2017/09/29 07:27 投稿
回答 3
受付終了

学者障害で支援学級に入ってますが、紹介された病院では、学習障害と知的障害の間と、言われてなんだか中途半端だなと思いました、障害手帳や療育相談を再度した方がいいのでしょか?

...続きを読む
質問者からのお礼
2017/09/29 20:41
ありがとうございます、学習面ではまだひらがなをやっとかける段階です、計算はまだできません、数字は10以上はかけません、皆様の回答を見て。再度病院を受診したいとおもいます、私がまだ理解出来ていない事などもあり、まだ不安です、ですが皆様の回答やサイトにて質問したり、して理解していきたいとおもいます、何があれば皆様の回答宜しくお願いします
この質問に似ているQ&A 10件

この質問への回答
3件

https://h-navi.jp/qa/questions/71513
退会済みさん
2017/09/29 08:24

こんにちは

療育センターの作業療法士です

多くの学習障害は知的障害、ADHDなどと混同されがちです

幼少期から小学校低学年くらいなら、知的な遅れがさほどでなく、ADHD的な問題が少ないと、学習障害とされるケースもあります。
成長して、小学校3、4年くらいになって、学習が高度になってきて、本人の読む、書く、計算するといった力がはっきりしてくると、知的障害があったために、学習障害のような症状があったのだと診断されることもあります。

逆に言語能力の遅れから、知的障害と思われていたのに、成長して、字が識別できない「読み」の障害で、知的には問題なかったというケースもあります。スピルバーグ監督はこのタイプだそうです。

中学生になって、より専門的になった理系の分野が全くわからない、英語の概念、特に単語と発音記号との関係が理解できず語形も覚えられないといったお子さんが出てきますが、これは学習障害より、高度な概念または、新しい概念理解の問題で、知的な統合力の問題であるとの研究結果があります。

このように、学習障害と知的障害は、なんとなく似て見えるのかもしれません

ただ、現実的な心配として
学習障害は、基本的には全般的な知的発達に遅れはないお子さんとされているので
現在の支援学級では、知的な面について、あまり気にかけずにいる可能性もあります。

出来れば
もう一度、発達検査を受けて、または最近の発達検査の結果をもとに
相談することをお勧めします
小学生は療育相談ではなく、教育相談になり、教育委員会、教育センターで受けます。

内容は学校での支援について、
例えば、
具体的に何が得意で、何が難しいのか
学習障害のどの症状に当たるのか、知的障害への配慮はどうするか
・・・などです。

放課後等デイサービスを希望なら
今は、学習障害にアプローチできる放課後等デイサービスもとても増えました
障害福祉課や発達支援センター、療育センターで情報を聞くか
ネット検索で、「お住まいの自治体」「放課後等デイサービス」で探せます

役所からの受給者証で利用できるので、療育手帳は不要です。

療育手帳に該当するほどの知的な遅れかどうかは主治医と確認です

https://h-navi.jp/qa/questions/71513
退会済みさん
2017/09/29 08:03

要するにグレーということですよね。
LDにも種類がありますが、LDはLDとして発達障害と認められているので、知的障害の間というのはIQを見ると69~80の間でしょうか?
LDと診断されれば発達障害ですし、知的障害の間って?知的障害ではないけれど健常でもないということですよね。

手帳を希望するのであれば障害者支援課で条件を聞いて申請すれば良いし、自治体によっては発達障害の診断が下りれば療育手帳を発行してもらえます。

今後の療育に関してはお子さんの特性を見て、何が足りないのか、何をすれば良いのか、支援級にいれば放課後デイも使えますので、放課後デイで授業で足りない部分を補えたり、年齢の違う子とのコミュニケーションもできます。
まずは担任、役所、役所のチラシ、障害者支援課で情報を集めてください。

Vero error quisquam. Commodi incidunt qui. Est voluptatem voluptatem. Minima magnam aut. Omnis vero alias. Qui quis laborum. Libero natus maxime. Deserunt ut eos. Cupiditate voluptatem soluta. Sit autem debitis. Saepe rerum veritatis. Explicabo voluptates consequatur. Tempora similique in. Odit qui sed. Saepe facilis eveniet. Et quia velit. Neque deleniti aspernatur. Natus qui error. Fugit placeat reiciendis. Adipisci cum non. Cumque et adipisci. Aut esse quia. Natus dignissimos aut. Praesentium vitae temporibus. Facere aut minus. Reprehenderit ratione totam. Quae non quo. Asperiores id earum. Esse est autem. Qui magni optio.
https://h-navi.jp/qa/questions/71513
退会済みさん
2017/09/29 07:40

知的障害と学習障害の間とのことですが

知的障害がどの程度あるのかわからないですが

今のお子さんの学習面での困りは、知的障害による影響もあれば、学習障害の影響もあり
どちらも、重いものではないのだけど、どちらの影響もうけてるので、より困りが大きくなっている。と考えると、そういうこともあるのかなと思います。

療育手帳が取れるレベルでしたら、お持ちでないなら取得してもよいと思います。

うちの娘もLDがありますが、彼女の学習や習得の妨げになっているのは、LDだけではなく発達障害の特性がいくつも複雑に絡んでいるなと感じます。
単純にLDだけでいうと、それほど重篤とは言えませんが、発達障害のおかげで困難さが増しています。

そういうことは往々にしてあり、学習障害についてのみのアプローチでも不十分だし、知的障害にのみ着目したアプローチでもお子さんの支援としては不十分ということでしょう。

Nihil dolores voluptas. Non veniam fugit. Qui in quaerat. Fugiat excepturi molestias. Eos consequatur delectus. Fugiat aut ab. Dicta aut error. Nemo voluptatum et. Amet saepe voluptatem. Iusto est libero. Natus quidem nemo. Magni quasi inventore. Maiores magnam esse. Ex deleniti qui. Ab ullam aut. Tempora aut et. Incidunt illum deleniti. Ut ipsum eaque. Ut optio sed. Repellendus deserunt sit. Saepe laborum ea. Dicta deserunt ut. Harum vel adipisci. Commodi aut aliquam. Tenetur cum ut. Consequatur quibusdam nesciunt. Sed corrupti qui. Libero totam veritatis. Ipsam autem commodi. Eum neque et.
このQ&Aは参考になりましたか
子育てに関する疑問や悩みを質問したり、疑問や悩みに回答できます。

あなたにおすすめのQ&A

こんにちは。 皆様の書き込みを毎日参考にさせて頂いております。 塾講師ですので、自分の子どもが…という立場ではありません。 当塾は大手ではありませんので、そこの「入塾テスト」に落ちた生徒が集まる…というのが現状です。 教員免許は持っていますが、特支の様な内容に関しては手探りの体当たりでやってきた2年足らず。 ただ、その教育方法をわたしは「特別な指導方法」ではなく、出来るようになるための一つの「その子どもに適している手段」と思っておりますので、定型発達・グレーゾーン関係なくできるようになるためなら参考にして持ち込んでいます。 教育ツールに線引きは必要ないですし。 そんな中で、なんとなく、学童保育を兼ねた塾を考えるようになりました。 専門的な療育や指導をするというより、学校教育がしんどいレベルの子どもを預かって、宿題を終わらせて帰らせてあげる…といった感じでしょうか。 核家族、共働きが増える中、見過ごされている子どもも沢山いると思うのです。 『学ぶって楽しいと感じてもらえる教室』を今も目指しています。 身近にこのような教室をご存知の方はいらっしゃいませんでしょうか。 もしくは、このような教室が出来た場合、どのような時間帯・料金・通塾回数で利用できればいいと思いますか? この先、必要になってくるでしょうか。 今すぐのお話ではありませんが、ご意見を頂ければありがたいです。 よろしくお願いいたします。

回答
12件
2016/03/10 投稿
4~6歳 小学5・6年生

こんばんは。久しぶりに投稿します。どうしても誰かに聞いてもらいたくて。 うちの子は、軽度の発達障害があります。知的な遅れはないのですが社会性に欠け、運動も音楽も苦手な子です。 学校ではトラブルなくすごしているようで、おそらく、変わったノロマなやつくらいな存在なんだと思います。 だけど、家に帰れば我慢してたストレスが爆発は、年中。宿題も大変。ギャーギャーいいます。ランドセルを投げ、物に当たるのもいつものこと。それでも、頑張って気持ちを切り替え机に向かうんです。わからない問題にぶつかったら、泣き叫ぶのもいつものこと。だけどまたやるんです。鉛筆を折っても消しゴムをきざんでもノートを破っても。 昨日は、分数でつまずきました。学校で教わったけどわからないから教えてといいました。珍しいし、偉いなあって思い泣きながら頑張ってました。やっと理解できたので「計算ドリルもやってみる?宿題じゃないけど」と言うと、うん、と。頑張ってやったノートを今日、学校の先生に提出したそうです。どうかなと本人に聞くとみんなからズルイと言われたそうです。先生からのコメントも「今日出る宿題を前の日にするのはズルイ」とのコメントあり。おもわず、はあ? ブチギレて学校に電話。まず、今日でる宿題が昨日の段階でわかるはずないこと。 何より、頑張って自主勉強した子供にズルイとの言葉の意味がわからない!と。 だいたい、周りの子供達が言ってることになんで先生が止めずに同調するのか? もともとダメな先生だとは、思ってましたよ。すべて適当に書いた答えの宿題に花マルつけるような人ですから。 だけど、頑張った事に対して評価してもらえないうちの子は、「もういいよ。今日は、答え見て写してくから」と言った子供の気持ちが可哀想なので、校長不在のため教頭先生と話しました。担任と話し合い、不適切な指導であり謝りたいと話されましたが拒否しました。 謝って欲しいわけじゃないんです。ただでさえ発達障害児は、成功体験が少なく自分を否定しがち。頑張ったね。の言葉で救われることが多いとおもいます。学校生活で本当にダメな事をやったりしたらもちろん叱ってくださいと。ただフォローも忘れずしてくれるよう望みます。 なんだか、愚痴ちゃいました。

回答
11件
2016/01/27 投稿
宿題 小学5・6年生 計算

見方や使い方が分からなくて色々なところを押したら、受け付け終了になってしまいました...すみません。まだ、お願いします。送って頂けた方、ありがとうございます。《子供の将来のことについて、親はどう考えているのか‼️で、校長先生から会議をすると言われています。悩んでいます。》小学四年生の男の子の母です。自閉症スペクトラムですが、普通級に通っています。学習障害はありませんが、コミニュケーションが苦手で学校では、ひとりでいることが、好きでひとりで楽しく過ごしています。人に迷惑をかけることも無く、トラブルもあまりありません。授業態度も大丈夫だそうです。集団行動も話し合いなども参加出来ていますし、日直の仕事などもみんなとすることができます。昼休みなど、みんなで遊ぶ日には、他の子とも楽しいと言って遊んでいます。学校の建物の周りの用水路を見て観察したり、学校を探検したりして、いつもは、ひとりで遊んでいます。 遠足もひとりでお弁当を食べて、ひとりで遊んで楽しかったと言っています。(親の気持ちは、ふくざつですが、そういう子なので....楽しかったと言っているしと....という感じです。)そんな感じの子供です。 担任の先生も、うちの子より他の子が大変だといいます。 なのに、毎年 支援学級への通級をすすめられます。私は、ずっと断ってきたのですが、今年は校長先生や支援学級の先生や担任を交えて、会議をすると校長先生が言ってきました。 担任の先生が、言うには親は子供の将来についてどう考えているのかを知りたいのでは? と言います⁉️‼️ とても悩んでいます。みなさんは、どう思いますか? みなさんなら、どうされますか? 教えてください。お願いします。

回答
5件
2018/09/10 投稿
学習 トラブル 19歳~
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
12日
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
子どもの日々の成長を感じると同時に、進級や進学の二文字が心に重くのしかかることはありませんか?「今の特性で、中学の集団生活に馴染めるかな?」「高校進学を控えているけれど、内申点が足りない……。どんな選択肢があるの?」

「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?

例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。

お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると12人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

関連するキーワードでQ&Aを探す