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感覚過敏があり、自分からは触るけど人から触られるのが苦手です
今5歳ですが(中度知的自閉症)4歳頃からそこが強くなってきました
療育の先生に聞くと色んな物に触ったり身体を動かすといいとききました
興味の幅がせまいので、指示が通りにくいのもありあまり一緒に遊べないタイプです
トランポリンやシャボン玉は好きで一緒にしています
触られるのがイヤなのでお世話がしづらく大変に感じています
でも不思議と機嫌がいい時は嫌がりません
幼少期、感覚過敏で大変だったけど年齢が上がるにつれて改善された方いらっしゃいませんか?
今できる事はしていきたいと思っています
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この質問への回答5件
触られるというか、自分のテリトリーに入られるのが嫌な子もいますね。急に近付かれたり接触したら非常に驚くんだと思います。接触前にきちんと前から存在や要件を知らせることが大事だと思います。周りの大人が理解して実践して、周りの子にもこうしてあげるといいと示せるといいですね。
同時に、体を動かしたりいろんな物を触る経験、身辺自立の練習は必要でしょうね。
うちの子は音や光、映像からよく刺激を受けます。(疲れたりパニックになったり)手が汚れるのも苦手だったので色々体験させました。
・水のりを指でつける(工作)
・絵の具を手で触る(野菜の輪切りや手に絵の具をつけてスタンプ)
・折り紙
・水遊び、砂遊び、泥遊び
・植物を育てたり観察したり(土も触る)
・粘土
・料理(米や野菜を洗う、野菜をちぎったり包丁で切ったり、卵を割ってかき混ぜたり、パンをこねる。)
やっぱり遊びがいいんですよね。多分、園や療育でも同じような活動をするはず。それをもうちょっと簡単に丁寧に。
料理はよかったですよ。私はパン作りやお菓子作りをしたことがなかったのですが、子どもと一緒にはまりました。べちゃと手に付いたり、こぼしたり、服についたり色々トラブルはあるけど、最後は食べられるのでまあ結果オーライでした。
掃除や洗濯の手伝いもいいかも。とにかく家事は育児に良いと感じます。きっと最初は嫌がったりするでしょうが、少しだけ手伝わせて、まるで自分が全部やったように思えたら楽しくなるんじゃないかと思います。
花や野菜を育てるのもいいですよ。うちはトマトやオクラが食べられるようになって感動しました。自分で収穫したら食べられるようになるのか⁉︎ 難しいなら、収穫だけでもやると楽しいかも。(いちご食べ放題、栗拾い)
多分、うちの子らは食いしん坊なので、食べ物関連で訓練できたのでしょう。お子さんの好きなもので始めて、広げていけたらいいですね。療育でやっていることをそのまま家でやるのもいいと思いますよ。うちの子は潔癖なところが残っていますが、手で触ることは随分と改善しましたと思います。
はじめまして。
年齢が上がるごとに改善された子は見たことがありますよ。年齢が上がるということは、(今の年齢より)たくさんの経験を積んだということだと思います。
療育の先生がおっしゃっているように、五感や体を使う機会(できれば経験したことがないものなど)を増やしていくことで“過敏さ”が軽減していく可能性があると思います。
機嫌がいい時は過敏さをあまり感じないと言うのは、おそらく「不安が少ない時」なのだと思います。
人間は危険だと思うと神経を張り巡らせて、闘う準備をするために過敏になるようです。
不安な場所や苦手なもの、初めてのもののときは余計に過敏になっておりませんでしょうか?
トランポリンをしながら体を支えられるのは大丈夫、手を繋がれるのは大丈夫といったこともあるかもしれません。
好きなものをしているときは安心していると思うので、そういうときに触覚への刺激(最初はすこーしずつすこしずつ)を慣らしていくのも良さそうです。
経験を通して「これは安全」「ここは安全」と思ったり、自分は大丈夫できる、などと自信がついていくと世界に安全な環境が増えて過敏さが減っていくと思います。
安全だと思えるものが増えると、興味の幅も増えていくと思います。
なにかの参考になれば幸いです。
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ちょうど今読んでいた本に、ご質問のようなことが書いてありました。感覚過敏(触覚過敏のケース)→「触覚防衛反応」が出ている状態で、脳の中での「原始系」=本能的な触覚の機能が暴走してしまい、原始系優位の行動パターンが出ている状態だそうです。「慣れる」ことも「我慢」させることも決して有効な手立てではなく、「原始系」の暴走状態を抑制するだけの「識別系」のはたらきを活性化させることが必要だそうです。色んな肌触りの素材で触ってあげるのも効果的だそうです。
↑『育てにくい子にはわけがある〜感覚統合が教えてくれたもの〜』書籍より。
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未だ感覚過敏は少しありますが、幼少期よりはだいぶ改善はされました。
幼少期には療育で習った通り粗大運動をしたり、好きなブランコ、滑り台、アスレチック、ターザンロープ、うんてい、トランポリンはよく遊んでいました。
毎日お風呂上がりにタワシで力を入れないマッサージをやっていたのは、4歳から5.6歳まででした。ほぼ毎日手押し車もやっていました。
どれがどれだけ効果があったかは正直分かりませんが。体幹を鍛えたりバランスをとったりするためにもやってて良かったと思います。
タワシのマッサージは明らかに効果あったと思います。初めは、とてもくすぐったがりで逃げていましたが、続けるうちに何ともなくなったようでした。背中は大丈夫だけど、お腹はやっぱりくすぐったい、みたいにムラはありました。
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【注:こちらのQAの回答は、通りすがりの素人によるもので、リタリコ運営とは無関係です。回答が正しくない場合がある事をご了承下さい。また、保護された環境ではない為、情報を無断で二次利用される可能性がある事。回答の投稿と共に、質問文の編集権限は消失するとの事です。ご注意下さい。】
こんにちは、
過敏だけではなく、鈍麻や混在も気を付けながら全身的に見てくれる人、きちんと観察し確認してくれる人を探すと良いと思います。
数年前は、感覚統合学会のホームページに会員の名前と勤務先が載っていたりしたのですが、、今は無いようで、、専門家を探すのが難しくなっていますね。
作業療法士さんは、感覚統合について学んでいる人も比較的多くいるようですし、、
理学療法士でも、認知運動療法を学んでいる人であれば、感覚統合やDCDについての対応が可能かな、、と思います。認知運動療法は言語でのコミュニケーションができるほうが成果が出やすいですが、発語がなくても理解があれば何とかなるかな?と、個人的には思います。
療育園の先生や療育センターの先生も、きちんと勉強されている先生が多いですね。
以上の事から、療育園や療育センターで感覚統合を学んでいるベテラン保育士の先生を探すか、
リハビリ科のある子ども病院を受診して、作業療法士か理学療法士のリハビリを受ける、、
と、感覚過敏について学べたり、専門家に相談できたりすると思います。
参考になりましたら幸いです。
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