2019/03/04 18:27 投稿
回答 3 件
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中1ASD娘が、「学校生活と友達づくり」のアンケート結果を見せてもらったんですが、「思いやり力」が強く「自己表現力」が弱いとのこと。
この「自己表現力」が弱いってことは、「自己肯定感」も弱いってことなんでしょうか?

「自己表現力」と「自己肯定感」、別のものとして捉えていいのでしょうか?

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質問者からのお礼
2019/03/05 09:43
回答ありがとうございます。

自分の勉強不足を痛感しました。
私は、娘の「自己肯定感」が弱いから、うまく人に「自己表現」ができないものだと思っていました。
どこかで、「自己肯定感」と「自己表現力」をイコールしていたんだと思います。

でも、「別のものとして捉える」という回答でしたので、心の中どこか救われた感じがします。

「人にも今まで通り接して、時には自分のことも」 育みたいと思います。


本当にありがとうございます。
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この質問への回答
3件

退会済みさん
2019/03/04 20:38

こんばんは、シフォンケーキです。 自己表現と自己肯定は全くの別物です。 自己表現は、自分の考えや気持ちを相手に伝えることです。自己肯定は自分をありのままを認めることです。 自己表現が苦手な場合、人に自分の考えが伝わらないので、何を考えているかわからない人といった評価になりやすいです。 また、思いやりがあることは大変素晴らしいことです。が、その思いやり本当に自分の本心から来ているのかが問題です。集団に食らいつくために親切にしているなら如何なものかなと思います。1人でもいいという覚悟も時には必要です。 お子さん、友達がいない、親切にしなくちゃと焦っていたら要注意です。 本心からの親切と焦っているときの親切は違います。わたしは猛省しております。もっと早くに気がついていたらよかったと。

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いつもお話聞いてくださりありがとうございます。 もうすぐ学校始まるから、自己肯定感低いこと言い出し…毎晩寝る前に泣いています… どうしたらいいのか…今まで早退や遅刻も沢山したけど休まず行けた。 3年生から情緒支援級にうつることを決めて休校、色々あったけど仲良くしてくれた子とクラスも離れ、ちょっといじめられたことを思い出し学校こわい。もう転校するか行かなくていいよね…って泣き出す娘。 否定も肯定もせず受け止めているけど、小1.2年の頃とはもう違いますよね。不登校に向かうのかな。入学してからずっと悩んで私もたくさんの人に頭を下げたり学校と連携し合って頑張ってきたけど、疲れたり動悸したり何て声かけたらいいのか分かりません… 追記です 朝一で、転校する気で居たので 話しました。 みんな私のこと嫌っていて怖いと思っている。過去に誘ったけど、嫌な顔されたり 断られたり…過去のことを思い出し、この学校には居られないと。 転校して一からやり直したい。この学校いると、自分がパニックを起こして良くない行動して先生に怒られたことを思い出したり、そんな姿をみんなみているのでもう嫌だと… これでも転校はなしで、一回頑張ってみようと言えば良いのか また子供と向き合うとどうしたらよいか分からない自分がいます

回答
42件
2020/05/19 投稿
小学3・4年生 ASD(自閉スペクトラム症)
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
6日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

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【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

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