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小学1年生、支援学校です。
息子が先週から、学校行きたくない。嫌だ。
と言ってますが嫌々ながらもこの数日頑張って行ってました。
今朝から体が痛いお腹が痛い、
学校行きたくない嫌だと言いながら用意をし学校に着いた途端泣きだし泣きながら教室へ。
先生にも事情を話し、本人がしんどそうなら迎えに……と伝えたのですが私的には無理して学校に行かなくてもいいのではないかと思ってます。
元々人が苦手で、入学当初から先生2人の言葉を重く受け止めすぎてストレスによる歯茎の出来物ができ自家中毒の嘔吐が数日続いてます。
息子が言うには、
クラスの人が全員苦手。先生の給食の時間のお野菜も食べようねの言葉がプレッシャーらしく辛いようです。
辛くない時に教室か保健室への登校でもいいのではないかと思っているのですが、アドバイスよろしくお願いします。
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この質問への回答5件
退会済みさん
2019/04/24 10:15
まあ一年生のスタートですしね、無理させなくても構わないと思いますよ。
はい。
身体症状も出ていますし。
ですが、辛口になりますが、
先生がたがいっているプレッシャーとやら、それプレッシャーにならない子もたくさんいます。
知らない場所、知らない人、初めての環境が苦痛でもしんどくえても頑張れる子もいます。
お子さんが出来ないのは、真に障害特性のせいなのか、それとも、性格であったりこれまでの生活環境に資する部分が大きいのか?の見極めはボチボチ必要なのでは?
それぞれ、違ってみんないい。とはいっても
12年後にやってくる就職活動などでは、支援学校どころか、通常級でもなんとか耐えてきて、適応力のある猛者と仕事の枠を争うことになります。
平たく言えば、あと12年しかありません。
ここはいやだ。と言えるということは、それだけ能力が高いことを意味すると思います。
ちょっとした刺激が苦痛になるのがこの子だとしても、このまま全然変われずに中高生になっていくタイプなのか、それとも今の程度の摩擦には徐々に慣れたり、合理的配慮で緩和されなんとかできる子なのか
そこは見極めて、谷底に突き落とす覚悟も必要と思いますね。
小学校以降はどこで学ぼうが、自分の身は自分で何とかするという事を習得する場です。
なにも偏食を克服せよ。ということではなくて、センシティブ過ぎるところは守るだけでは改善していかぬ。というところになりますが
そういう視点なしに、無理に行かせなくてもいい。はよくないと思いますよ。
嫌なこと、苦痛なことなしに人生は送れないのです。
どうしても残念ながら無理です。
出来るだけ避けるは賛成ですが、就学は実は社会への第一歩ですから、うまくいかなくて当たり前っちゃ当たり前です。
プレッシャーはプレッシャーでしょう。
ですが、だからやらんでいい。というのとはちょっと違うかもしれません。
一生あなたが、あれもこれも出来ないし無理ですという子が死ぬまで育てられる訳ではないですし、守ってばかりでは彼らの選択肢の幅を狭めることにもなります。
今、無理をさせないのは先々もっと成長させるため!というなら休ませるのはアリと思います。
あきさん。あきさんが、お子さんの事を、理解してあげているので
お子さんは、幸せですね。
ぜひ、先生と面談をして、気持ちを伝えてください。
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退会済みさん
2019/04/24 10:10
先生方はどのような対応をされてますか?
小さいうちは行きたくないなら、おうちで遊んでてもよいかもしれないけど、学校に気分次第に通うというのはいいのかな?
まず、まだ四月、環境を受け入れるため頑張ってるんだと思います。
おうちにはわりと早く帰ってきませんか?
おうちでは無理せずのんびりさせてあげて。
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しんどいかと思いますが、家に帰った時にゆっくり
話しを聞いてあげる体制を作り、学校に送り出して
ください。
先生からの言葉も通訳してあげましょう。
「野菜も食べようね」というのは「ムリして食べろ、
じゃないよ」って。お子さんが「こう言ってた」と
そのまま受けずに「それはこうじゃないかな」とか
「先生にどう言ったらいいか、いっしょに考えよう」
というように「対応力」を学びましょう。
それから、お子さんが辛くてしんどいからと言って、
同じように受け止めないこと。同調しないこと。
先生方と連絡帳を通して密にコミュニケーションを
取りながら「本当の様子」を確認していくこと。
泣きながらでも教室に行ったんですね。えらいじゃ
ないですか。そのこと、褒めてますか? 学校へ
行くことだけでも褒めてあげてください。
それからすでに回答された方の中にもありますが、
就労してその調子ならば「お辞めください」になります。
グループホームに入るのもちょっと難しいかと。
親はずーっと子どもの面倒を見続けることは
できません。先にあの世へ逝きます。今からどう
自立させていくか、考えること、お勧めします。
あっという間に高等部卒業が来ます。その時になって
から考えるのは遅いです。
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まず、支援学級ではなく、支援学校でとのこと、、、
もしも支援学校であれば、もっと遠慮なく子供の具体的な状況は報告すべきと思います。
先生からの野菜食べようねというのは、もともと野菜嫌いですか?
自宅ではどのような対応をなされているのでしょうか。
またクラスの人が全員苦手とありますが、どのような所が具体的に苦手なのでしょうか。
特別支援学校の場合、ある程度の進路は固定化されているケースもあります。
また、高校卒業後の就職におかれては、ごく一部の数人しか通常就職できず、多くが枠組みのなかでの雇用ともなりますので、もっと先の事を考えますと親の生活費捻出は必須であるとの話は、よく耳にする機会はあります。
つまり、、、
まずお子さんにどのような将来を考えているのかだと思いますよ。
もちろん、無理して学校に行く必要はありません。
ただ、では保健室に行かせて何をさせますか?何を学校に求めているのかです。
お子さんが保健室で勉強を頑張るとして、誰が勉強の指導をするのか。
子供自身の本音はどうなのかなど、総合的な状況を見据えるには、先の状況も考えつつ、子供がスモールステップで進める道をご家庭でも考える必要があります。
子供に社会に送り出す送り出さないなどの背景を考えたうえでの支援はとても重要とは思いますよ。
また、もしも地域におかれて相談支援事業がありましたら、そちらを利用しつつ、ディサービスなども利用しまして、広い繋がりのなか、お子さんにあった支援対応を模索するのもひとつの手かなと思います。
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