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久しぶりに質問させていただきます。いつも学校のことメインに悩みはつきません。やっとあと1年で小学校が終わりますが、まだ中学、高校と縁が切れません。(当たり前でしょうが)
4年から支援学級で交流に全く行けずさんざん交渉に交渉にを重ねやっとほぼ毎日交流に行けるようになり1年、後の1年もこのまま行けるかと思いきや、また担任がかわり、やっと行かせてもらっていた体育や図工に行けず、また交渉スタートです。
支援学級は5つあり、図工では毎年のように同じもの春は(1年か幼稚園並み)カタツムリ、目や模様を書き切ってはって作るようなものを支援学級ほぼ皆で同じものを作ります。
ふと思うのですが、支援学級の人数が全員で17名と多いから全員で同じ、どう見ても低学年並みのものを作らせるのでしょうか。うちの子は確かにハサミの使い方もいまいちで何とかまっすぐ切れるか切れないかのレベルですが、皆で作るにしても、高学年はもう少しレベルをあげるとかして欲しいと思うのですが。他の学校も同じような感じなのでしょうか。
また、中学に見学行っても、全員一緒の(1~3年)授業でした。これでいいのかな、他の学校も同じなのかと疑問に思いますが。
小学校、中学校どちらでもよいので情報頂けると助かります。
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この質問への回答7件
どうしてもそんな感じになりがちですよね。
私もそこが常に不満です。
そもそもうちのところは知的と情緒で二クラスのはずですが、まとめて1つの支援級として存在してる形です。
もちろん、個々のレベルに合わせた課題に取り組む時間もありますが、プリント中心でとても個別に支援してるとは言いがたいです。
残念ながら中学もそんな感じです。
勉強を進めるには塾か自宅でフォローするしかないなと思っているところです。
これでよいとは全く思いませんが、いくら要望
言っても変わらないです( ´△`)
私も他の学校の様子知りたいです!
退会済みさん
2019/05/24 06:43
知的級、カリキュラムがそもそも、ちがうんですよね。同じ時間にやらないのだとおもいます。交流の時間、自立活動してたりして。
たまに、お母さんが交流の時ついてくる子もいますよ。
交流のお願い、または、同じレベルの工作、お願いしてみては?
うちの学校は、一応みんなと同じ作品を作るようですよ
学校それぞれです。能力にもよるし。
高学年になると、カッター、彫刻刀に糸ノコなど、使う道具も高度になり、危険を伴います。
付き添いもかんがえられては?
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退会済みさん
2019/05/23 23:51
続きです。
固定支援級のある小学校中学が市の作品展覧会に出展していましたが、明らかに同じ学校の通常級の子が取り組んでいる作品とは別の作品でした。見にいった年はほぼそうでしたね。
中学生で写生だけはたまたまなのか、同じというのは見たことがありましたが、どうも総合学習での取り組みだったようです。
また、支援級クラス数の多い小学校(全体で対象が4~50人いるところ)は、作品を出していなかったり、作品の種類が絵画もしくは制作と硬筆毛筆と少なかったのですが、確かに大規模の学校では細々取り組むのはなかなか難しいかもと思います。
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うちの子の小学校では、情緒支援級の子は、基本的には国語と算数と自立活動のみ支援級で、その他の時間は全て交流学級で過ごします
交流学級で過ごす時間は支援級の先生が見守りでクラスに入ってくれてサポートを受けつつ、普通級の子と同じ内容をこなしていました
テストも交流学級で同じ内容を受けていましたよ
学力テストだけは落ち着いた環境で受けるため、支援級の教室で支援級の先生が見守って受けていました
今年から中学生になりましたが、中学生はお子さんの理解度や希望に合わせて支援のスタイルは様々です
うちの子は情緒支援級に在籍していますが、基本的に全ての授業を交流級で受けています
サポートの先生はその時間に空いている先生が入ってくれているようで、支援級の先生とは限らないようです
配慮をいただいているのは、持ち物の確認のために交流級で帰りの会を終えた後に支援級でも帰りの会をすること、主要5教科以外の教科書類や道具を支援級に保管してもらていること、気持ちが落ち着かない時に支援級の教室でクールダウンさせてもらうことだけです
クールダウンもこれまで2回必要になっただけなので、なかなか頑張っているのではないかと思います
全ての授業を交流級で受けているため、評価も普通につけてもらえて、普通高校への進学にもなんの影響もありません
支援級で授業を受けて支援学校に進むお子さんもいて、そのお子さんは宿泊が難しい子さんなので修学旅行には行かず、旅行期間中はJRとバスを乗り継いで支援学校に見学に行くという体験授業をしていました
小規模校なので、オーダーメイドの支援が受けられていて非常にありがたいです
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おはようございます。
作品展でみた支援級のお友だちの絵は、葉っぱを書いていましたが、高学年はさすが!というくらい上手でした。
低学年でも同じくらい丁寧で素敵な絵を書くお子さんもいて、職人向きだなーと思ったりしましたよ。
紙粘土の作品は作る題材が高学年と低学年が別になっていました。
同じ内容でも、工夫したいお子さんはいくらでもアイデアがでたり、技術の向上が見込めるものだよなーとしみじみ思いました。
こうしてご覧とか、違う題材を与えたりしなくても、自分でこうしてみようと思うか思わないか?ではないでしょうか?
通常級ではこの工夫や技術の高さが評価に繋がるのですよね。根本的には同じだと思いますよ。こんなの簡単と思うお子さんもいればやっとこさ完成!というお子さんもいるしね。
中学生の支援級は、お買い物の実習?をしているお子さんとよくスーパーで会います。人数が少ないなーとみていると、どうやら一学年だけの活動のようでした。
カレーを作るんだっていっていましたよ。
そういう活動もあるみたいです。
買った物をつめるのが上手い子供がいて、先生に褒められていましたよ。
確かに先生の人数が少ないと内容に小回りがきかないとは思いますが。
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春なすさん。
同じようなものです。
中学に、なると、支援級は、テストが、ありません。
私の、考え方は、親によって、子供の選択肢を、
狭めない事を、いつも考えて、行動しています。
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