受付終了
発達支援センターへの就学前相談へ行ってきました。
社会性の獲得、地域とのつながりを重視し、支援学校ではなく、支援学級を希望しています。
親の希望についてもとても理解してもらえましたが、将来公共の交通機関で乗り換えをこなせるようになる等の生活力をつけさせる力量については支援学校の方が確実と言われました。
支援学級、支援学校ともに見学済ですが、支援学校が具体的にどのように生活力をつけさせているのか、正直イメージがわきません。再度支援学校へ話を聞きにいこうとは思っていますが、ご存知の方のご意見を頂けると嬉しいです。
ちなみに今回の発達検査で知的中度→重度となりました。もともと重度よりではあったので大差は無いのですが、プロフィールも更新しました(笑)
支援学級へ進みつつ、親が生活力アップをフォローできれば理想かなと思っています。
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この質問への回答8件
>将来公共の交通機関で乗り換えをこなせるようになる等の生活力をつけさせる力量
支援学校で力がつく子もいれば、一生付き添いなしでは交通機関を使えない子もいます。
うちの子は、バスに乗れば座れないとギャーとパニックになっていたので、ヘルパーさんに公共のマナーを身に付けることをお願いしました。同じバス停から同じ目的のバス停に行き、ドトールでミルクティとホットドッグを注文し座って食べ、またバスに乗り帰宅する。同じコースを週一回ただひたすらやってもらいました。やがてバスで騒ぐことはなくなりました。このように支援学校でなくても生活スキルを向上させる道はあります。今振り返ってもあのヘルパーさんとの出会いは貴重な時間でした。いい人に出会うという運も大事です。親では限界があることもあります。一部託すという選択を入れることも大事だと思います。
子どもは子どもの真似をして成長していきます。知的重度だった自閉症の明石徹之さんは今川崎市の公務員です。彼のお母さんの著書『ありのままの子育て』に、障害のある人にとって地域の繋がりがどれほど大切か綴られています。うちの子は小学校の頃地域のサッカークラブに所属していました。人に砂を投げ、唾を吐き、水をかけ、蹴りに行ったり、奇声をあげたり。それでもみんなの中でギザギザの石は少しずつ研磨されていき丸みを帯びていきました。あの頃を知る人はみな、うちの子の成長に目をみはっています。子どもの持っている可能性は、計り知れないです。地域の繋がり、大切だと思います。
同じく年長です。
「先輩お母さん」によく言われた言葉は「無理はヨクナイ」でした。
小学校は6年もあるので、ずいぶん悩みます。コドモが落ち着ける環境が欲しい私はまだ悩み中です。
「もっと短いスパンで考えてもいいと思うよ」と言ってもらったこともあります。考えます。
「私は上を目指したい」と言ってくれた1学年上の子のお母さんの言葉が忘れられません。
遅ればせながらコミュニティをおこしてみました。良かったら一緒に考えませんか。
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退会済みさん
2016/08/11 17:36
そうですね
一緒に電車でお出掛け。見通しをつけるため、おでかけのしおりをつくったりして。
また、あえて、外食、静かに食べる練習。
スタンプラリーへの参加であったりいろいろあります。
家族で行くから、一人で行くになるように、少しずつステップアップを。
これは、どこに進学しても、言えることです。
ただ、難度をあげるタイミングを考えたり、ヘルパーの介助をしてもらうとか、やりかたはたくさんあり、かぞくだけでと思わず、いろんなひとの手を借りてくださいね。
まあ、時々、失敗もあるけど、教訓にしながら、頑張ることかな。
進学先は、何度でも話し合い、納得してすすめてくださいね。
できれば、ご主人と一緒に話をきくといいですよ。
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星のかけらさん、お返事ありがとうございます!
ヘルパーさんの利用という発想は全くありませんでした。制度を知りませんでした(汗)。
確かに親だけでは物理的にもスキル面でも限界がありますよね。色んなところからの助けを得ながらやっていきたいな、と思いました。
地域の繋がりは、豊かな生活を送る上では外せないし、後から挽回することは、生活スキルよりも難しいと感じているので、いい形で就学できるといいなと願っています。
『ありのままの子育て』、読んでみようと思います。
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ふう。さん、お返事ありがとうございます!
こどもが落ち着ける場所であることは、重要ですよね。
支援学校へ見学に行ったときは、息子にとって間違いなく楽しく過ごせそうな場所に思えました。が、素人目では、これで何か伸びるのか?と思いました。
支援級への見学では、情緒級のお兄さん達が思ったよりコミュニケーションもとれるし、結構お手本になるし、普通級との交流をしている子もいて、よい印象があります。
でも、支援学校よりも支援級よりも、今通っている保育園の方がよっぽど楽しく社会性や生活スキルがのばせるなぁと思うのでした(悲)
また思う事があると思うので、コミュニティ、のぞいてみますね。
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ポコアポコさん、お返事ありがとうございます!
お子さん、普通級で楽しくすごされているんですね。まさに理想とするところです。
息子も1歳から保育園に通い、3歳から加配をつけているので、インクルーシブ教育のメリットをかなり実感しています。
うちの子の場合、支援級に在籍し、体育、音楽、行事などは交流級で、というのが理想です。そして更に、普通学校では補えきれないところを考えていかないと、と考え始めたところで、その『補えきれないところ』とはなんぞや??となっているところです。その答えが支援学校の教育スキルにあると思い、支援学校にもっと突っ込んだ相談をしに行こうかな、と思っています。
最終的にはポコアポコのお子さんのように、普通級の子たちとも楽しく過ごせるようになるといいなと思います。
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