締め切りまで
1日
受付終了
発達障害疑いありの小2男子がいます。
公文に通っていますが、集中力がなかなかなくて、困っています。
困りごとは、以下です。
・やたら公文での時間が長い → 英語と国語で2時間以上
・周りに迷惑かけていると認識しながらも口笛をふく → 注意受けてもやめれない
・近くに同級生がいると、集中できずチャチャを入れる → 他の子に迷惑
・途中、ウロウロする → 先日目撃
正直、迷惑かけているように思います。
面談で公文での様子を伝えられますが、他の子もそんなものだから大丈夫だと言われます。
先日は迎えに行った際に、教室の中に入って様子を見るよう言われ、ウロウロしているのを目撃しました。
これが私にはショックで、もしかしたら先生に迷惑だから辞めてくれと遠回しに言われたのかと思い、辞めさせた方がいいのか迷っています。
公文の先生には、疑いありと伝えていますし、迷惑かけていたら教えて下さいと言ってます。
子供は、続ける気があります。
今回、迷惑かけているのをハッキリ感じたので、少しずつ改善できるようにしていきたいのですが…
なんか文章ぐちゃぐちゃで申し訳ありません…何かコメントでもよいのでお願いします。
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この質問への回答20件
公文の指導者をやっています。 指導者も様々です。もちろん当然 障害の知識の差もあります。教室は、各ご家庭から要望や相談をしてもらえたらと常に思っていますよ。公文式は個人別なので指導者のアイディア次第で対処の仕方は様々にあります(ない人もいるかもしれませんが)。そして偏りがある小学生のお子さんは、少しずつでも早く学習を始めた方が本当に良いと思います。公文式のやり方で100%やれないから今はまだ早い…というのは違います。教室学習を始める事で身についていくのは、学力だけでなく、学習姿勢もあるのです。又偏りの『疑い』…との表現だと、指導者側も もっとこうした方が良いと言いたくても伝えられません。失礼になるとかトラブルになるのを避ける為です。 また保護者様から 障害名などを教えて貰えると、どんな風に対応していこうか決められますが、そうでないと全てが手探りで対応や学習計画も立てにくいのです。知識の無い指導者は、その障害を勉強する事すらできません。例えば、その子が枠の中に字を書くことが困難だと知っていれば訂正はさせませんが、何も知らなければ最初が肝心と書き直させることもあると思います。また小学校の低学年レベルの学習と学習姿勢は、親がどれほどちゃんと向き合ったたかで学習の土台が全く違ってきます。どのスポーツにも効率よく結果が出せる正しいフォームがあるように学習にもそれがあります。勝手になんとなく身についていくものではありません。これは定型、偏り全てのお子さんにいえる事だと思います。ぜひ まるんさんも、指導者に本心をぶつけて お話ししてみてください。お子さんがやる気があるなら特にです。
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