2013/03/21 04:43 投稿
回答 6

初めて投稿します。
質問というより、今どうなっているのか現状を知りたくなったので、投稿してみました!

うちの娘は食物アレルギー持ちです。
今はもう成人していますが、
小学生のときには学校の対応が良くなく、給食にはかなり苦労しました。

当時は、牛乳・小麦・卵・ピーナッツが食べられず、
パンと卵のおかずがメニューの日には、ほとんど何も食べずに帰ってくることもありました。

先生にお願いして、家から代替のものを持たせようとも思ったのですが、
「他の子と違うものを食べさせるわけにはいかない」とのことで、
当時の担任が変わるまで何も特別な対応をしてもらえませんでした。

そのせいもあってか、お昼の時間になる前に学校を早退したり、
朝に給食のメニューを見て食べられるものが少ないと学校を休んだりするようになりました。

今は柔軟に対応している学校が多いのでしょうか?
給食センターで別メニューを作ってくれる、というのも聞いたことがあります。

学校に行けなくなってしまう理由には、こういった一見些細なことが原因だったりすると思うので、どの学校でもうまく対応してくれてるといいな・・・と思う今日この頃です。

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この質問への回答
6件

https://h-navi.jp/qa/questions/501
2013/03/21 08:13

うちの息子は広汎性発達障害、食物アレルギーもちです。今はアレルギーもましにはなりましたが、息子が通う小学校はアレルギー対応というのは一応してくれてますが、対応しているのはわずかなので、食べれないものに関しては家から持参しています。今は牛乳とパンを除去、おかずに関しては食べれないものは持参という形をとって学校と調整してます。牛乳、パンについては給食費から省いてもらってます。学校の方にもアレルギー調査票渡してますし、毎年診断書も提出しています。

https://h-navi.jp/qa/questions/501
楓ふうさん
2013/03/21 12:48

地元小学校も、地域の小学校も、支援学校でも、アレルギー調査を、一年に一度しています。

アレルギー食材を、調理の後取り出す場合も、好き嫌いと、区別する為に申告して、診断書は、いりません。

調理の前から、除去する場合は、アレルギーの度合いを、知りたいと、診断書が、いるようです。

除去食は、卵、小麦粉、牛乳と全てのアレルギーに対応しているわけでは、無いと学校説明会で、説明されましたが、持ち込みは、OKでした。

一時的に、アレルギーが、出ていて、お弁当を、持参していたクラスメートが、いました。

学校に、給食室が、あるところは、ある程度の対応しているようですが、アレルギー重度の子供さんは、弁当などの持ち込みを、お願いしているのが、現状かな?

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https://h-navi.jp/qa/questions/501
negnegさん
2013/03/24 11:22

さんちびのおかんさん、tentenさん、楓ふうさん
コメントありがとうございます。

tentenさんのコメント内にありましたが、除去食が出せる学校と出せない学校、何が違うのでしょうね・・・。ただ、除去食を作るのはレシピによっては相当大変だと思うので、なかなか対応するのも難しいことは容易に想像できますね。
一方で、コメントを拝見する限り、代替食の持参が可能になっている学校が大半のようですね。少し、安心しました。

今は食物アレルギーのお子さんが増えているのでしょうか?
アレルギーの無い子からすると、「なんであの子だけ代替食を持っているの?」と感じるのが普通だと思うので、説明が必要になると思いますし、今後もっとアレルギー持ちの子供が過ごしやすい環境になってくれることを願っています。

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https://h-navi.jp/qa/questions/501
楓ふうさん
2013/03/24 16:53

代替え食の理解は、進んでると、思います。

我が子の学校では、アレルギー食材を、調理後に取り出す場合も、ちゃんと○○さんは、アレルギーで、△△が、食べれないと、クラスメートが、理解しています。

一年生は、理解難しい場合も、あるのですが、○は、牛乳のめんでかわいそうやな?何て、夏休みが、始まる頃には、我が子が、言ってました。

多分、アレルギー食材の除去調理は、学校に調理室があるかで変わると、思う。

卵、牛乳、小麦粉などのアレルギー生徒は、増えていて、個別調理可能だと思いますが、胡麻や、油など珍しい食材アレルギーだと一人分分けるのは、難しい場合も、あるようです。

我が子のクラスメートで、普段の給食は、アレルギー出ても軽いので調理後取り出す対応して居ましたが、カレーライスは、顔が、真っ赤になるぐらい激しいので、その時は、弁当の生徒も居ましたが。

クラスメートの理解は、ありました。

激しいアレルギー反応がでる場合は、やはり、対応困難な、場合が、ありますね!

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https://h-navi.jp/qa/questions/501
negnegさん
2013/03/27 02:20

楓ふうさん

「好き嫌い」と「食べられない」の違いを子どもに説明するのは、簡単ではないと思うので、クラスメイトに理解して貰えてるのは大きいですよね。


楓ふうさんのおっしゃるとおり、学校に調理室がある場合は、調理師さんが個々のアレルギーをご存知だったりしますし、細かいところにも気を配れる余裕が有りそうですね!
大きな給食センター等だと、個別対応は難しいですよね。

給食はみんなが楽しみにしている時間の1つだと思うので、アレルギーの子も楽しく食べられるような環境になるといいですよね。

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https://h-navi.jp/qa/questions/501
tentenさん
2013/03/21 10:19

卵アレルギー持ちの一年生がいます。地域によってシステムが全然違うので、何とも言えませんが、こちらでは代替食を持って行っても大丈夫です。negnegさんの所は、普通の学校給食ではほとんど食べるものが無かったと思いますが、お弁当を持たせられないなんてひどいですよね。
学校によって、地域によって、除去食が出せる学校と出せない学校があります。うちの子は給食センターが除去食が出せないので、毎月アレルゲン情報をもらい、それを見ながら対応しています。幸いパンに卵が入っていなかったので、主食は何とか確保できています。卵アレルギーが重度のため(アナフィラキシーも二回起こした事があります)医師からは隣町の除去食が出せる小学校に転校したらどうかと言われましたが、上の子が既に通っていたので出来ませんでした。緊急時にショック症状を緩和する注射を持った方がいいらしいのですが、かかっている病院にうちの子のサイズの注射が無いとかで結局持たないまま過ごしています。田舎なので緊急搬送になった場合、対応できる病院が時間的に間に合わないので、近くの病院に特別に対応してもらえるように頼んでいたり、食器などに卵がついている場合は本人が近付いたりしないように、学校の先生方にはかなり気を使ってもらっているようです。他のお友達は、幼稚園から一緒だった子達が教えてあげるらしくて、時々お弁当を羨ましがったりからかったりはありましたが、クラスメイトも注意して接してくれています。おかげで一年間無事故でした。
今は食物アレルギーの子がとても多いので、地方でもいろんな食材が手に入りやすくなりましたし、ほんの三、四年前と比べても暮らしやすくなりました。negnegさんのお子さんの頃は、本当に理解がなくご苦労されたんですね…命にも関わる事なのに。子供にとって食事は、精神的にも大きな影響があるようで、うちの子も最初は気持ちの面から給食が食べられませんでした。外食した時に二回死にそうになったためか、本当に卵が入ってないのか、具合が悪くなるんじゃないか、信用できなくて。一学期はほとんど食べられず、お弁当だけ食べていました。給食を食べて、症状が出ないはずなのに「喉がイガイガする」とか、「痒くなった」とか訴えてきました。幼稚園の頃より強くなってるはずだからと言い聞かせ、少しずつ食べられるようになってきました。
この先、もっと食物アレルギーについての理解が深まってくると思います。娘さんも、この先だんだんと暮らしやすくなっていくのではないでしょうか。うちも期待しています。
うちはお兄ちゃんが発達障害、妹は重度の食物アレルギー。実は知り合いの所も同じパターン。これって無関係ではないのかもしれないねって話しています。

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