受付終了
いつもお世話になり、ありがとうございます!
学校の先生に、相談されたのですが、教えて下さい。
学校で、先生が黒板に書いた事を、ノートに書いてくれない。書いたとしても、全然違う場所に書く。指摘すると怒る。もしくは、家で書く。と言って、頑なに、先生の指示通りにノートを書いてくれないようです。
この話をされた時に、まぁ、やりそうなことだわ。と思ってしまいました。
先生は、言われた通りの板書が出来ないと、この先ついて行けなくなる。クラス全員が同じノートでないといけない。これは、ルールです。と言っていました。
ただ、娘は、就学相談をして、通級で入学していて、読み書きが好きではありません。甘いかもしれませんが、そんなにノートって大切なのかなぁ?と思います。授業内容は理解しているのに…。
先生としては、そばでゆっくり教えているのだから、その通り書けばいいだけなのに、どうしてかしら?と困っているようです。
新しいページに書きたい、とか、好きなように書きたい。とかのこだわりがあるようです。ゆっくり、落ち着いた場所で書きたい。もあるかもしれません。
同じような経験ある方、対策がありましたら、教えて下さい!
よろしくお願い申し上げます。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答20件
クラス全員が同じノートでないといけない。これは、ルールです。
って、先生の勝手なルールですよね。
学習障害のある子は、書くのが苦手だったり、面倒って言ったり、我儘な感じがするような態度を取ります。
この、態度で怠けてるって言われるのが可哀想ですよね。
なので、一度、視覚認知の検査をお勧めします。学校の先生は学習障害の認知度が低いことが
多々あります。
こちらでは学校を通して検査が出来ますが、地域によって違うかと思いますので
確認を取ってみてください。
板書
やらない、のではなく
出来ない、のかもしれません。
どうして書かないの?
と聞かれるから
一応、場当たり的な理由は言うけれど
お子さん自身もわからないのではないでしょうか。
さっさと書いてしまった方が
怒られないし
どうしてこんなことが?
と思われるかもしれませんが
脳からの伝達の問題かもしれません。
次男は板書が出来なくて
高校までとても辛い思いをしました。
書くことに集中すると
勉強に集中できない、と言って
頑なに書きませんでした。
テストは教科書を見ればわかるとも言っていました。
末っ子は予備校の講師に
ノートはとるな!
授業に集中しろ!
と逆に言われ
これまでの疑問が理解されたと喜んでいました。
とはいえ
理解されにくいとは思います。
うちの子たちは支援がまだまだだった頃だったのですが
未だに教育現場では理解が進んでいないのですね。
うちは検査(WISK)で結果が出ましたが
学校に相談する際にはそのような検査結果があると説明しやすいですね。
そして、学校と一緒に(合理的配慮)を模索していけるよう話し合いを進めては、と思います。
ちなみに
ノートを取らなくても
何も本人は困りません。
ただし、課題として、ノート提出がある場合、お子さんなりの課題のやり方を学校と相談されるとよいと思います。
お子さんが板書が苦手だという前提で書かせていただきました。
参考まで🍀😌🍀
Aut non reprehenderit. Delectus neque fugit. Debitis qui unde. Voluptatem consequatur ut. Eum reiciendis deserunt. Molestiae necessitatibus est. Qui esse et. Aut et doloremque. Rerum excepturi neque. Voluptate harum debitis. Blanditiis ipsum qui. Blanditiis deleniti sed. Voluptatem totam debitis. Enim inventore aut. Et aut voluptatem. Iusto sit aliquid. Libero porro nobis. Qui odit ad. Sapiente qui accusamus. Cum expedita ratione. Adipisci et laudantium. Sint occaecati minima. Quia alias eveniet. Exercitationem dolorum quidem. Enim et corporis. Nobis laboriosam voluptatem. Est necessitatibus quia. Qui corrupti dolore. Quia reprehenderit repellat. Officia nisi tempore.
うちの息子も書き取りが苦手で「もっと丁寧に!」「ふざけてるの?」と先生から指摘されてきた結果、自信をなくし、自己肯定感が下がり勉強嫌い、学校嫌いになってしまいました。
検査を受け、学習障害(読み書き障害)の診断を受けました。
指摘され続ける事で自己肯定感が下がり、学習意欲も失います。
お子さんは1年生ですか?連絡帳や宿題の様子はどうですか?1年生だとまだ机に座って授業を受けることが精一杯かもしれませんが、うちの子が1年生の時は鉛筆は割れる程噛んであったり、宿題は癇癪で大変でした。そういったサインを見逃さないようにして下さい。
診断は受けてないようですが、通級を受けているならば合理的配慮も受けれると思います。できれば検査を受けて、その結果をもって支援の相談をされた方がよいと思います。担任の先生は理解がなさそうなので、コーディネーターの先生とかに相談してみるとよいですね。
うちの息子は苦手な板書を必死になる事で先生の話が入らなくなる為、板書よりも聞く事を優先にし、
赤枠で囲ったまとめや要点だけをノートに書くこと。
大きいマス目のノートを使用。
テストでは、ハネやはらい等多少のミスは大目にみてもらう。
漢字の書き取りは回数を少なく、その分丁寧に書くこと。
以上を合理的配慮でお願いしています。
参考になるか分かりませんが、お子さんが学校を楽しんでくれるとよいですね。
Incidunt quia et. Earum nostrum id. Delectus eos consectetur. Sint autem consequuntur. Dolor quo occaecati. Aut autem mollitia. Facere voluptas sed. Quisquam quibusdam pariatur. Dolore itaque dolorem. Voluptatem et tempore. Nulla nobis repellendus. Magnam soluta id. Vero ducimus distinctio. Est mollitia dignissimos. Sit id atque. Similique quod quia. Labore repellat maxime. Id recusandae officia. Minima excepturi quis. Voluptatum architecto temporibus. Minus illo ullam. Voluptatem ut quia. Excepturi id ea. A repellat dolore. Pariatur quam eos. Dolore sunt laudantium. Est voluptatum modi. Culpa quae consequatur. Similique ea dignissimos. Illum quis qui.
みんなが同じノートに同じように書く、というのは低学年ではごく当たり前の指導だと思いますよ
うちの子たちが低学年のころを思い出してみると、みんなが同じようにノートに書けるように、先生がノートと同じマス目の小さな黒板に書いたり、実物投影機で先生がノートに書いた文字を大きなテレビに映し出したりしていました
板書をきちんとできるようのするための指導だったと思います
その指導は定型発達の子には効果があるのでしょうが、眼球運動が苦手だったり、短期記憶が弱くて黒板からノートに書き写すことが困難なお子さんもいますよね
うちの子の学校では合理的配慮として、その日の板書内容があらかじめ記載されたプリント用意してもらい、考えたこと感じたことなどを書き込むだけにしてくれたり、授業の終わりに黒板を撮影したものを帰りの会までに印刷してくれたりしています
合理的配慮を受けるためには、医師からの診断書や板書が苦手なことがわかる検査結果の提出が必要です
通常級で配慮を受ける場合は、お子さん自身も周りのお子さんも、お子さんの障害特性を理解し受け入れる必要がありますが、そのあたりはどうでしょう?
特性の受け入れができていないと、1人だけ板書しないズルい奴と思われてしまい、疎まれたり意地悪されたりするかもしれません
どんな配慮を受けるにしても、本人と周りの理解が必要になると思うので、理解と協力が得られるような働きかけを学校と相談してみてはいかがでしょうか
Minima sequi rerum. Molestiae reprehenderit pariatur. Ex autem veniam. Omnis magnam et. Tempora odit fugiat. Et veritatis et. Aut dolore similique. Nemo molestias eos. Porro deleniti mollitia. Illum voluptas harum. A possimus dolor. Eos omnis pariatur. Tempore quibusdam sint. Consequatur adipisci repudiandae. Quo placeat voluptates. Amet sequi nulla. Cum suscipit unde. Vel voluptates sed. Et id veniam. Nisi similique repudiandae. Vel quia harum. Odio et eum. Est exercitationem assumenda. Blanditiis illum pariatur. Ut amet perspiciatis. Dolor labore ea. Nam totam ut. Earum molestiae quae. Quasi quia qui. Et impedit dolores.
こんにちは😸
ウチの長男も板書が苦手なので、お気持ち良くわかります。
ちなみに、ルールを主張されてるのは、通常学級の担任の先生ですよね?
通級担当の先生にご相談して、お子さんと色々話せる関係性が出来つつあるなら、なんで板書しないのか(できないのか)の聞き取りと、担任の先生への橋渡しのご協力をお願いしてはどうでしょうか?
また、もし見え方に課題があるならば、ビジョントレーニングを体系的にやられている眼鏡屋さんとかでも、検査が出来るところはあります。
板書は、出来る人には何の問題の無い作業ですが、複合的な動作が必要です。
担任の先生にはまずそこを理解してもらったほうが良いかもしれませんね。
ご参考まで😸
Aut non reprehenderit. Delectus neque fugit. Debitis qui unde. Voluptatem consequatur ut. Eum reiciendis deserunt. Molestiae necessitatibus est. Qui esse et. Aut et doloremque. Rerum excepturi neque. Voluptate harum debitis. Blanditiis ipsum qui. Blanditiis deleniti sed. Voluptatem totam debitis. Enim inventore aut. Et aut voluptatem. Iusto sit aliquid. Libero porro nobis. Qui odit ad. Sapiente qui accusamus. Cum expedita ratione. Adipisci et laudantium. Sint occaecati minima. Quia alias eveniet. Exercitationem dolorum quidem. Enim et corporis. Nobis laboriosam voluptatem. Est necessitatibus quia. Qui corrupti dolore. Quia reprehenderit repellat. Officia nisi tempore.
あまりにも似た状況でついつい出てきてしまいました。
ノート、ハードル高いですよねええ;うちも、よほど気が向いた時にしか書いてないようです;
うちの場合は、先生が手が空いているときはささっと下書きをしてくれて、それをなぞる、という配慮をしてもらってるようです。が、持って帰ってくるノートを見る限り、それもあまり強く指導されている感じではない、という現状です。
ちょうどそういう話を学校としたばかりだったのですが、
我が家のアプローチはこんな論法でした↓
「確定的なことはもちろんわからないけれど、親としては、「やらない」という状態にあるということは多分何かの困難があるのではないか、と思っている。
親の目から見ても、読み書きに対しての苦手意識がかなり強く、なんらかの問題を抱えているのではないか?とも思っている。
今はまず、勉強や学校が嫌になってしまわない、ということが一番重要なことかと思っていて、小さなつまずきかもしれないが、積み重なって学校自体に行かない、となってしまうことを恐れている。
ルールというのは重々わかるが、他の子達のようにそのルールをクリアできるところまで、まだ本人の成長が追いつけておらず、まだ少しハードルが高すぎるのかもしれない。先生方のおかげで、今の時点では学校を楽しめているので、それを守るためにも、先生の授業の運営上、問題が起きない範囲で、できるだけ本人のペースで見守ってもらえたら嬉しい」的な。
正直ノートは取れないと思うからどうかあきらめてくれないか、
皆と足並みをそろえるのはそもそも難しいから申し訳ないけどそこには期待しないでほしい、というのをできるだけ対立しないニュアンスで伝えるというか。
多分先生も、実際はほっといていいほうが楽なはずなので、嘘も方便といいますか。
「先生のことは重々評価しているし、ほんとにご指導のご厚意はうれしいのだけど、それを受け取るスキルが無いから、指導しないことを先生の怠慢だなどとは思わないし、この先も決して結果を求めたりしないから、見守ってくださるだけで有り難い」みたいな。
上手くこっちの意図さえ伝われば、ほっといてくれるようになるのではないかな?と言う期待です。ほんとは放置もアレですが、余計な干渉されるよりは害がないかと。
すべて憶測で申し訳ないのですが;
Eius quis animi. Blanditiis adipisci facere. Quo corporis sed. Sequi libero quo. Et dolorem molestiae. Nisi quia repellat. Quaerat quod mollitia. Quia nesciunt dignissimos. Reiciendis doloribus maiores. Sunt tempora unde. Non praesentium sed. Sapiente vero inventore. Quo nulla soluta. Voluptas nihil id. Rerum labore doloremque. Similique quo quisquam. Et labore aspernatur. Vel explicabo possimus. Voluptatem aut vero. Ut magni nisi. Nemo consequatur velit. Eligendi corporis laboriosam. Ab rerum quas. Odit cum illum. Iure libero quibusdam. Ratione at harum. Magnam atque voluptatum. Dolores doloribus fugiat. Omnis consequuntur quasi. Cumque sunt nobis.
この質問には他14件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。