締め切りまで
3日
受付終了
中1 ADDの娘の相談です。
小3の時に日本の精神科で診断を受けたのですが診断名がでず、小5の時にドイツの小児精神科で診断をいただきました。その後、1年半ほどニューロフィードバックという療法をして、忘れ物はまだあるものの、反抗的な態度とかこちらの言っていることが全くはいっていかないようなことはなくなりました。ただ、この療法をしだしてから、割れるような頭痛と吐き気・嘔吐がたびたびあり、しかも熱も度々出るようになりました。本人は学校に行く気はあるようなのですが、さすがに37度5分以上の熱があるときはふらつきもあります。生理検査もしましたが、原因不明の炎症反応は認められましたが、それ以外は認められません。頭痛の原因を調べても、また彼女のADDの特性を考えても、脳内のセロトニン系がかかわって、疲労や頭痛、発熱などの問題を起こしているのではないか?と思っているのですが、ホームドクターは「37度5分は平熱だから学校にいかせろ、ニューロフィードバックをやめたほうがいい」というだけで根本的な問題解決になっていません。またニューロフィードバックをやっている小児精神の御医者さんは「それは、ニューロフィードバックとは無関係」といいます。ニューロフィードバックは40回以上やって一応ドイツでの療法は終了しましたが、それでも体調は改善しません。
ADDのお子さんで体調の不良が続くお子さんの保護者の方で、どう対応していったらいいか、(何科を受診したほうがいいのか?など)何かアイディアがあったらお願いいたします。
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この質問への回答15件
娘は、このような事があるとお腹が痛くなります。 楽しい事をしたいと思っても、ネガティブキャンペーンになると、少しそっとしております。 特性は特性。 私にだって変わったところがあるし、to doリストは、私も必要です。 でも、毎日やると、辛くなります。 やらない事も時々必要。と私は割り切ってます。 休肝日みたいに笑
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