昨日、子供の担任の先生と面談をしました。その際、授業に集中出来ず、つい自分のしたい事に夢中になってしまう事など伺い、支援学級との通級を進められました。勉強は今のところ出来なくはないと言う程度なのですが、私も以前から少人数のクラスでの授業をと、希望していました。ただ、授業に集中出来るように変わってくれた時には普通級に戻して頂くということもお願いしました。
子供の事を決めるとき、本当にこれで良かったのか本人の為になっているのか?自問自答してしまいます。ご意見をお聞かせください。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答5件
私は小学校で発達障害対応支援員をしています。もう社会人になった息子も発達障害です。当時、発達障害については今ほど理解されておらず、特別支援学級を見学した上で普通学級を選択しました。高校までずっと普通学級で、大学も普通に卒業しました。いじめもありましたし、勉強も苦労しましたが、息子についてはこの選択でよかったと思っています。 でも今、支援員として勤務していると、適切な時期に適切な指導を受けることがいかに大事なことかを痛感します。3年生になっても手を使わないと計算できない子、4年生になっても九九ができない子が少なからずいます。読字障害、書字障害の子もめずらしくありません。その子たちは沢山の積み残しを抱えたまま、さらにむずかしいことを学習していかなければならないのです。どんなに不安で苦痛か…授業の様子を見ていると、切なくなります。コミュニケーションスキルが低く、クラスで孤立してしまう子もいます。適切な指導が受けられたなら、必ず成長に繋がるのに、と残念に思うことが多々あるのです。 低学年ほど丁寧な学習が必要です。そして、大事なコミュニケーションのスキルもこの時期から身につけていくことが必要です。普通学級での一斉指導ではむずかしいことは、支援級で丁寧に教えてもらった方がいいと思います。もちろん、子どもの希望や先生との相性も考慮して考えないといけませんが…。 今は法律もできて、発達障害への理解も深まりつつあります。普通級か支援級か、ではなく、子どもが何に困っているのか、そこをフォローするには何がベストなのかで選択されたらいかがでしょうか。子どもには適切な教育を受ける権利があります。できた!わかった!というときの子どもの笑顔は素敵です。受けられる支援はどんどん活用して下さい。合わなければ、また選択しなおせばいいのですから。 子どもが社会人になった今、悩んだ日々は決して無駄ではなく、むしろ私の人生を豊かにしてくれたように思います。 がんばれ、お母さん!がんばれ、お父さん!
Quidem animi laboriosam. Distinctio nemo aut. Dignissimos quis ratione. Cum rerum ipsam. Amet nemo dolorem. Et natus necessitatibus. Nemo eaque illum. Sint cupiditate magnam. Exercitationem iure cum. Natus sapiente dolores. Possimus distinctio non. Officia quae voluptatum. Praesentium sit est. Deserunt vel consequatur. Ut quia qui. Minima unde assumenda. Sed quis inventore. Non voluptatem maiores. Adipisci unde et. Est et et. Sint occaecati vitae. Culpa ullam asperiores. Neque minus molestiae. Quia quos iusto. Aspernatur vel exercitationem. Quisquam ut quo. Doloribus doloremque sit. Ut odit quidem. Quae dolores commodi. Nostrum qui nobis.
この質問には5件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。