自閉症、知的障害の年長さんの母です。
障害を持つ子と一緒に暮らしていて、爆笑したエピソードを教えて下さい。
ちなみに私は、毎日爆笑していますが、
息子が夜、光るおもちゃをパジャマのズボンに入れて
ホタルみたいにおしりを発光させていた事です。
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この質問への回答4件
mamamaさん
私は私自身が大人の発達障害者で子供(小学3年の娘)が定型という逆パターンですが、爆笑話はたくさんあります。
昨日も家庭でこんな会話がありました。
妻『ちょっと娘の算数の宿題間違っているので見てくれる』
私『いいよ』
娘『この算数の掛け算の検算がママが間違っているって言うんだよ』
私『ん、検算って何』
娘『・・・』
私『計算機使えば?』
娘『・・・』
妻『ちょっとふざけないでよ(怒)』
私『えっ、ふざけてないけど。分かったよ、計算機は使っちゃだめなのね』
娘『・・・』
私『じゃ、パパがこの算数の計算方法を教えてあげよう。この問題は、28×12だから、まず、12を10と2に分解して、10と28をかけて280になるから、次は2と28をかけて56だから280足す56で326って計算するんだよ』
娘『そっかー』
妻『ちょっと待ってよ(怒)、それ検算じゃないし(怒)』
私『えっ、違うの!検算て何?俺知らないのだけど。子供のころからこうやって計算していたよ』
妻『だから検算はこうやって計算するの!子供の頃勉強したでしょ!(検算を娘ではなく私に教えだす)』
娘『・・・』
私『そうなんだ、でも、効率的な計算方法じゃないよね。その方が計算遅くならない!?』
妻『もういいよ!私が教えるから』
娘『・・・パパって会社でえらいんだよね』
私『偉いよ。だってパソコンがあれば、何でもできちゃうもん。だいたい今の日本の教育方法は・・』
妻『余計なことばっかり言わないで。もうあっちにいってよ(大激怒)』
爆笑してもらえるかは分かりませんが、こんな会話は日常茶飯事の我が家です。
ある日、娘が「たまをさわって、先生におこられたの…」と泣きそうな顔をして帰宅しました。
「たま?たまって、何のたま?」と聞き返しても、娘が上手く説明できるわけもなく…
母、静かにパニックです(-ω-;)
たま?玉?タマ???
タマ?学校に猫?猫がいるわけないし…
やっぱ○玉?
それって一体誰の○玉?((((*゜▽゜*))))?
一度、こちらの発想になってしてしまうと…もぅダメですよね。下ネタ以外は、サッパリ思いつきませんっ!!!
散々、考えて、もし本当に誰かさんの○玉なら謝罪の電話をしなきゃだし…と、腹をくくって担任の先生に確認したところ…
なんとっ!【ハンドベルのたま】でした。
(≧∇≦)b
そりゃ触ったら音程狂いますわよ…
先生、怒るよ…
笑い話で済んで本当に良かったですよぉ~~~っっ(泣)
我が家は、毎日がこんな感じです(^-^;)
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mamamaさん
以前の投稿です。『検算』=『筆算』でした。嫁に投稿した話をしたら『ん、検算!?筆算じゃない』といわれて、投稿に誤字があったことに気づきました。
そもそも検算の意味も筆算の意味も分かりません!!!
でも、仕事上で必要になる統計学系の相関係数の取り方や多変量解析という複雑な計算はできちゃったりまます。
そんなものです。
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親子でアスペルガーです。
中1になった娘はだいぶしっかりしてきて、いろいろ突っ込みを入れてきます。
料理をしている私に、
娘「ママ、あんまりいろいろいっぺんにしない方がいいで。頭ごちゃごちゃになるで。」
私「そやな~。だけど、いっぺんにしないと時間がかかるし。」
そして、案の定ごちゃごちゃになってきた私。あせって熱い鍋をタオルでつかもうとしてタオルに火が移って炎上。
娘「ママ、ママ!!タオル燃えてる!!」
私「ほんまやなぁ。大丈夫、消せばいいだけやし。」
流しで水をぶっかけて平然としている私。
娘「・・・・・私、おばあちゃんに料理を習うから。」
どっちが親かわかりません。
笑点を見ていて、
「ゴゴにじゅう」とボケた回答にテレビの中は大爆笑。
娘と私はたっぷり1分はたってから
「あ、にじゅうじゃないのか」 「そやな、にじゅうごやな」と二人して追いついてない。
片付けられない娘。
パソコンの後ろに脱いだままの状態で置いてある半纏を見て、ため息をついてたら、私のパソコンの後ろに脱いだままのショールが同じように転がっていた。
似たもの親子で二人でボケっぱなしの会話を楽しんでいます。
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