2017/04/17 23:05 投稿
回答 3
受付終了

ダウン症候群を持っている、小学二年生の男の子です。
兄弟がいないので、母親である私が遊び相手になっているのですが、その遊びがつらいです。

ミニカーや人形を前に、「しゃべって」。
何かお話を作れ、ストーリーを展開しろ、と要求してきます。
それも、子供と交互に会話をするのならいいのに、私が作り、子供は鑑賞するだけ。

そして話し出すと、設定か何かが気に入らないようで、「だめ」、「だめ」の嵐です。
じゃあどういう状況がいいの、と子供に聞いても、うまく説明できない。
ダメ出しを食らって、何が悪いんだか説明もされず、結構きついです。

遊びは発達を促すので遊んでやりたいのですが、つまらなくて、へこまされて、最近は一緒に遊ぶのを避けています。
そこで
① お話を作り続ける方法
② 子供にダメ出しをされても凹まない気持ちの持ち方
③ 私ばかりでなく、子供もお話づくりに参加できるようになるには
④ その他、一緒に楽しく遊ぶ方法
以上のうち、一つでもご存知でしたら、教えていただけないでしょうか。

ゆくゆくは、お友達と楽しく遊べるようになるといいと思っていますが、今、親の私が出来ることはなんでしょうか。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

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質問者からのお礼
2017/04/20 09:43
みなさま、ご回答をありがとうございます。

フランシス(旧みかん)さま。
放課後デイサービスや学童保育にお願いするのはいいと思いました。
確かに「相手が親」というのはありそうです。
子供だけの場に居させるのも必要と気づかされました。
ありがとうございます。

ちひろさま。
会話を続けるヒントを下さってありがとうございます。
早速試しました。
すると、話は短いけれど、子供から返ってきます。
いやぁ、楽。楽しいです。
また、パジャマをなかなか着ないのですが、ごっこ遊びにして「さぁ、急ぐぞ」というと素早く着てくれました。
思わぬ効果です。

えれなさま。
「ぐったりくるというか」
あ、ありがとうございます。
わかってくださっただけで感謝です。
そして「この遊びのピークは過ぎましたが」というのは光明でした。
そうかぁ、今はこの段階なんだ、と。
また「既成の話をアレンジ」とか「子ども同士でごっこ遊び」とかも、とても参考になりました。
アレンジは早速やっています。
そして、お子様の存在がうらやましいです。本当に。

お三方とも、俯瞰したものの見方や、具体的なやり方を教えてくださり、とても助かりました。
誠に、ありがとうございます。



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この質問への回答
3件

https://h-navi.jp/qa/questions/52900
退会済みさん
2017/04/17 23:20

美谷さん、こんばんは。

学校が終わったあと、息子さんは、そのまま帰宅されるのでしょうか?

受給者証を、市役所の障害福祉課で、交付して貰って、障害児が通う放課後ディサービスに、
息子さんを通わせては?

それか、息子さんが、通われている小学校で、学童保育は、行われていませんか?
確か、定型発達のお子さんは、3年生まで。ですが、障害児は、4年生まで。
利用が出来ると思います。

今は、相手が親。ということしか知らないから、お子さんも、そう要求しているのでしょう。
ここで、思い切って、他の場に、ふれさせてみても、いいんじゃないかな。

https://h-navi.jp/qa/questions/52900
えれなさん
2017/04/18 09:12

きついですよね…。
ぐったりくるというか、
ウンザリするというか。
子の望むように延々と喋り続けるの、しんどいです。うちの子は、この遊びのピークは過ぎましたが、今この遊びにハマっている幼稚園児のいとこに、うちの子がとてもうまく合わせて遊んでくれます。
気持ちがわかるのかな。
いとこの母親もこの遊びに付き合うのに疲れ果てており、うちの子は救世主扱いです(笑)

1番目の質問の、話を続けるコツは、既成の話をアレンジして話す事です。例えば桃太郎の登場人物だけミニカーや人形に変えて、ストーリーをトレースする。考えずに喋れて多少楽ですよ。

二年生で、放課後デイに行き始めましたが、子ども同士でごっこ遊びが思いっきり出来て、楽しそうです。
先生方も子どもに合わせて楽しめる遊びをしてくれ、遊びの幅も広がります。

他の子や、親以外の大人と安心して関われる場を見つけられるといいかと思いました。

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https://h-navi.jp/qa/questions/52900
chihiroさん
2017/04/18 00:15

こんばんは。
お話を作るのが大変なら、お持ちの絵本を活用してはどうでしょう?
絵本の物語にミニカーや人形を取り込み、絵本の世界をミニカーや人形が旅をするとか、登場人物に追加する、というのも楽しいです。

物語も、リレー形式で物語を一緒に作る方法があります。
まず、親が1~2文の話を作ります。次に子どもがその続きを作ります。子どもの話に親が続きを付け、次に子どもが・・・と交互に文を繋げていきます。

親:ウサギさんが家を出ました。今日のお天気は・・・
子:今日のお天気は雨! でも傘を持っていませんでした! ウサギさんはびしょ濡れです!
(好きなだけ話をさせる)
親:このままでは風邪を引いてしまいます。あ、ハックション! クシャミが出てしまいました!
子:ウサギさんは熱が出ました。OO先生の所へ行きましょう!

などなど・・・。短い文を交互に言い合うことで、どんどん話が進みます。
短い文でOKですし、なんでもアリにすれば気負いなく話を続けられると思います。

どうでしょう?

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「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?

例えば、こんな経験はありませんか?
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・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。

お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
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▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
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