先日2歳8ヶ月で自閉症スペクトラムと診断された子がいます。
言葉数はかなりでていて
二語文から文章を話し出してる期間に入りましたがここでかなり混乱が起きています。
この1,2カ月な感じですが…夏くらいから二語文でコミュニケーション取れてきたなあと思っていろんな方からよく話せるようになったと褒めてもらったのに
ちょっと顔見知りの支援センターやら異変に感じそうで通いにくくなってしまいました。
ここ最近話さないでって思ってしまいます。
親ができることはありますか?どのように指導しらよいですか?
このような経験された方、少しずつ改善されましたか?
ちゃんと辻褄が合う指導をしたいのですが
〇〇が〇〇をしたよ と話せるような感じに。
この1,2カ月でかなり悪い方向にいっていて、混乱中なのか………どうしたらよいかわかりません。
一方的で内容自体(動画の影響なのか) 空想の話が多い。 ママに怒られちゃったから…サンタが…とかなぜいまサンタ?みたいな感じだったり… よく言いたいこと単語もあり たいこがどーんしてなんちゃらかんちゃらとか。
本人にしたら以前体験した様子を独り言言ってるだけなのかよくわかりません。
単語と単語繋いだような訳の分からない発信
その場にはそぐわない発信独り言(目の前に電車がないのにガタンゴトン言ってたり踏み切りが〇〇で〇〇でとかごにゃごにゃ話したり、時には大きい声ではなしていたりします)
静かにしてほしい場面での大きな辻褄あわない独り言
療育でお兄ちゃん達の影響なのかかなり荒っぽく漫画のような効果音をあげて遊ぶ
が目立つようになってきました。
どうしたらよいかわからなくて悩み抜いています。
会話が成り立たないこともなく
これ食べる?→食べる!orいや
とか、何が楽しかった?→〇〇
終わりする?→まだやりたい!とか
2択の質問くらいは答えるので
なんとなく過ごしてます。
助詞や接続詞、細かいニュアンスが違うときは 言い直ししたりして伝えています。
だらだら長くゆっくり話します
〜で〜で〜で〜。と。
あと〇〇から〇〇から と接続詞が続いて話がよくわからなかったりします。
だけどこちらはふんふんと聞いても オチがなく、最後の文が意味不明だったりします…
これを知らない人にも聞かせたくて話し出すのでヒヤヒヤ困ってます。
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この質問への回答3件
遅延エコラリアが出てるのかな?と思います。
療育の先生に不安を相談するといいと思います。
好きな単語や言い回しを口にすることを楽しんでいたり、不安解消のおまじないにしていたりするのかもしれません。
以前体験した様子を独り言言ってるのかもしれないし、その時の何かを伝えようとしているのかもしれません。
療育で相談したら一緒に考えてくれると思います。
3歳前なら助詞や助動詞が的確に使えなくてもおかしくはありません。
「〜で〜で〜で」とか、「〜から〜から〜から」とか、途切れることなくとりとめもなく話して
結局オチがないのは入学してもあることだと思います。
子どもの言語発達について、育児書や保育書で調べてみると安心できることもあると思います。
おませさんでも奥手でも、基本的にふんふん聞いてあげて、時々〇〇が〇〇ってことねと相槌を打つ感じで良いんじゃないでしょうか。
「ママ今は怒ってないよ」とか「電車楽しかったよね」などと、周りにエクスキューズする相槌を入れたら、少しは気が楽になるでしょうか。
声の大きさについては、普段から「アリさんの声」「ゾウさんの声」を意識させたり、
動画やゲームのボリュームバーを使って教えたりできると思います。
これも療育で聞くと実物を使って教えてくれるのではないかと思います。
知らない人にお話ししません、お話していいのは家族や先生、オトモダチだけ。
でも助けてー!っていうのは誰に言ってもいいよ。
などお話していい人やシチュエーションを教えるのは大事です。
(続きです)
個人的には、まずは発達障害がある子どもについての解説本や、ペアトレについての本を1~2冊読んでみることをお勧めします。
図書館でも借りられますよ。
また今後、こども園等と併用して療育の利用を検討する場合は、以下のどこかに相談されるといいかなと。
●3歳児健診の個別相談
お子さんの困り感への対処方法について相談にのってもらうといいです。
もう診断がついてるとのことなので、希望すればすぐ療育に繋げてもらえるのではないかと思います。
●役所の相談窓口
役所の福祉課などに相談支援担当の方がいます。
まず役所で療育開始までの流れを教えてもらい、療育施設や相談支援事業所などの一覧表をもらって情報を集めます。
●相談支援事業所
いわゆるケアワーカーさんのような役割の事業所です。
ここと契約すると、希望に沿った児童発達支援(療育)探しを代行してくれたり、心強い味方になってくれます。
●児童発達支援(療育)事業所
早期療育の最大の利点は、親が家庭での困り感や子どもへの適切なケアの仕方について相談にのってもらえることです。
事業所によっては療育施設でペアトレを受講できる場合もあります。
これだけ困り感を抱えていて悩んでいるのでしたら、プロに頼るのが一番いいのかなと個人的には思います。
最後に。
息子が2歳8カ月の頃、ちょうどお子さんと似た状態でした。
3歳の時点でまだ2語文中心で指示はほとんど通らず、宇宙語を永遠に喋ってるし距離感もバグってるし、親子教室に行っても興奮して永遠に走り回ってる子でした。
でも年少から療育に取り組み、プロの方々の手助けを得てなんとかやってこれました。
息子をぶっ飛ばしたいくらいイライラするたびに、「療育で先生に相談するまでのがまん」と自分に言い聞かせて何とか乗り切って来れた感じでした。
そんな息子も、今ではおしゃべり好きで元気いっぱいの小学生男子に成長してます。
苦手なことはそれなりにあり服薬もしてますが、友達にも恵まれて毎日楽しそうです。ただのアホで元気な小学生ですよ。
診断がついたくらいで絶望したり、子どもを周りから隠そうとしなくて大丈夫ですよ😊
どうか困ったら、遠慮なくプロに相談して欲しいです。
参考になりますれば。
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最近お子さんに診断がついたばかりなんですね。
すごいショックですよね。私も最初はそうでした。
ただ、質問を読んで個人的に感じたことは、お子さんの年齢や成長段階に対して、要求レベルが少し高いのではないかなということです。
「~が」「~を」などの助詞を子どもが使いこなせるようになるのは、健常児でも4歳後半~5歳頃だそうですよ。
宇宙語を喋って1人遊びするのは、健常児でもやることです。
おしゃべりの内容から察するに、記憶を振り返ったり、何らかの想像をしながらごっこ遊びをしたりしてるかも知れませんね。
そのこと自体に問題がある訳ではないです。
ただ、集中が深いと名前を呼んでも聞こえない時があると思うので、肩をトントンするなどしてこちらの存在に気付かせてから、目をみてゆっくり話しかけてあげると、こちらの言うことが伝わりやすくなります。
また、子どもに指示を出す時は、「穏やかな声色で、文を短く区切って、子どもが知ってる言葉で、具体的にいう」のが基本です。
2語文を喋るお子さんでしたら、指示も2~3語文で収まるようにお話しするといいと思います。
「ダメ」「ちゃんとして」などの指示の出し方は、具体的にどうしたらいいのか子どもに伝わらないのでNGです。目をみてゆっくり、「××しません。●●をします」のように具体的に正解を教えます。
また、子どもの滑舌が未成熟で発音が分りにくいのは、入園して家族以外の人からの刺激を受けたり、口回りの機能が成長することで、いくらでも変わってくる部分かと思います。
息子が幼児の時に受講したペアトレで、発語の成長を促すためにお勧めされたのは、以下の通りです。
●えほん辞典の読み聞かせ
家の中や公園など、子どもになじみがある物の名前がたくさん載ってる物を読み聞かせすると、身の回りに名前を知ってるものが増えてコミュニケーションが進みやすくなります。
●外で体全体を使って遊ぶ
子どもの運動機能は、粗大運動→微細運動の順に成長するため、たくさん外で遊んで体幹を鍛えましょうと指導されました。
定番はトランポリン、バランスボール、三輪車など。
●息を吹くおもちゃ
しゃぼん玉、ラッパ、ピロピロ笛などのおもちゃを取り入れると、口や舌などの動きの練習になるようです。
(続く)
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