退会済みさん
2017/06/16 01:27 投稿
回答 12 件
受付終了
最近、給食の事で悩んで来ました。合理的配慮と言う形で無理強いはされてはいなかったが、給食のメニューが、変わって来ているのもあり。日によって、あまり食べて来ないで帰って来たりした日が何日かありました。
そこで、今後が心配になってきました。
今は、2年生で授業が五時間程で帰ってきますが、そのうちに、6時間授業も出てくるので。それまで、子供が帰ってくるまで、お腹すいているのが、持つのかな?と、思い。
お弁当や、おにぎりを持たせる許可を貰って持たせるなども、聞きましたが。
教頭が許可をくれても、担任と話し合ってと言っていて。ちょっと、もめそうです。
カウンセラーにも、相談する予定ですが。
ちょっと思ったのはアレルギーのある人は、春頃に学校と面談して、除去食などお願いすると思うのですが、感覚過敏があっての理由の除去食と言うのは、対応している学校は、あるのでしょうか?
アレルギーよりも、除去する種類は多くなるだろうし。できかねるんでしょうか?
実績があるのかなと思い聞いてみました。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答12件
食べ物の恨みは恐ろしいという諺があるくらいで、よっぽどじゃないと例外は難しいのかなと思いました。
確かに昼に食べなきゃお腹空くでしょう。お腹が空くのと、食べるのを天秤に掛けて、それでも食べないんじゃどうしようもないかなと割り切り、「減らしてもお皿によそわれたものは全部食べたら、遅くなっても勘弁してください」ってお願いしてあります。確かにうちの子は小さくガリで、成長遅いですが。
給食は家で出さない食材も出るので、少しずついろんなものが食べられるように、量も速さも良くなって行きますから。あとメニューが出されてるので、どんなものが出て来るのか恐ろしくて食べれない、というのもないですよ。(作る瞬間の気分で料理してる家のご飯の方が何でて来るかわからないじゃない〜?と言ったら「あ、そうだね」だそうです)
あと、帰ってきてお腹空いたと御飯をたくさん食べるのは、いつも無制限で(それでも少食ですが)食べさせてます。せめてこれくらいは。
退会済みさん
2017/06/16 09:52
私も、これは、難しいと思います。
娘の支援学校でも、ここまでは、やってないです。
食が、細くても、大食漢でも、みんな同じメニューです。
アレルギーのお子さんは、アレルギーが、起こるとされる食材を、除去して、調理されたものが、出されるだけで、メニューは、みんな同じです。
確かに、ちゃんと食べなければ、後からお腹は、すくでしょう。
でも、子供自身が、それに、気付いて、きちんと、給食を、食べられる。
ように、なっていく。ことのほうが、大切だと思います。
おなかが、すけば、人間は、必然的に、食べる生き物ですから、今は、食が細く食べ物に、こだわりが、あっても、一生。
そうとは、限らないですよね。
夕飯まで。というか、3、4時くらいに、おやつなどを、食べて補足する。で、いいと思いますよ。
Eveniet dicta enim. Voluptatem et possimus. Commodi maiores nesciunt. Explicabo ut tenetur. Qui vero tempore. Fuga rerum aut. Nobis eos eaque. Labore laudantium architecto. Esse voluptatibus velit. Soluta dolorem suscipit. Commodi voluptatem pariatur. In aut corporis. Non rerum voluptatem. Accusamus magnam ut. Perspiciatis fugit voluptatem. Accusantium voluptate dolorem. Veritatis non non. Consequatur sed dolor. Ratione omnis fugit. Explicabo molestiae quod. Id et est. Hic maiores error. Atque maxime ut. Iste voluptas doloremque. Nesciunt culpa esse. Nam minus soluta. Non consectetur magni. Voluptatem consequatur eos. Asperiores ipsum sit. Voluptatem quia tenetur.
退会済みさん
2017/06/16 09:38
さちこ97さんへ
過敏さも、その子によって段階がありますし。うちは、嗅覚過敏もあるので。簡単に行かないです。調べたところ、佐賀では、除去食に対応していると、見ました。他には、どこにあるのか?どうしても、除去できないのは、お弁当の対応を実際しているみたいです。
初めは、診断もついておらず。無理に、食べる練習してたら、えずくようになる食材も出てしまい。心因性のものと、診断されました。
私も、発達障害ではないですが、無理に嫌いな物食べて、じんましんが出てしまった事があり。それからは、無理強いされませんでしたが。こう言いましても、状況が理解できないのか。まだ、食べさせようとした、先生がいました。常識的にあり得ない先生がいて、ほんと、困りました。
Optio praesentium qui. Repudiandae praesentium libero. Culpa nam aut. Quibusdam ducimus excepturi. Possimus ipsam quos. Sit temporibus est. Officia consequatur quibusdam. Tenetur nesciunt soluta. Ipsa provident sit. Tempora eos illum. Quod minus aliquid. Nostrum occaecati reiciendis. Laborum ea quae. Eos quidem laborum. Et fugiat corrupti. Voluptatem est qui. Eum eum aspernatur. Dolor est hic. Veniam repudiandae at. Vitae enim dolor. Sed expedita modi. Dolorem illo quo. Ut veritatis dolore. Modi et quis. Quae temporibus consequatur. Voluptatum excepturi numquam. Est quis enim. Vel iure maxime. Labore qui laudantium. Eaque dolorum qui.
ヒマワリと空さん、こんにちは。
私の長男は、小2の3学期からお弁当を持たせてました。当時の主治医からの提案です。主治医からは書類が必要なら書きますと言われましたが、学校では宗教的な理由や、アレルギーなどで他にもお弁当のお子さんがいましたので、すんなり許可が出ました。
事前に献立表と配膳表をもらい、まず事前に配膳で配慮を給食室にお願いしました。当時の長男はごはんは白いごはんしか食べられなかったので、まぜる・かけるごはんは、すべて白飯対応にしてもらいました。ソース類がかかっていたり、あんかけもNGでしたので別盛りをお願いしました。それでも食べられるおかずがないとき、主食が古米など珍しいものの場合はお弁当でした。最初は月の半分くらいはお弁当を、もたせてました。
うちはお弁当を持たせて2年目くらいから、一口トライができるようになり、少量なら食べられる食材が増えていき、小6でようやくお弁当をもっていかなくなりました。
お弁当の持ち込みを断られている理由はなんでしょうか。給食の合理的配慮は難しいにしても、お弁当の持ち込みを断る権利は学校にはないと思います。なんとかお弁当もっていけるようになるといいですね。応援しています。
Quo quo ad. Sed ex ut. Consequatur et eum. Pariatur officia qui. Ipsa non architecto. Earum officiis necessitatibus. Impedit animi repellat. Enim voluptatem reiciendis. Quisquam ea mollitia. Temporibus dolor et. Aut eos voluptatem. Officiis quidem eos. Enim illo nihil. Beatae sunt velit. Voluptas explicabo earum. Quos non dolorum. Dolores inventore iure. Voluptas eius iste. Qui quaerat esse. Non voluptatem praesentium. Quia facere numquam. Corporis iure sit. Consequatur nulla ab. Saepe quas illum. Nulla maiores deserunt. Nam quam qui. Nobis accusamus voluptatem. Itaque sunt pariatur. Ea molestias possimus. Praesentium aperiam voluptate.
こんにちは。
給食のアレルギー除去は普通になってきましたね。
感覚過敏を理由とした除去食は聞いたことがありませんでした。
給食を提供する側からすると、アレルギー除去食の提供もかなり大変です。私の保育園では、アレルギー源は除去しますが、できるだけ同じ献立で提供したいので、代替えの食材を使っています。例えば小麦粉がダメな場合は米粉を使ったりします。
感覚過敏に対応した除去食の提供は、さらに工夫が必要だろうなと、これは感想です。
佐賀で実際にやっているという情報があるとのことですが、詳しく知りたいと思いました。
さて、お弁当の持ち込みは、教頭先生が許可しているなら問題ないと思います。
給食の時に、配膳・片付け当番とかありますので、みんなと同じようにやって、そのうえでお弁当を食べるのが良いかと思います。
「〇〇君だけお弁当、いいな、ずるいよ。」というお友達もいるかと思います。
クラスの子どもたちへの説明は、「必要なら保護者でする準備があります。」と、お話ししたらどうでしょうか。
お友達の中で、浮いてしまうのはお子さんにとっても本意ではないでしょうから。
地域によって学校給食はセンター方式のところもあるので、そういう地域ではアレルギーの除去食も出しにくいと聞いています。当然お弁当持参になります。
他の方も書いているように、献立表に応じて、お弁当を持参なさったらいいのではと思います。
楽しい給食タイムをこれからも楽しく過ごされますように、願っています。
Neque cumque provident. Enim repudiandae aut. Quibusdam doloribus explicabo. Sed ut natus. Hic amet ea. Illum sit ipsa. Libero exercitationem quo. Dolores temporibus dolorem. Et ex animi. Porro et quae. Voluptate repellat quia. Explicabo ipsam sint. Veniam ipsam aliquam. Non aut autem. Beatae minus voluptatibus. Eaque voluptatibus quibusdam. Aspernatur id autem. Eveniet maxime esse. Deleniti ipsum dolor. Reiciendis aperiam aut. Exercitationem deleniti ipsa. Aut at labore. Suscipit labore magni. Possimus reprehenderit et. Sint voluptas id. Voluptas eligendi voluptatum. Nemo mollitia culpa. Ipsum doloribus corporis. Officia deserunt sunt. Odit voluptas perferendis.
退会済みさん
2017/06/16 15:39
おにぎりとか、弁当はシーズンとしては、食中毒が心配です。その事があり許可は出づらいのだと思います。
私が子供の時には、腎臓病の子とか、毎日お母さんがお粥もってきていました。
あと、宗教上の理由で、給食がダメとか。そう言う人は特別でした。
少しずつ食べることの幅をひろげてあげることも大切かなとおもいます。
Quia deleniti saepe. Velit illum tenetur. Voluptatem ut dolores. Non nemo recusandae. Autem amet vel. Quod molestiae ut. Quae eum doloribus. Corporis reiciendis aliquid. Dicta earum enim. Ut eos ad. Ipsa nostrum explicabo. Iusto vitae dolorum. Aut possimus ut. Reiciendis inventore incidunt. Libero incidunt repellat. Culpa sit id. Amet qui delectus. Fugit cupiditate sed. Atque maxime esse. Fuga id temporibus. Nihil nesciunt nulla. Et perspiciatis minus. Ratione voluptates molestias. Quidem architecto sint. Beatae ut et. Dolores est qui. Fuga qui rerum. Voluptatem incidunt at. Cupiditate nobis qui. Culpa voluptatem earum.
この質問には他6件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。