状況だと「頭で理解する前に話がどんどん進んでしまって、何が何だか?」ということになる可能性もあります。
理解できないので意見を求められたときに素っ頓狂な発言をしたり、ワケ分からんので「地蔵」になってしまったり…(コレ、うちの息子のことです・笑)
息子の場合は「自分を入れて3人」までなら対応可能なんですけれどね…
小学校という未知の世界に入学するのって、在籍級を決断するのって、不安ですよね。
しかし、だからといって不安になる度に次々と質問するのは相手に良い印象は与えないです。
聞きっぱなしで放置の質問もありますよね?
ご質問についてですが、
WISCの結果を聞くときに、数値の高い低いより項目間の差が重要なことや、
予想される困り感や対応方法についてのお話しはありませんでしたか?
説明がなかったとしたら、聞いてみるといいと思います。
検査したところに聞くことが難しければ、それぞれの項目が低かった場合に困ることを検索してみましょう。
AIに「こういう検査結果の子どもが困りそうなこととその対策を教えて」と頼む方法もあります。
こういうところで躓く可能性が高いから、家や学校でこういう対策を整えよう。
普通級でできる対策でフォローしきれなくなったら通級や支援級を利用しよう。
そうやって見通しを立てていくしかないですよ。
総IQだけで見通しが立つほど楽ではありません。
躓くか、躓くとしたらいつか?なんて、神様にしかわからないことです。
不安が強いと感じられるなら、あかさんご自身の育児不安についてカウンセリングを受けたり受診したりしても良いかもしれないと思います。
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検査結果のIQに納得いかないのはよくわかりました。
でも、判定員さん、書かれていた「できなかった事情」も併せて全部見てるんですよ。
発達検査でどんなことをするのかっていうのを予習して、練習してから受けさせる方もいらっしゃるんですが(これはお子さんのためにならないので絶対にやめたほうがいいんですけどね)
判定員さんは
「『これは事前に練習してきたな』と見破るのも仕事です」
とおっしゃっていました。
もちろん体調が悪そうだ、気分が乗っていない、というのも織り込むと。
判定員は、この子はホントは理解しているんだろうな、分かっていても気分が乗らずに答えていないんだろうなということも判断できないとダメだそうですよ。
あまりに気分が乗っていない、体調が悪そうだとなれば、検査を中止して別日に検査しなおすということもします。
少し辛口になりますが、お返事に書いていただいた
・筆圧が弱いから不正解になったのでは →検査は〇✕で判断してません(回答の様子を見ています)
・イヤイヤの時は考えれば分かる問題も即答でわからないと答えます → これぞ特性です。健常児の年長だと、だいたい「検査」みたいなところでは空気を読んで頑張るんですよね。
・コンディションが良くなかったから実力を発揮できなかったのでは → これもお子さんの姿です。慣れたところ(人)、安心できるところ、万全の体調、でないと実力が発揮できないということです。人間である以上、24時間365日万全の体調、というわけではないですからね。
ところで「できる」内容として書かれていることなんですが、暗記系ですね。
足し算(2桁と書いていますが2桁どうしの足し算ですか?)・引き算もある種の暗記だったりします。
「数の概念」としてキチンと理解していないと、算数の天王山と呼ばれる小4あたりで躓くことになります。
国語では、作文や感想文(社会や理科のレポート含む)などで苦労するかもしれません。我が家も高校生まで私がゴーストライターやってました(笑)。
あかさんが通常学級を希望すれば通ると思います。
基本的に「支援が手薄なほう」の希望はよほどのことがない限り通りますよ。
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ここ数回のあかさんの投稿を読みました。
教育委員会から支援学級判定が出たんですね?
でも、将来のことやお子さんの状況を考えて「通常学級の方が良い」とお考えなのでしょう。
ぶっちゃけます。
「教育委員会の判定に従う必要はありません」
教育委員会を始めとした行政には、親の同意無しに「支援学級」「支援学校」へ、お子さんを入学させる権利は1ミリたりともありません。
親の同意なしに、「無理矢理」での支援学級在籍はさせられないのです。
ですので、判定が出た今からでも、あかさんが
「我が子には『通常学級』での学びが良いと思います。ですので、通常学級で入学します」
と一言伝えるだけで通常学級への入学が叶います。
前の質問で「通常学級への転籍」を質問されていましたが、1年生は支援学級で過ごし、2年生も「支援学級で学ぶのが良い」と言われたとしても
「2年生からは通常学級に行きます」
と言うだけで、通常学級に転籍できますよ。
「通常学級への転籍」は本当に簡単なんです。
判定を覆すのに苦労するのは「より手厚い方へ」です。
通常学級判定 → 支援学級・支援学校への希望申し立て
通常学級判定 → 通級を利用したい
だったり
支援学級判定 → 支援学校への希望申し立て
なんですよ。
ちなみに私の在住自治体も、それはそれは「特別支援教育」に関して手厚いですし、超絶力を入れているところです。
市内の通級は全て「自校通級」です。
県立普通科高校の拠点校に「高校生の通級」が設置されています。
息子が在籍した小学校は全児童数800人規模で、支援学級10クラス(8人定員がマックス在籍)です(通級の人数は支援学級在籍児とは別カウント)。
それほど「特別支援教育」に力を入れている自治体です。
というような自治体で、
我が家は、「クソバカ高IQ」が災いし「通常学級判定」(通級すら通らなかった)……不服申し立てをして「支援学級」を勝ち取るのにえげつない苦労をしました(年明け2月まで揉めました)。
ですから、あかさんが「支援学級では我が子の学びにマッチしない、むしろ通常学級で学ばせたい」とお考えであれば、今からでも「通常学級希望」を申し出てください。
医療的支援、身体的支援が無いのであれば、確実に通ると思いますよ。
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境界知能のお子さんが小学2年生から躓く可能性があると提唱しているのは、ケーキを切れない非行少年たちの著者宮口幸治氏です。
もしこのまま何の支援もうけないという条件付きです。しかし、境界知能のお子さんの支援は、知的障害を持っているお子さんと違って支援の対象から外れやすく、何の訓練もしない状況が生まれやすいということを言っているのだと思います。
申し上げにくいですが、現状での全IQは低いです。全IQは境界知能にはいっています。唯一境界知能でないのは処理速度です。ある程度早くできるお子さんですが周りと一斉にやると若干遅いと思われるかもしれません。
不安から連投されているのでしょうが、主様の心のケアが必要なのではないでしょうか。
ごまっきゅさんのおっしゃるとおりカウンセリングを用いるか、最近ではAIでもその辺の人よりカウンセリング相手になってくれます。
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まだ5歳だから伸び代あります☺️私も数値のせいで楽しかった年少の冬休み、一週間寝込む程辛くなりました。人を数値で計るなんて、決めつけるなんてって。。
それ程数値は残酷です。先生には、「くれぐれも気にしないでね」といわれてましたが、説明してくれた他の方が本当にグサグサいう方でして。
集団についていけない数値とか言われました。
園では運動会も、参観日も立派にしていたのに。。涙出ましたよ。そんな風に言われて。
息子なりに成長しているのだから。
周りと比べずに育てていこう!と思ったし、
園生活の中で息子はすごく成長したし、就学前、数値も正常値でしたが、ASDなので、理解のある支援級にしました。通級だと週一なので意味がないなと私は判断しました。(足りないと思いました。)
支援級から普通学級は簡単じゃないですよ。
希望だしてもダメと言われた家庭もあります。
ダメと言われたら無理には行けないと思います。
支援級で特性を考慮されずに叱られるなんてこともありますし。支援級でも変更バンバンありますし。支援級で辛い気持ちに沢山なりましたよ。
良いこともありますが、悩み事も沢山。
なので、普通学級にいれたいならその方が後悔しないかもしれませんよ。普通学級も大変だとは思いますが。我が家は普通学級経験ないからわからないけど。過ごせるなら過ごさせたいです。
今力ついてきたからそう思います。
うまく行くか行かないかなんて誰にもわからない。
親がこうしたい!という道が私は一番だと思います。(スタート支援級にしたいと思う親は心配があるか、強く支援級勧められたかだと思います。)
ただ、特別支援級はないところもありますから。
前向きに利用することはとても良いと思います。
3年転籍目指して日々積み重ねる、覚悟決めながらでも良いと思います。(様子見て判断)
息子さんの可能性は無限大です。
心の持ちようで、良い方向に行くので、
親子で前向きに行きましょう!
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