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ASDの子を持つ友人とのことについて、皆様のご意見をお聞かせください。
長文になってしまってすみません。
先日、学生時代の友人に久しぶりに会いました。
今はお互い飛行機の距離なので滅多に会えないのですが、友人が用事で近くまで来るとのことで、休みを取って会う時間を作りました。
友人の娘さん(小2)はASDの診断がおりていて、不登校になっています。
一時期は癇癪がひどく外出もままならなかったようなのですが、最近は落ち着いてきたとのこと。
その娘さんも一緒に会いました。
最初は私と手をつないで歩いたりもしたのですが、途中から私に「今すぐ帰れ」「嘘つき」「100万円出せ」などと言うようになりました。
また友人が私と話をしているのが許せないようで話しているとすぐ邪魔してくるため、ほとんど話が出来ませんでした。(これは、その夜に彼女たち親子と会った別の友人のときも同じだったそうです)
最後に「じゃあ帰るね」というと、私にきっぱりと「あなたがいない方がいい」と言いました。
まあ、それはいいんです。
10年ぶりに会う友人とろくに話せず残念ではありましたが、ASDのことは聞いていたし。
私がモヤモヤしてしまうのは、母親である友人の対応です。
娘さんの態度や暴言をたしなめることもなく、私にごめんねということもなく、ただ受け流していました。
そのときは、たしなめたり私に謝ったりすると娘さんが癇癪を起こしちゃうのかなあ、と思っていたのですが、その後連絡をくれたときもそれについては一言もありませんでした。
私だったら自分の子がそういう行動を取ったら「いやな思いさせてごめん」と謝ると思います。
友人が、子育てをすごくすごく頑張っているのは知っています。
一緒にいた数時間だけでも「これは大変だ…」と痛感しました。
遠く離れているけれど、何らかの形で力になりたいと思っています。
でも同時に上記のモヤモヤが引っかかってしまう自分がいます。
また余計なお世話かもしれませんが、彼女が周囲にフォローしないことで、彼女たち親子の立場が悪くなったりしてしまわないのかなあ、と心配になります。
そこで質問なのですが、
1)皆さんは、これを読んでどうお感じになりますか?
上記くらいのことで謝罪がないことに引っかかる私の器が小さいのか。
友人は十分がんばっているので、そのくらいは目をつぶって忘れたほうがいいのか。
それとも、やっぱり一言謝ってほしかったなあ、とやんわり伝えてもいいのか(それが友人を追い詰めることになってしまわないか)。
2)私は遠く離れたところに住んでいて、日常的には何の手助けもできませんが、友人の支えになりたいと思っています。(支えがないと参ってしまうだろうと思います)
専門家でもなんでもない私ですが、何か出来ることはありますか?
尚、友人はデイサービス等の公的支援とはつながっており、またペアレントトレーニングも受けているそうです。
2つとも正解がある問いではないと思います。
私だったらこう思うな、というご意見をお聞かせいただけるとありがたいです。
よろしくお願いいたします。
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この質問への回答6件
退会済みさん
2018/04/09 11:17
率直な意見ですが
私なら謝ると思いますけど、子どもがやたらとやらかす場合、親の謝罪についての感覚が狂ってしまって(何故なら関わる人全てに常に一言謝罪をせねばならないような状態になるわけですから。)
謝罪って、ほどほどが難しくてやりすぎもやらなさすぎもダメでものすごく気を遣うんですよね。
キリがないので、相手が不愉快そうとか戸惑ってるような様子でもなければ、謝罪を割愛することはあると思います。
親として感覚が狂ってくる=慣れとでも言いましょうか、謝罪の頻度や叱る頻度は人により適切な頻度が違うなと思います。
たとえばイタズラ小僧の親御さんは、この程度で叱ってたらキリがない。等と調整していきます。
それと同じで、とにかくやらかしたら謝罪しなきゃというのも、適度に慣れてきて、やめたり調整していくんですよね。
そうでないと、謝罪と注意で会話が成り立たなくなりますし、空気も違う意味で最悪になります。
なので、久しぶりに会う人等には子どもを特産叱らないで済むような工夫やケアに腐心したり、会う前、会った後にしっかり謝罪します。
ちなみに、今回のような場合は、理由はどうあれ一言謝るのが正解でしょう。
誤解を招きかねません。悪印書も与えます。
しかし、本人から、謝った方がいいいいですよね?と聞かれたら謝った方がいいよ。と言いますが、謝らない人に謝れとは教えません。
私はそういう立場にないので。
我が子や夫、子どもの友達とかなら謝れとは言いますが、嫁や婿、姑なんかには言いません。彼らに謝罪すべきことかどうかを教えるのは私の仕事ではないので。
相手を支えたい。
善意からの発想だと思いますけど、主さんの思う正解を相手に押しつけるのはやめた方がよろしいかと。下手をしたら上から目線ですし、よかれと自分の善意を押し付けていることにもなりかねません。
支えたいなら、以前と変わらない友人でいれば十分でしょう。
私にとってありがたい友達は変わらないことです。
○○した方がいい。等と言われることもありますが、元々そういう発言をする人なので気にはしてません。善意からとわかるので。
しかし、傷つかない疲れないか?というと話は別。ああした方がいい、これおかしいのでは?という相手と会うのは疲れるから、年に一度ぐらしいか会いません。
娘が同じ年でASD&ADHDということでお答えさせていただきますが、まず会話に割り込んでくる時点で注意をします。
相手に対しての失礼な発言も頭をひっぱたき謝らせます。
友人は何に対して頑張っているのか疑問ですが、人としてのコミュニケーション能力が一番だと思うのです。
主さんが支えになる必要はないですよ。
支えとしたら情報提供くらいで選択するのは友人です。
その結果どうなろうとも友人の責任ですから主さんが負い目を感じることはありません。
友人が孤立しようとも友人自身が自覚していないと周囲が何をアドバイスしても受け入れないと思います。
試しに三度までは忠告めいたアドバイスをしてみて友人の出方を見てみるのはいかがでしょうか?
それで動かず変わらずでしたら放っておいてよいと思います。
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kotocoさん、こんにちは。もやもやする気持ちわかります。私ならメールかラインで、
『ごめん。そっちも大変なんだろうけど、娘さんのひどい言葉で私もつらかった。一言謝ってもらえたらこちらもスッキリして前に進めるし、また付き合っていこうと思えるんだ。』
みたいに伝えるかな。娘さんへの態度は多分変わらないと思うし、遠く離れた友人ということでフォローは難しいと思います。友人の話をただただ聞いてあげてもらえれば、きっとそれだけで友人の力になると思います。
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おはなさん
コメントありがとうございます。
「友人は何に対して頑張っているのか疑問ですが」という一言に目からウロコでした。
詳細は控えますが、友人なりにいろいろ苦労や努力をしているのを聞いていたので「頑張っている」と書いたのですが、言われてみれば確かに頑張るべき方向が違っているのかもしれません。
友人の子と同い年のASD&ADHDのお嬢さんをお持ちの立場からのコメント、身にしみました。
少し気が楽になりました。ありがとうございました。
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ruidosoさん
ご回答ありがとうございます。
謝罪に関しての感覚が狂ってしまっているというのは、あるかもなあと思っていました。
でも「謝罪と注意で会話が成り立たなくなりますし、空気も違う意味で最悪になります」というのは私には思いつきませんでした。なるほど!です。勉強になります。
友人を支えたい、というのは、友人の娘さんは絶えず母親が自分だけに注目することを求め、ちょっとでも意に沿わないと怒っていたので、そんな様子を見て「ずっとあれならさぞ身も心も削られるだろうなあ」と思ったからです。
ですので、ああしろこうしろとアドバイスやら助言やらするというよりは、たとえば甘いものを送ってリラックスしてもらうとか、なんかそういう友人の消耗の回復を助けたいなあと思ったのです。
(でも文脈的にもそうは受け取れないですよね…説明不足ですみません)
なので、「主さんの思う正解を相手に押しつけるのはやめた方がよろしいかと」というコメントを拝見して「あ、そういうことじゃない」と思ったのですが、場合によっては友人に「ああいうときは謝ったほうがいいよ」とか偉そうに言っていた可能性もあるなあと思い至りました。ご指摘感謝です。
変わらない友人でいること。
心に留めておきます。
ありがとうございました。
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やっちんさん
ご回答ありがとうございます。
コメントを拝見して、私は話を必要以上にややこしく捉えていたんだなあと気づきました。
私はただの私として、素直に気持ちを伝えればいいだけのことなんですね。
友人が気持ちを吐き出したいときは聞きたいと思います。
ありがとうございました。
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