2014/08/09 11:35 投稿
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はじめまして。
東京都・東京都美術館・東京藝術大学が主催する、こどもたちのミュージアム・デビューを応援する「Museum Start あいうえの」では、障害のある小学生を含む全ての小学生のための美術館でのワークショップを開催します。

手や体を動かしながらゆったりとアートに触れ、のびのびと表現してみよう。6回とも同じメンバーで安心して楽しめる連続ワークショップです。

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日時:2014年9月28日、10月12日・26日、11月9日・23日、12月7日
(すべて日曜日) 10:00 - 12:00

対象:障害のあるこどもを含むすべての小学生(定員20名 / 全日程参加できる方)
※保護者同伴で来館の上、特別な理由が無い限りこどものみで活動。スタッフやアート・コミュニケータがサポートします。

講師:杉山貴洋(白梅学園大学 こども学部 発達臨床学科 准教授)
活動拠点:東京都美術館 交流棟2階アートスタディルーム
参加費:無料

お申込【8/25〆切】⇒ http://museum-start.jp/aiueno#p3
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昨年の様子は、下記よりご覧になれます。昨年は自閉症のお子さんやADHD、広汎性発達障害、知的障害、ダウン症のお子さんも参加されました。
◎ワークショップの様子:http://museum-start.jp/blog/h25/sundayspecial
◎参加した保護者の声:http://museum-start.jp/voice#voice2

人気プログラムなので抽選になりますが、普段は美術館に訪れにくい方も、ミュージアム・デビューのきっかけになればと思います。ぜひウェブサイトをご覧ください。http://museum-start.jp/aiueno#p3

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2020/09/02 投稿
先生 ADHD(注意欠如多動症) 学習

小3自閉症スペクトラムの次女の事でご相談です。 2学期が始まり2日が過ぎました。一年前から不登校気味になり親子ともども精神的にもヘトヘトになってた時期を思い出せば何とか学校に行けてるだけ(授業は出たり出なかったりですが)良いのかなとは思ってますが。。。 毎朝学校まで行こうと気持ちが切り替わるまでに1時間程かかります😓 学校は楽しかったといって帰ってきてくれる反面、夕方ごろから荒れはじめて癇癪が増えています💦今はエビリファイを子は服用しています。 私も安定剤を飲みながらなるべく穏やかに接しているつもりですが、他の2人の子供の宿題やフォローなどでへとへとです😥 自閉症スペクトラムの子のこだわりからくる癇癪にどこまで向き合えばいいのか分からなくて、最近対応に困っています。 赤ちゃんのように、よしよししたり抱っこしてなだめて上手くおさまっていた時期もあるのですが、最近はこれがないと学校に行けないから今から買ってきて!など、それも決まって寝る寸前などです。 本当に必要なものであれば、多少急でも用意するのですが、急に筆箱が気に入らない、ノートのデザインが嫌だと我儘にも思えて、それを叶えてしまうこともどうなのかと悩んでます。。。 似た状況を体験された方のアドバイスがいただけると嬉しいです。

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2017/08/31 投稿
ASD(自閉スペクトラム症) こだわり 小学3・4年生

いつもお世話になります。 小2、ASD、普通級の娘のことです。長文失礼します。 昨日のことです。 2年生を受け持っている他のクラスの先生が8月から産休に入られるそうで、娘の担任ではないけれど娘たちのクラスも贈り物をするらしいです。 贈り物をすること、それを子供たちが手作りでやることはとっても良いことだと思います。 ただ、昨日、詳細はわかりませんが、贈り物の一つが「折紙で作った花束」に決まったそうで、その見本を誰か作れないかという話になったらしいです。そこで、娘が手をあげたようで、学校から帰宅し宿題もやらずにその花束作成に取り掛かっていました。 私が帰宅(18時)したときにもまだ宿題は半分しかやっておらず、花束ももちろん出来ていません。 娘は手先は器用な方ですが、折紙はあまり得意とは言えません。本を見ていても途中で難しいと思うとあきらめてしまうことがほとんどで、「ここからママやってー」というときが多いです。 折紙で花を折ったこともなければ、もちろん花束を作ったこともありません。なのに、「できる」と言ってきたそうで・・・。 「やろうという姿勢はえらいと思うし、努力もした、けれど本来やらなくてはならない宿題を後回しにしてまでやるべきことではないし、がんばったけれど出来なかったのなら正直に明日先生に報告したらいいのではないか?」と娘に言うと、 『やると言ったからそんなことは言えない』と言い、ひさしぶりに癇癪を起こしました。 その後落ち着いてから「だったら花束は難しいし時間もないから、花だけ作ってあとはみんなにアイデア出してもらった?」と言うと 『それはダメ、花束を作ると決まったから花束』とこだわっていて・・・。 2年生になって、担任の先生とクラスメイトのおかげでとても楽しく過ごせていました。調子が良かったために調子に乗ってしまったのか・・・ 後先考えずに言動する、もう少し先のことを考えて、こうしたら後でどうなるかな?やったことないけど出来るかな?など一歩立ち止まって考えられるようになるには・・・。 失敗して痛い思いをしなくてはなかなか注意することは出来ないのでしょうか? 学校にいつも持っていかない物を持っていこうとしたときに私は必ず「それがどうしても必要なら先生に確認取ってから持っていくようにしよう」と話をしています。担任の先生も娘のことをよく理解してくれているので、相談されればちゃんと話を聞いてくれます。家ではこのように注意するよう私が指摘をしていますが、学校では歯止めが利かないというか、テンションが上がると止まらないようです。 結局、折紙の花をいくつか一緒に作り、先生にも連絡帳で報告。娘にもちゃんと自分の口から先生に話をすること、「出来ると思ったけど出来なかった、それを正直に話すことが一番大事」と話し、ちゃんと報告出来たかはわかりませんが・・・。 長々とすみません・・・何を聞いてもらいたいのかまとまりなくて・・・。

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2018/07/13 投稿
先生 連絡帳 ASD(自閉スペクトラム症)
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
約9時間
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
子どもの日々の成長を感じると同時に、進級や進学の二文字が心に重くのしかかることはありませんか?「今の特性で、中学の集団生活に馴染めるかな?」「高校進学を控えているけれど、内申点が足りない……。どんな選択肢があるの?」

「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?

例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
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・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
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【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
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