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いつもお世話になっております。発達に課題を抱える3歳の子どもを育てております。
最近ほとほと困っていることがあります。いくつかありますが、特に毎日のバトルになっているのが以下の2点です。
一つは「靴がおかしい!!」を連発することです。おかしいと言い始めると軽いパニックになり、何度履かせ直してもダメで、砂が入ってる(取っても取っても言う)だのマジックテープがおかしいだのと大騒ぎです。他の靴に替えるのもイヤで、そうなると出がけだととにかく出かけられない、あるいは外出先だと先に進めなくて本当に困ってしまいます。(外食先や病院、友人や親戚の家だともう最悪です)。
もう一つは髪を結んでやることがあるのですが、その日一日「(結んだ髪が)取れてない?」と連発することです。何度「大丈夫。ちゃんときれいについてるよ」と言っても、またしばらくすると訊いてきます。もう何度も何度も。(幼稚園でも訊いてるのではないかと心配してます)
このようなとき、どういう対応をすればいいのでしょうか?「じゃあもう出かけないよ」とか「もう髪は結ばないよ」とキツく叱るのは間違いでしょうか?とにかく優しく優しく接して、なだめて付き合うべきなのでしょうか?それとも無視して別室に行くなどするべきでしょうか?
もう本当に途方に暮れてます。先輩方の中に、同じような体験をされた方がいらっしゃれば、そして何かアイデアがあればと質問させていただきました。
それから、このようなお子さまを持っておられた方、こうしたこだわりやパニックは、一つのことについては一定の期間で治りますか?次のものに移ることはよくあるとは思うのですが。また年齢とともに、あるいは成長に伴い、緩和していきますか?
もう疲れてしまいました。
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この質問への回答35件
キツく叱る必要はないかなと思います。
無視も良くないと思います。
靴を履けないと外出できないから今日はお出掛けしません。
髪の毛を結ぶと心配ばかりするから結びません。
で、いいかなと思います。
または、髪の毛の場合、取れたら教えてあげるね!と先に伝えておく。
お子さんが気にする前に髪の毛崩れてないね!とチェックして報告してあげる。
お子さんが気にしたら、取れてないよ!取れたらお母さんが教えてあげるから!
お子さんが不安になって聞く(確認行為をする)状況にならないようにして、自然に聞かなくなるように仕向けるのも方法かなと思います。
鏡を持たせてそれで安心すればいいのですが、確認行為がエスカレートする場合もあるので(頻繁に鏡をみるようになる)、できれば確認行為をせずにすむ方法がいいのではと思います。
声掛けについても、安心させようと構いすぎると重大なことだと思ってしまう(不安が大きくなる)こともあるので、事実だけをさらっと伝えるといいのかなと思います。
靴について、可能性として外出そのものに不安を感じていたりしませんか?
そうだとしたら、今からここに行くよ!と予告して写真を見せるとか、イメージを補ってあげるといいかもしれません。
外出先でそうなるときは、疲れやストレスで思考停止状態かもしれませんね。
もしかしたら感覚過敏があって、外出が苦痛という可能性もあります。
靴は、どんなときにそうなるのか?どういうときには平気なのか、観察してみてください。
理由が見えてくるといいですね。
うちの子は不安が強いですが、成長するにつれて、行ったことがないところは恐いから行きたくないとか、話せるようになるのはこちらも分かりやすいので良かったです。
最近では、外国に行きたくない(犯罪が恐い)、飛行機や船に乗りたくない、山は登りたくない、火は使いたくないから大人になったら料理しない、何も無いところに住みたい(自然災害が恐い)、なんて言ってます。
自転車も恐がってなかなか乗りませんでした。
自転車そのものは平気で乗ることもできたけど、事故や不審者が恐かったようで、自分の足が1番安心と言ってました。
去年からようやく乗りはじめました。
うちの場合は不安を上回るメリットがあると動けるようです。
こんばんは。
感覚過敏はないですか?
3歳だと訴えられなくてよくわからないと思いますが…
何かストレスで過敏が強くなっているか、言い出した時は疲れているとか…
何かきっかけでスイッチが入ることもあるかも。
靴も色々試してみては?
サンダルとか長靴とか…
最悪、履かなくても良いように、ベビーカー?に乗せるか、靴がなければ帰りますと撤収するか…
髪も結ばなくても良い長さにしては?
今はパニック起こすと予測出来ることを回避していけば良いと思います。
こだわりはこの先も色々あると思いますが、言葉で伝えられるようになると扱いやすくなっていくと思います(^-^)
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退会済みさん
2019/07/07 14:33
砂が入って一度踏んでしまうと、その嫌な感覚を足の裏が覚えていて払拭できないことがあります。無いはずなのに踏んでいるように感じてしまいます。
なので、大丈夫かどうかをしっかり本人に確認させてあげたり、「これなら平気」と本人が思えるように丁寧に対応してあげる必要があります。
靴をかえても、踏んだ感触は残っているからダメなんです。
靴下も脱がせ、足の裏にも靴下にも靴にもないと確認させても、記憶と感触が消えないので、小さい頃はよく気が狂ったように躍起になってました。(←本人はいたって真剣です。)
足の裏を払ってあげ、足のうらを手でパンと打ったり撫でたり押してあげると、砂の感触が消えることがあります。一度試してあげてください。
靴のマジックテープですが、歪んでませんかね。
接着面がずれたりまっすぐなってないと気持ち悪いと感じる子がいます。向きや角度も丁寧にしてあげてみては?
あとは、靴のことでパニックになっていると、うまく処理できなくなります。
またー?とか、そういう雰囲気はできるだけ出さず、注意もほどほどに、叱るのはやめた方がいいでしょう。
髪の毛も本人は不安なのです。
どの程度なら崩れてないか?などの加減もわからないでしょうし、あとはおそらく歪んだり崩れたりが苦手なのだと思います、本人の中の黄金率のようなものがあり、それがズレるとパニックになります。
大人になっても、ズレにイライラソワソワする、ピシッとなっていると落ち着くなどで残ります。
感覚過敏といえばそうですが、視覚聴覚などとはまた違う感覚です。
こだわりなので、なかなか消えないというか、すぐに落ち着かないかもしれません。
うちの親からもよくイライラされ怒られましたが、治らないですから。
この事で私は親を恨んでませんが、(どーせ、わからなかっただろうと納得してますから)ですが、傷ついてしまう子はいます。
また、幼いうちはなかなか本人も気持ちがコントロールできません。本当に嫌でたまらなかったですよ。今も無理な時はありますが、理性でなんとかおさえてます(笑)
こんなことで、と言わずに本人には一大事なのでそこは面倒でも付き合ってあげてください。
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退会済みさん
2019/07/06 22:30
こんばんは
カピバラさんがおっしゃっているように、他のスイッチが入ってるかもしれない、と質問を読んで感じました。
靴がおかしい、というときの状況をよく観察すると理由がわかるかもしれませんね。靴を履く前から靴がおかしい、というのなら、はいた感覚がいや、というわけではないですよね。
自分がはきたい靴ではない、自分が思っていたのと違う❗と嫌がっているのなら、いくつか用意して自分で選ばせるのもよいかもしれません。
靴の置き方や汚れ、玄関がいつもと違う、回りの靴の置き方が気に入らない、疲れている……いろいろ考えられると思います。
そのうち、自分で説明してくれる時がきますよ。そのときになれば、いまの苦労が懐かしいな、と思います。うちの息子もいろいろ大変でしたが、苦労した分、試行錯誤した分、できるようになったときは、あのとき頑張っていてよかった、とか、あのときは可愛かったな、とか思えるようになりますよ。
療育に通っているようでしたら、そこでの先生のアドバイスや、こちらでの回答もいろいろ試してみてくださいね。
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過敏症傾向が強いのだと思いますよ。
お子様本人としては,違和感を拭いきれないため,気持ち悪いのかなと。
大人でもですが,部分的な感触にチクチクしたような肌触りなどが気になることがあり,嫌だなと思う方は多いと聞きます。
靴に関してはマジックテープが原因であれば,マジックテープではない靴を購入するなどして対応も良いかなと思います。過敏症的な感覚は,人によって成長とともに緩和する部分的なものもあります。
まずは嫌な気分の時に新しい靴を提示するではなく,嫌な気分ではない時にマジックテープ以外の靴も素敵な事を提案し,その気にさせて購入しまして,その靴からの訓練かなと。
また,何度も同じ事を確認するのは,,,えっと,本当によくある普通の事と言いますか,成長とともに対象も変わり確認してくる事も多いかなと。
直るというよりも支援次第で軽減傾向はありますね。
確認というのは不安軽減のための動作のひとつです。
そのため,対応としては聞かれる度に明るく笑顔でOK!問題なし♪といった感じで声かけしていくと,子供も親の笑顔と言葉で次第に大丈夫との認識をするようになり,確認動作が減る場合もあります。
3歳という時期は,特に発達の遅れがなくとも確認をなんでもしてくるものです。
なぜなぜなぜなぜ!そんな質問攻めを近所のお子さんに何度もされた事もありますが,発達に問題なくとも気になる知りたいことはどうしても止められないのが,3歳前後でもあります。
確かに疲れはします。
聴覚認識が弱い子であればなおさら,言葉での理解も難しく,とは言え急いでいるときなどつい言葉だけで意思疎通を図り失敗する事も多いです。
しかしながら,子供の成長は日々の親との関わりあいの積み重ねでもあり,そこに親は子供の状態を直すではなく,子供の状態を理解したうえで,様々な角度から現状のお子さんに合う対応を色々とためし,ステップアップの支援を前向きに行うで良いかなと思います。
無理しなくて良いです。
わざと大げさに心配し気を引くなど,時に演技を入れて楽しく子供を親側へ巻き込むが一番とは思います。
頑張り過ぎは心も体力もあっという間に疲労しますので,無理はしないでと思います。
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見えない場所って不安になるみたいです
うちの娘もよく騒いでました
靴は履いてしまうと中が見えないですよね
なのでサイズが合っているか
砂が入っていないか
聞いても
感覚がわからないようでした
髪も鏡がないとわからないですよね
後ろは良く見えないし
結んでいる感覚もわかりにくいみたいです
想像力が弱い
だから気になるんだと思います
他にも髪の毛を洗うのも苦手でした
後頭部って見ながら洗えないですから
他にも
体育のマット運動の後ろまわりも怖くて
とよく話してました
感覚過敏もありますが
感覚をつかむのも苦手みたいです
これは特性なので怒るのは可哀想です
靴はきつくなっても気がつかない時もあります
本人が安心できるよう
時間を長めにとってあげてください
髪は見えやすい位置で結ってあげる
鏡で確認する
かわいいよ
出来たねと安心させてあげてください
お人形で見せてあげるのもいいです
成長と共に変わってきます
大丈夫ですよ
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