初めまして。
かんもく傾向があり、支援級へいれましたが(4月から2年生です)・・・支援級だからといってできるようになるわけでもないということもわかりました。あたりまえですが、かんもくは特にそんなに簡単ではないと。
医者より一般級の方が望ましいのではないかと言われてきました。
本人も一般級を望んでいます。お友達を作ってたくさん遊びたい。そう願っているようです。
支援級に同学年の女子はいません。ぽつんとしてさみしそうです。
でも、かんもくなので発表はもちろん、音楽で歌うこと、図工や作文は苦手で固まって何もできません。
知的には悪くはなく、算数や国語は標準かと思います。
体育はできますが、人前での着替えを拒むことや、給食も母親が付き添っています。
こんな状態で一般級へ行きたいと先生にどうお願いしたらよいものか悩んでいます。
娘に毎日のように一般級へ行きたいと言われています。なんで支援級なのか・・・・と。
お友達と一緒なら、頑張れるかもしれないと懇願してきます。気持ちはすごくわかります。
でも現実は・・・できるまで時間がかかるかもしれないけど、ここは娘を信じて先生におねがいすべきでしょうか?
学校側は30人に先生がひとりだから・・・と言われそうです。
入学当初もそんな感じでしたから。言うのは勇気いります。
しゃべらないけど、いるだけ。そんな存在です。
でもお友達とはしゃべったり、遊んだり笑ったりできます。
先生とは・・かなりハードルが高いです。でも、うなずきや首ふりで答えられます。
暴れたりどこかへいってしまったりとかもありません。
みなさんのアドバイスいただけたらうれしいです。
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この質問への回答16件
一般級に行くならば、身辺自立ができることが目安だと思います。
図工も作文も苦手ではあっても、1人で取り組めないといけません。
少しの声かけだけで動けるならいいですが、ずっとつきっきりでないとできないのならば、一般級は難しいと思います。
私の子は支援学級で、国語と算数以外は普通級にいますが、普通級にいる時は支援の先生なしで自分で授業を受けなければなりません。
(教室の移動も子供だけです。)
1年生の夏に初めてのプールでゴーグルを持たせたら、それに手間取って着替えが遅れただけでも、親の方に注意されました。
着替えができるというだけでなく、限られた時間内で皆と行動を合わせないといけません。
本当に友達といっしょなら頑張れるか、図工や体育を交流で受けさせてもらって、実現可能かみてから判断されてはと思います。
気持ちはあっても、行動にうつせるかは、実際にやってみないとわかりません。
プロフィールみました。
かん黙症だからだけで支援級ではなさそうですよね?
お母さんが給食だけくるならいいかな?と思いましたが、問題はまずお母さんからの自立ではありませんか?
食べなくても、トイレを失敗しても親がいないところで自立した生活を送る事ができないと困り事を友達にはなせないのでは?
お母さんの代わりを友達がするのでは、荷が重いです。
一人で学校生活をすることが大切だと思いました。
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usacoccoさん こんにちは
学校にどう相談したら良いか…
来年度からの形態変更を見越して、スモールステップでの移行計画を立てるのはいかがですか?
ことばの緘黙だけでしたら、通常級でやっていけているお子さんは少なくないと思います。(私も知っています)
お嬢さんの場合は、行動も伴うところが心配ですね。
学校もそれを心配しているのでは?
親御さんの付き添いが無いと一日を過ごせないようでは、やはり学校側も心配の方が大きいと思えます。
喋れるようになる❗️
サクサク動けるようになる❗️
…を絶対の目標にはしなくても良いと思うのですが、代替えの方法で一人で学校生活を過ごせることは必要かな…と。
☆話さなくても、ハンドサインやカード利用、筆談で、先生ともコミュニケーションできる。
☆見られない場所に移動して着替えして来られる。
☆給食が食べられる場所を探して利用できる。
☆辛くなった時の逃げ場所を決めて、固まる前に自分から行ける。
☆付き添いなしで一日過ごし、どうしてもの時だけは先生にヘルプを出せる。
などなど、本人を交えて学校と調整できると良いのではないかと思います。
そして、それらを活用しながら過ごす方法を、一年かけて仕上げるように計画する。
理解をしていただき、無理強いはしないで、何より本人にやる気があるようなので、本人に納得のいく本人にできそうなやり方で。
本人の「通常級でお友達と過ごしたい」という意思は大事だと思います。
だったら尚のこと、本人に納得して挑戦してもらうべきでしょう。
交流級での活動を利用しながら、ステップアップを試みると良いと思います。
「本人の希望なんです。なんとかなりませんかね?」の持ちかけでは、学校側も消極的になると想像できるので、ぜひ相談前にお子さんと作戦会議を。
年間計画を作って持って行くくらいの気合いで、学校側に具体的に持ちかけてみるのが良いと思います。
実行してみて、課題が浮き彫りになるかもしれませんが、親子でそれを受け止める勇気もお持ちください。
ご参考まで
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こんにちは。
私の3人の子供の学年にもそれぞれかん黙症のお子さんはいました。全て通常級で35人クラスにもいましたよ。それを理由に断るかな?多分、加配とかつけないよって事では?どの子も加配はついてなかったです。お母さんが付いていくならいいと思うけどな。あと、医師に一筆書いてもらったら?
一人のお子さんは家の娘ともう一人の男子としか話せなくてしかもささやき声で、毎回席替えは3人セットでした。発表は紙に書いて(これは本人が)、声はお友だちが代わる代わるやってくれてこなしていましたし、1年くらいで中庭をでると話せるようになり、中休みは楽しそうに遊んでいました。卒業の頃は普通にお話していたかな?という印象です。
カミングアウトは必須で、お友だちに助けてもらわないとできませんとお母さんは保護者会で頭を下げていらして、話せないけど学校は楽しいし、名指しで○ちゃんと○くんありがとうなんてお母さんが代弁してあげていました。
参観なんかも、お子さんが感謝している子供とその親に挨拶をしていて、本当に大変なんだなあと思いました。
お母さんプロデュースのお泊まり会(家では話せるから)なんかしていて、幼稚園からかん黙症だったお子さんは2年生くらいで発言もする無口な子供になっていました。地域のスポーツクラブに入ったのもよかったみたい。
高学年になると、親が介入することに恥ずかしさが出ると思うので、今がチャンスではないかな?と思います。
でも、支援級から全て通常級とはすぐには無理ではないかな?国語算数以外をかん黙症でもクラスに馴染めるまで交流してからとかできたらいいですよね。
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usacoccoさん、こんばんは。
私も10才くらいまで、場面緘黙があり、学校ではよくフリーズしてました。
クラスに一人しか話せる友達がいなくて、皆にからかわれたりして、辛かったことを思い出します。
時々おもらしもしていて、緘動もあったのかな。
治ったきっかけは、担任の先生が「あなたの作文は素晴らしい」と、クラスの皆の前で私の作文を朗読してくれたことでした。
クラスの皆が、「すごく面白い!」と私の作文を誉めてくれて、とても嬉しかったことを覚えています。
それから少しずつ少しずつ、自信がついて人前でも話せるようになっていきました。
どうか娘さんの得意なことを、いっぱい見つけてあげてください。
小さなことも、たくさん誉めてあげてください。
ご両親や、先生、学校のお友達に認めてもらえる経験が、娘さんを大きく成長させるきっかけになると思います。応援しています。
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まず、付き添いをなしで学校で過ごせる事が普通級でやっていく大前提かな、と私も思います。
主さんが付き添ってやっと学校生活を送れている、そんな印象を受けました。いまの現状だと、まずお母さんのサポートがなくても支援級で混乱なく過ごせる→交流を徐々に増やし、学習の遅れがなくほぼ普通級で先生や友達の声かけで問題なく1日を通して過ごせる→学校長や教委に普通級への転籍を交渉する。(これが結構ハードル高いと聞きます)
まずは、母子分離が進むよう支援級の先生と支援計画を立てることから、と思います。
長い目を見て、少しずつ進めてみて下さい。
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