受付終了
受給者証を更新するにあたって、支援計画を、市から委託されている相談員さんのところへ年に2度お世話になっています。
今まで通って来て、同じ相談員さんなのですが、担任と直接会って話したい。
出来たら、授業風景を見せていただきたい。と娘におっしゃいました。
教室に自分を見に来るのは嫌?と聞かれ、うなずく娘に、じゃ先生とお話しさせてね。と言われました。
そんな会話で、先生との仲介を頼まれ、学校に連絡しました。
私は、相談員さんが支援計画を作る事で学校での状態を直接先生に聞くのかと思って何も不信感は無かったのですが…
学校へ電話して、担任にお願いし、分かりました。教務主任の先生と相談して日程ご連絡します。と、お話しされた時に、皆さんされて見える方なのですか?と、聞かれ、私は初めてのことだったのでお返事出来ませんでした。
担任は未経験の様でした。
後日、教務主任より直接相談員と連絡を取りたいので、連絡先をと聞かれ伝えました。
教務主任は何十年も教師して来て相談員が教師と話したいと言われたのは初めてで戸惑っています。
娘さんの普段の様子で何か気がかりなことがあるのでしょうね。
と、言われすっごく気になりました。
受給者証を取得するにあたり、相談員が教師と会ってお話しする。
これは普段あまり無いことなのでしょうか?
ご経験のある方みえませんか?
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この質問への回答4件
色々考えてしまいますね。娘さんは中学生だから、授業を観に来られるのは抵抗あるかもしれないですね。
受給者証をもらう前(存在を知る前)ですが、息子はケースワーカーさんと心理士さんが授業風景を見に来られ、担任の先生ともお話しされました。
何の相談をした事がきっかけだったかは覚えていないのですが。私の悩みのほとんどは息子の他害なので、それだったかなぁ。
私としては、小1で子ども達も大人が観に来ていても何を噂するでもないし、観て、アドバイスもらえるならウェルカムでしたが。
そんなにマイナスなイメージばかりでなく、第三者目線のアドバイスをもらえる!と構えてはいかがでしょう?
受給者証ではありませんが市の相談員の方と学校や児童相談所や医師との間に入って数年にわたりお世話になってます。
お住いの地域では珍しいのかも知れませんね?
私が住んでる所では当たり前のようです。とても親身になって下さり細かな事や難しい手続きなどをして下さったり相談に乗って貰ったりと助かってます。
良い事だと私は思ってますよ?
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更新に当たって教師と会いたい、と言うことは、母親からの話だけでなく学校生活での様子も見聞きしたいという事でしょう。
悪いこととも思えませんので、前例がなくとも繋がりは作っておいた方が良いと思います。
私自身経験はありませんが、そういう事になった場合には学校へ話を通します。
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娘さんの必要な支援が学校生活と
判断されての事ではありませんか?
支援計画ですから何を支援するのが
有意義な生活を送れるか判断して
って事だと思いますよ。
次男が利用している事業所は
本来学習支援は授業内容で
理解できない単元のフォローですが
彼の場合宿題や提出物の管理ができず
学校生活の足を引っ張っているのが
明確なので他の子と異なりますが
スケジュールの管理からやっています。
通級もSSTの所を提出物の管理
一人でやり切る事が困難なので
できた物を学校へ連絡して回収してもらう
そんな連携をしています。
(本来は認知の歪みからの人付き合いが
次男の課題ですが生活基盤の安定から
SSTより学習支援に重きが置かれています)
普段の生活が気になるというよりは
支援の必要性はそこにあると判断されたのでは?
学校での過剰適応で家庭に歪みが出るのなら
学校生活からというのは正解ではないでしょうか?
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