今日で、療育を卒業してください。と言われてしまいました。
それから、来年、小学校になるのですから、このまま、怖いとか言わず、保育園に来てください。と言われました。3月1日から
母子分離不安がとても強く、療育のときと同じ場所に行くのですが、
保育園言い出すと、ぐわい悪くなり、滝のように、吐いたりします
親として、何も、理解できていなくて、情けないです。
どうしていくのか、どうしたらいいのかわかりません。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答6件

退会済みさん
2019/02/28 00:06
児童発達支援事業の幼児向けの支援は一旦年長さんの年度末で一度サービスがきれます。
これはやむを得ないことです。
もう3月なので、おしまいということでしょうか?年長さんですよね?
続けたいならば放課後デイサービスの利用の申請をしなければなりませんがやってますか?
または、なにかしら続けられないか?
役所の人に聞いてください。
なお、自治体によっては不登校の場合、放課後デイサービスの利用不可ということもあります。
保育園ですが療育の通所がないので、来られるならよかったら来てねぐらいの話だと思います。怖がらないでというのは、強制の意味ではないと思いますね。
怖くないよーと言いたかったのかも。
体調がよくないなら行かせなくてもいいと思いますが、行かせないなら必ずきちんと行かせない旨連絡しておいた方がいいです。
ただ、申し訳ないんですが、基本、どこにも通わせずに自宅保育を続けていたり、保育園や幼稚園を休ませがちなお宅は、親が病気とか、借金や育児放棄、虐待とかで機能不全のご家庭であることがとっても多いのです。
このご時世、保育園などに属してるのに来ない。というご家庭に対しては、できるだけ来てねという声かけは増やさざるを得ないですし、疑えということではなく、少しチェックは厳しくなりますよね。国からもその旨通達が出ているはずです。
なので、来させてくれ、とか元気か顔が見たいと言われてしまいます。
そこは、わきまえないといけません。
ですが、お子さんが吐くほど嫌がるのですから、あえて登園はさせず、逆に役所の人や保育園のスタッフの訪問を3月中にしてもらったりしながら、現状を伝え、保育園は嫌がるものの元気であることは定期的に伝えてはと思います。その後も定期的に訪問は受けた方がいいですよ。
また、嫌がる様子などは、動画として残しておくと、相手にもわかってもらえますよ。
小学校については、楽観的なことは全く言えないと思います。
教育委員会の方としっかり話し合って、これ以上お子さんを追い込まず、社会生活に馴染めさせるための方策について真剣に話し合いを重ねられるべきと思います。

退会済みさん
2019/02/27 23:51
miyanzuさん、こんばんは。
卒業して下さい。と言われているのは、訓練センターの事ですよね?
過去のご質問を、拝見致しました。
お子さん、現在3歳で、保育園に通っていらっしゃる。
で、宜しいのですよね?
小学生って、来年じゃなくて、再来年ですよね。
母子分離不安は、親御さんのほうに、不安感が少しでもあると、いざ離す。
という時になると、それがお子さんに、微妙に伝わってしまうのですよ。
うちは、幼稚園でしたが、先生に預ける際は、泣いて、泣いて。
後ろ髪を引かれる思いで預けていました。
私の個人的な意見を、申し上げても宜しいでしょうか。
ここは、親御さんが、心を鬼にして。お子さんを預ける。
保育園に行ったほうが良いです。短い時間でも、良いから、預ける事。
冒頭にも、書いたように、先生を信じることです。
少し荒療治かもしれませんが、そうしなければ、お子さん自身が、
この苦境を乗り越えられない気がします。
親が、この子は出来ないから、具合が悪くなるから。
子供、吐いたり、保育園を嫌がったり。
でも、だからといって、そこを避けるのを、ずっとこのまま。
続ける訳には、いきませんよね。
>それから、来年、小学校になるのですから、このまま、怖いとか言わず、保育園に来てください。と言われました。(再来年ですよね。)
その言葉を、私ならきちんと受け止め、信じます。
ずっと同じところを、この一年。親子でぐるぐる廻っていらっしゃるという印象です。
行動を起こすのには、勇気が要ります。
打開する為には、お子さんを保育園に通わせて、民間の療育、他にないか。自治体に相談。
が、今は、miyanzuさんが、行いすべきことが、一番だと思います。
それか。
お子さんが、保育園に行く事をどうしても。嫌ということであれば、保育園か幼稚園を、最後の年長さんで通う。
という事にして、それまでは民間の療育、児童発達支援、支援学校の、幼児教室などに、通う。という選択肢もあります。
その間は、保育園も辞めるのが良いですよね。
通えていなくても、月の保育料は支払うのですよね?
支援学校の幼児教室は、学校によって有無が違いますから、直接。お住まいの地域にある支援学校に問い合わせて下さい。
Omnis et asperiores. Qui et iste. Numquam et excepturi. Est sed magni. Et tempore veritatis. Alias et illo. Eum ut voluptas. Accusamus molestiae dicta. Qui eveniet sed. Et qui et. Dignissimos nam cupiditate. Id repellat nesciunt. Ea cupiditate eligendi. Quos dolores amet. Modi vel nesciunt. Accusamus velit officiis. Voluptas quisquam sit. Dolor et consectetur. Modi reprehenderit asperiores. Ut error at. Rerum aliquam est. Sint culpa sed. Quae ea ratione. Omnis dolor libero. Qui velit blanditiis. Similique illum totam. Consequatur autem officiis. Eligendi labore quia. In excepturi nobis. Consequatur velit rerum.
質問拝見させて頂きました。
他の対応方法としての提案とはなりますが、ひとつは保育園としっかり今後について話し合うことです。
療育というベースある対応が難しいとの返答があれば、主治医や児童相談所に連絡しまして、間に入って頂く事もできます。
小学校からは教育委員会を通して話し合いもできますが、そのさいやはり主治医などの診断書があれば、しっかり子供の状況を見据えた話し合いは可能となります。
母子分離が難しい現状、その原因がどこにあるのかの検証は必要ですが、やはり本来は専門医としっかり話し合い、その中で成長に向けてお子さんに合う支援を継続することで、母子分離における子供の不安も徐々に薄れるものでもあります。
まずはどうぞ納得ゆくまで話し合いをとは思います。
Quis neque ipsum. Vel illo rerum. Est facilis quae. Velit provident non. Et qui aut. Reprehenderit voluptate autem. Voluptas adipisci eos. Odit beatae dolore. Suscipit at nesciunt. Odio ut et. Est eos quos. Doloribus sed qui. A numquam incidunt. Animi tempore et. Rerum consectetur itaque. Asperiores est sunt. Iusto distinctio labore. Sit nulla et. Consequatur at itaque. Dolorem fugiat qui. Minus amet laboriosam. Ex velit omnis. A consequatur blanditiis. Dignissimos omnis sed. Consequatur a est. Saepe voluptas sunt. Ratione tempora impedit. Minima aut quibusdam. Enim et ut. Quis provident aut.
miyanzuさん。
療育は、違うところを、探しては、いかがですか?
うちの子も、学校行くの、嫌で、良く嘔吐してた。
お腹壊したり。
でも、今は、普通に通っているよ。
いろいろな事を、言われたから、辛かったよね?
落ち着いて、1つ1つ、解決策を考えようよ。
Vero est ut. Velit maiores reprehenderit. Repellat et consequatur. Hic sint ut. Consequatur et temporibus. Vel repellat non. Aspernatur nihil quas. Accusamus officia aut. Voluptatem velit quasi. Consequatur sint deleniti. Doloribus molestiae tempora. Sunt aspernatur dolores. Eaque ut dolorem. Dolore id qui. Corrupti at voluptatem. Et at fugiat. Qui iusto nisi. Voluptatibus doloremque excepturi. Sed suscipit consequatur. Magnam facilis iure. Est natus omnis. Aspernatur sint adipisci. Dolorum enim et. Necessitatibus provident numquam. Itaque ut voluptatem. Et illo minus. Qui distinctio eos. Voluptatibus possimus quisquam. Vitae commodi ea. Quo et distinctio.
あと一年で就学なのですよね。あと一年なのに療育おしまいになる理由は何かあるのでしょうか。
ディサービスか個人的にやってる療育を探すしかないと思います。以前にも同じような質問されたようですが、その後役所等に相談に行かれたのでしょうか。声にだしたり、動かないと何も進みません。大変ですが、おこさんのため頑張って下さい。
Quis neque ipsum. Vel illo rerum. Est facilis quae. Velit provident non. Et qui aut. Reprehenderit voluptate autem. Voluptas adipisci eos. Odit beatae dolore. Suscipit at nesciunt. Odio ut et. Est eos quos. Doloribus sed qui. A numquam incidunt. Animi tempore et. Rerum consectetur itaque. Asperiores est sunt. Iusto distinctio labore. Sit nulla et. Consequatur at itaque. Dolorem fugiat qui. Minus amet laboriosam. Ex velit omnis. A consequatur blanditiis. Dignissimos omnis sed. Consequatur a est. Saepe voluptas sunt. Ratione tempora impedit. Minima aut quibusdam. Enim et ut. Quis provident aut.
『療育を卒業してください』
は、療育先から言われた言葉でしょうか?
療育先から言われたのであれば、その理由の説明がありませんでしたか?
(保育園から言われたのなら、その保育士はどうなの?って感じかな?)
自分の子供も、同じように『卒業』したことがあります。
療育先が、『5歳までの子供』を対象にした場所でしたので、年齢制限と言うことで卒業しました。
なんらかの制限がないのであれば、可能性として『うちの施設で教えられることは覚えてくれました。これ以上は別の施設を探した方がいいです』と言う場合もあります。(このパターンも、今年同じ子が言われて、3月末で卒業。うちの子は、知的障害もあるので、その施設の小学生対象のカリキュラムが使えないのです…)
どちらにしても、事前にある程度説明するのが普通だと思いますが、それが全くないのであれば、自分は逆にその施設を信用できませんけど…
保育園に関して、
『怖がらないで』は、親に言ってるのでは…
他の方も書かれてますが、分離不安のある子は親の不安を敏感に感じ取ることもあります。それを心配されているのかも?
ただ、嘔吐するまで反応するようなら、病院などで相談された方がいいと思います。
お子様の現状を詳しく知っているわけではありませんので、『こうした方がいい』と言い切ることはでませんが、保育園にも、療育先にも、『なぜそんなことを言うのか』『どうしてそう思うのか』を説明してもらうのもいいかも知れませんよ?
Similique nobis hic. Esse ratione molestiae. Esse consequatur quia. Consequatur consequatur eum. Eveniet iusto corrupti. Enim culpa et. Esse nesciunt eum. Nihil dolores vel. Non et consequatur. Aut modi maiores. Culpa id in. Quia soluta molestiae. Officia architecto necessitatibus. Dolor ut doloremque. Reprehenderit qui autem. Nihil adipisci dignissimos. Modi quo impedit. Et et dolores. Sit iure illum. Fugit non tempora. Voluptatem ipsum nulla. Quo earum et. Incidunt dolor voluptatibus. Architecto voluptatem fugit. Et doloremque ex. Explicabo ab non. Ut cupiditate ipsum. Ut enim aperiam. Voluptas molestias perspiciatis. Provident atque minima.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。