現在2歳1ヶ月の娘がいます。
元々落ち着きがなく、1歳10ヶ月頃から自閉傾向が気になり、2歳から週1回療育に通っています。
最大6名の集団療育に親子で参加しているのですが、娘と同じ歳の子がおらず、1つ上のグループに入っています。
多動が酷く、気になるものに向かってしまうため、座っていられないことや他の子の物を取ってしまうことがあります。
うちの子が1学年下だからなのか、名前を呼ばれるのも最後だし物を選ぶのも最後なので、それまで待てなかったり先に他の子が好きなキャラクターを取ってしまったりするので、癇癪を起こします。
集団生活に慣れてもらいたいし、座るべき時に座っていてほしいのですが、無理やり動けないようにするのが本当にこの子のためになっているのか、毎回悲しくなってしまいます。
制止できず手を離すと職員の方に抱っこで連れてこられるので、無理やり捕まえておくことしかできません。
何か声をかけてくれる訳でもなく、いつも「椅子が嫌なら膝の上でもいいですよ〜」と言われるのですが、本人は気になるほうに行きたいだけなので難しいです。
せめて呼ぶ順番を最初にしてもらえたら待つ時間が短いので暴れ出さずに済むかもしれないのですが。。
やっている内容も、娘に障害があるからついていけないだけで本来同い年の子がやるようなことなのか、上の子達がやるようなことに無理をさせているだけなのか、わからずにいます。
職員さんに聞いても、1つ年下なのでできなくて当たり前ですよ、この子達も1年前はそうでしたよ〜と言われます。
この状況で通わせるのが娘のためになっているのでしょうか?娘にプラスになっているなら頑張って通わせたいのですが、毎回心が折れてしまい帰りに泣いています。
経験者の方や詳しい方がいらっしゃれば教えていただきたいです。よろしくお願いします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答6件
他のお子さんたちよりも年下だから最後まで待てないことや、できない課題を毎回出されることが気になってしまい苦痛だということを、素直に療育施設側に相談されたらいいと思いますよ。
療育の支援対象はお子さんだけじゃありません。
その家族も支援の対象なんです。
療育を受けてることによってゆきさんの葛藤が大きくなってしまってるとしたら、療育としても本望ではなく、把握して対処したいところだと思います。
なので、遠慮なく相談して、順番を最初にしてもらったり、課題を2歳児向けにやさしくしてもらうなどの対応をお願いしたらいいと思いました。
【注:こちらのQAの回答は、通りすがりの素人によるもので、リタリコ運営とは無関係です。回答が正しくない場合がある事をご了承下さい。また、保護された環境ではない為、情報を無断で二次利用される可能性がある事。回答の投稿と共に、質問文の編集権限は消失するとの事です。ご注意下さい。】
こんにちは、
もう少し細かくフィードバックをもらえないか相談されたら、、と思います。質問をきちんと支援者にされていますか?疑問を疑問のままにせず、どんどん聞かれた方が良いと思います。
質問に対し、きちんとした考えや理由を説明でき、根拠を示してもらえ、納得できる内容なら信頼してついていっても大丈夫ではないでしょうか。
私の子が低年齢時に療育を受けた時の感想ですが、小集団療育でのお集まりもきちんと注意を引きつけられる上手い先生とそうでない観察眼がない先生といろいろいるような感じでしたが、トータルで小集団療育が子どもに変化や良い影響がありそうに感じたので、誤差の範囲と考えました。
ただ、待てない子を先に呼んでくれたり、待てる工夫をしてくれたり、順番の説明をして見通しを持たせるチャレンジをしてくれたり、運動で発散させてから座る課題をしたり、内言語を育てる取り組みをしてくれたり、、いろいろ考えて試してくれました。
小集団療育の基本は、同じ年齢で同じレベル、それぞれの相性も考えてクラスを作ると言われていました。
また、低年齢であり言葉がのんびりな場合は、小集団療育よりも個別支援をすすめられる事が多いようでした。
個別支援と小集団療育と両方されているなら大丈夫だと思います。
まずは、療育先に相談されてみては、と思います。その上で療育先からの説明に納得できなければ、他の所に移動する事も視野に入れます。療育は矯正ではないと私は考えるので、、、本人が楽しくない療育は、本人の為にならないと私は思います。
Ipsa quis repellat. Officia iure fuga. Expedita alias et. Ullam quod provident. Quasi maxime id. Enim autem illum. Deserunt optio quo. Aut similique sint. Ea vitae id. Dolore reiciendis iusto. Ullam quas molestiae. Et consequatur facilis. Deleniti est ea. Hic et mollitia. Sit quis accusantium. Atque qui culpa. Rerum vitae iusto. Dolor et voluptas. Expedita sed ipsam. Aut amet doloribus. Et in id. Ut assumenda laudantium. Non aut est. Fuga nihil est. Voluptatem aut pariatur. Possimus ut dolorem. Aspernatur sunt consequatur. Vel incidunt soluta. Iusto repudiandae id. Cumque necessitatibus libero.
うちの子が長年通った療育にも、2歳位から通っていた子もいました。うちはちょっと遅めの4歳から通いました。
割と厳しめの先生でしたが、これは◯◯を出来るようにするために嫌がるけどやってる等の説明はその都度してくれました。
が、それでも私も心折れることは幼児期は毎回でした。行く朝からギャーと泣かれ、着いたら泣かれ…
黙って座れず歩きまわる子は、簡単に立てないようなちょっと特殊な椅子と机に座らせて今日は◯分頑張って、と徐々に座っている時間を長くしてましたね。
私は、順番待ちなどはうちの子も中々出来なかったので、わざと待たせることも訓練してもらいました。低学年位までは、待つことも中々出来ない時もありましたが。
普通の子ならば出来ることですが、多動などがあると訓練しないと出来ないことがあります。なので、このような訓練は集団生活に入るには必要かと思います。
順番は、わざと最後にしているかも知れません。
なので、やっていること自体はちゃんと訓練になっているかと思います。
あとは、出来た時に沢山褒めてくれることはとても大切です。理想的な行動をした時褒めることでその行動が強化されます。
うちの子は大泣きしながらも出来た時は沢山褒めてもらいました。
それと、療育は通いその方法を親が学び、家庭でもやることで効果があるかと思います。1日5分でも座っている時間を作ったりしていますか。
親が子供の言いなりになると、大きくなってから大変になりますので今のうちから親の言うことを聞く練習も必要かも知れません。待ってがきかないと、危険な時もありますし。
お母さんが納得出来ないことは、小さなことでも聞いた方がいいと思います。
それでも納得出来ないことがあれば、療育施設を変える等検討したらよいかと思います。
Officia et natus. Sit a distinctio. Alias culpa facere. Labore culpa voluptas. Asperiores iste nihil. Consequatur assumenda voluptatem. Reprehenderit aut officiis. Et repellendus possimus. Molestiae hic et. Quis porro asperiores. Iusto sit vitae. At repudiandae dicta. Dolor praesentium cum. Tempore eos vitae. Non unde est. Et ut molestiae. Et ut ut. Mollitia asperiores rerum. Placeat maiores quam. Voluptatum voluptates ut. Deserunt quo quibusdam. Consequuntur laboriosam repellat. Et natus iste. Rerum assumenda nihil. Quis nostrum similique. Dolorum in ut. Ullam doloremque laboriosam. Odio veritatis ratione. Architecto officia explicabo. Voluptas est eum.
皆さまご回答ありがとうございます。
離島在住のため、子供が少ないのもあり同い年で療育に通ってる子がいないのかもしれません。
娘のために他の子のレベルを下げてしまうのは申し訳ないと思ってしまいます。
嫌がっているのを無理やりおさえつけたりするのは正解ですか?と聞きました。
「1つ年下なので、座っていられない時もあってもいいですよ。抱っこして落ち着いてきたらまた参加してもらったらいいです。」と言われました。
興味がある方に行きたいので、抱っこしても暴れたり、もしくはそのまま帰りたくて泣いてしまいます。
その時にこうしたらいい等のアドバイスをもらえたらと思うのですが、そういうのもなく、後で聞くと先程のような返答です。
私も初めてなので療育がそういうものなのかわからず、辛くなってしまっていました。
自宅ではご飯の時は座っていられて、外でも名前を呼べば止まったり戻ってきたりするし、ダメなことはダメと言えばやめるので、困ったことがありませんでした。
自宅保育のため、1歳半検診で話を聞く際に座っているのを嫌がって暴れて初めて多動なんじゃないかと気付き、現在に至ります。
やはり待ったり座ったりするのは嫌がっても訓練だと思って頑張るしかないのですね。
それでいつか皆と一緒に座って居られるようになるなら頑張れます!
自宅で座る練習というのは、何もない時に今は座る時間です!というのを決めて座らせるということでしょうか?数を数えたりもなしでしょうか?
もうひとつ別の療育施設があり、そちらは子供だけを預ける形なのですが、それよりも親子で通うところの方がいいのでしょうか?
こちらで更に質問をして良いのかわからないのですが、もしご覧になられましたらご回答いただけたら嬉しいです。
Commodi fuga consectetur. Tempora et labore. Dolore fuga esse. Officiis nulla ullam. Et modi ad. Rerum enim qui. Voluptatem ducimus architecto. Modi quae itaque. Provident repellendus sapiente. Optio at repellat. Nihil eligendi maxime. At aut quisquam. Doloremque ad pariatur. Praesentium est soluta. Et ducimus id. Est et omnis. Ut autem eos. Omnis explicabo non. Aut suscipit consequatur. Aspernatur non enim. Hic ut vero. Vitae expedita cum. Odio aperiam dolore. Ut deserunt ea. Quos ipsa at. Est quia facilis. Voluptatem ut quo. Maiores itaque aut. Autem necessitatibus sit. Error et voluptas.
再レスです。
うちの子が通っていた療育は、未入園(2歳台)の1年間は集団で活動することに慣れるのが目標で、あくまでも楽しみながら、先生の指示でみんなと一緒に動く練習をしましょうねという感じでした。
うちの子は、2歳台は一瞬たりとも先生に集中できない子で永遠に走りまわってましたけど、集中できなくても一緒の空間にいられただけでもえらいよという雰囲気でした。
どうしても崩れてギャン泣きになる子がいたら、静かな別室で一旦落ち着かせたり、お水をのませて気分を変えるなどの対応をしていました。
2歳台は、まだ一斉指示でキビキビ動くことを要求されるような年齢ではないので、それでいいんじゃないかと個人的には思います。
他の子のものをとってしまうのは、まだ「かして・どうぞ」が身についてないのでしょうがないです。年少さんくらいだと定型発達の子でもあるあるです。
なので、親が介入したり謝ったりしながら、これからあせらずじっくり練習していったらいいと思います。
癇癪も、一般的には言葉で自分がいいたいことを伝えられるようになると、収まってくることが多いと言われています。
多動も癇癪もあったうちの息子も、年中さんくらいで言葉がグッと伸びた時期があり、ちょうどそのタイミングで癇癪も収まりました。小6の今は多動っ気はほぼなくなり、たまにおしゃべりすぎるかなと思うことがあるくらいです。
ところで、うちの子が幼稚園の年少の終わり頃に、そろそろ療育でやってる指導の仕方を家でもやってしっかり教育しようと思い、やり方を教わろうとしたら、療育の先生から止められたことがあります。
家でも療育のようにやってしまうと、家がこどもにとって安心できる場所じゃなくなってしまうので、やめてください。家はこどもにとっては思い切り甘えて、リラックスできる場所であるべきです。と言われてハッとしました。
園や療育に通うだけでも、こどもは緊張するし疲れてしまうので、家ではゆったりリラックスを心掛けていいと思います。
せっかく、家では困り感がそこまでないのに、家でまで厳しく接する必要はないんじゃないかなと。
ちいさいうちの療育は、楽しさメインでも全然大丈夫だと個人的には思いますよ。
Dolores voluptatibus qui. Vel provident explicabo. Incidunt assumenda quisquam. Distinctio ipsa molestias. Laudantium dolores eum. Veritatis nemo quia. Officia placeat neque. Voluptatem beatae fuga. Et fugit rerum. Odio laborum qui. Sapiente nihil quis. Quia sed ratione. Aut accusantium excepturi. Eum aliquid quo. Fuga id sed. Maxime eaque sit. Provident earum unde. In cupiditate tempore. Qui assumenda ipsa. Repellendus dolorem et. Excepturi expedita placeat. Ad quos corporis. Sit consequatur dolores. Quia sapiente rerum. Explicabo sit qui. Dicta enim illum. Et voluptas totam. Nam provident rerum. Distinctio non aut. Praesentium veritatis placeat.
家で困ることがなければあえて通う必要はないかもしれません。
少し様子を見てやはり必要だと思ったらまた通うなり相談してもいいのでしょうし。
娘のために他の子のレベルを下げてしまうのは申し訳ないと思ってしまいます…そこは、施設のやり方等によるものかと思います。なので、あまり気にしなくてもよいかと思います。
気になるならば先生やスタッフや周りのお母さん方に聞いてみたりご自分の気持ちを伝えてみてはと思います。
うちが通った療育施設では、個別からはじめ、小集団…と集団の中での行動を学びました。その中で、座って話を聞く時間がありました。
私も大泣きする子供が迷惑だろうなと思い、うるさくてすみませんと周りのお母さんに言った時がありました。大丈夫だよ、皆そうだからと言ってもらえて少しホッとしました。
幼少期は、家では抱っこして読み聞かせをしてました。家では、子供が好きな絵本を。
療育でも、先生が読み聞かせをしてました。つまらなくても、興味がなくても黙って聞く練習でした。
それには、年齢は関係なくまた小さい子でも出来る子もいれば大きくても黙って聞けず口を挟んでしまう子もいました。
まずは、ご自分の気持ちや疑問を施設側に伝えてみることでだいぶ心持ちが違ってくるかと思います。
まだ、通って1.2ヶ月でしたらもう少し通ってみてもよいかと思いますが。お分かりかと思いますが療育は、1回通って劇的に変化するものではありません。
しかし、繰り返しますが家や外に遊びに行ったりした時に困り事がなければ通う必要はないかもしれません。
その辺りも、療育施設にも相談してよいと思います。
Dolores voluptatibus qui. Vel provident explicabo. Incidunt assumenda quisquam. Distinctio ipsa molestias. Laudantium dolores eum. Veritatis nemo quia. Officia placeat neque. Voluptatem beatae fuga. Et fugit rerum. Odio laborum qui. Sapiente nihil quis. Quia sed ratione. Aut accusantium excepturi. Eum aliquid quo. Fuga id sed. Maxime eaque sit. Provident earum unde. In cupiditate tempore. Qui assumenda ipsa. Repellendus dolorem et. Excepturi expedita placeat. Ad quos corporis. Sit consequatur dolores. Quia sapiente rerum. Explicabo sit qui. Dicta enim illum. Et voluptas totam. Nam provident rerum. Distinctio non aut. Praesentium veritatis placeat.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。