退会済みさん
2018/08/14 11:27 投稿
回答 4 件
発達障害が生理に与える影響についてです
女性の方はもちろん、男性の方も、パートナーや家族をみていて
生理近い、生理中はなにかいつもと違う、と感じることがあれば教えてください。
イライラしている、眠気がひどい、落ち込んでいる、暴食になる、等々。
勿論PMSやPMDDとして誰もがあるものだと思いますが
発達障害だと影響が大きいと聞いたので。
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この質問への回答4件
退会済みさん
2018/08/14 13:45
ASD当事者です。 数年前に月経前症候群と診断されました。 ピルを勧められて一時期飲みましたが、ピルを飲む事で吐き気、食欲不振の副作用が強く出てしまい、飲むのをやめました。 もちろん周りにも月経前症候群と言われている方がいましたが、ピルを飲んだらいいよ!って言われますが、わたしには難しかったです。 女性の発達障害の本にASDは重度の月経前症候群になるという記載があり、個人的には納得しました。 月経前症候群と診断される前から、かなり女性ホルモンに左右されていました。 変化を嫌うASDには、女性ホルモンの変化もかなり苦痛になるみたいですね。 変化に対応できないとの特性から、同一性保持の特徴を持つ女性も多いそうです。 で、対策ですが、基本的には一般的に書いてある月経前症候群の対策と一緒です。 ただ私の場合はアウトドア活動や、対人交流でかなり疲労するので、女性ホルモンが活発に出る排卵日〜生理終了時までは、かなり活動制限をしてひきこもるようにしていました。 現在は妊娠中です。妊娠のメリットは生理が止まる事です。妊娠初期はたしかに女性ホルモンが急に活発になりしんどいですが、数ヶ月すると女性ホルモンが一定になるのか、精神的にとても落ち着いてきます。産後1ヶ月はかなり急に女性ホルモンが変化するのでしんどいですが、母乳育児であれば、生理が止まった状態で経過するのでかなり快適です。 ただ母乳育児では、母乳開始時と、卒乳時に、急に女性ホルモンが変化するので、数日体がかなり重くなります。 重力10倍を体験しているくらい全身が重く、一人目母乳開始時は階段が上がらず愕然としました。→それにこりて、二人目は階段の上り下りをしなくてするように環境設定しました。 ちなみに重力10倍について、母乳育児をしている親戚やママにアンケートを実施しましたが、母乳開始時に重力10倍、ドラゴンボールの海王星体験をしたという方は見つからず、ネットや本の記載もないので困惑していました。 ASDの私は過敏すぎて、少しの変化でもかなり敏感に感じるみたいだと今では、理解しております。 ASDメリットは海王星体験ができる事です。なんとなく生理前の状態は重力2倍だと認識しています。一人、ドラゴンボールの海王星体験を楽しんでおります。 個人的な意見でした。
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