千葉県在住の60歳男性です。義妹49歳独身は学生時代からも学業成績は大変優れております。また45歳にして看護大学を卒業し現在は看護士として大病院勤務をしております。ところが、いわゆるゴミ屋敷ゴミ部屋住まい。かつネフローゼ症候群を発症し約10ヶ月経過の現在ですが治療に前向きになれず食事もコンビニ食等でなおざりな状況です。結果、免疫抑制剤など副作用の強い薬の副薬量を下げることが出来ずにおります。先行きの人工透析の必要性なども鑑みますと大変心配をしております。その原因と思われることに、幼少期に幼児児童虐待と言える母親のDVに会っていたことが最近わかりました。家内である姉も苦しんで来ました。姉は当時9歳妹3歳辺りから数年に渡り続いたそうです。姉を真っ暗な物置に閉じ込め数時間、それを叱責する様子をつぶさに妹に見せながら行ったそうです。現在その義母は認知症ですがその母を見舞いに行く為に休日も全て潰してしまいます。虐待が原因かそれともASD等が原因かなど少しでも情報を得たく質問させて頂きます。どうぞよろしくお願いいたします。
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この質問への回答6件
退会済みさん
2017/10/24 22:05
義妹さんのことは、本人が管理すべきことです。 原因がなんであれ、兄弟やその配偶者が関与してフォローすることではないと思います。(ご本人から支援を頼まれていたのならば、可能な範囲ですべきですが。) まして、医療職なのであれば自分で考えるべきですので、何とかしようなどと一切考えなくてよいと思います。 それよりは、その事で不安や迷いを抱えている奥方の方が心配ですね。 主様がすべきは、奥様のフォローのみ。 義妹さんのことは、原則ご本人が考えることです。 発達障害や子どもの頃の体験がベースにあったとしても、成人になって以降は個々に乗り越えるべき問題です。 義妹さんのことは切り離して考えるべきではないかと。
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