2019/08/31 17:58 投稿
回答 4

イメージなんですが、療育って、ほめて、伸ばす
苦手助けるイメージなんですが、

人生で、どんなに頑張ってもほめられたことなくて、
ほめらることになれず、被害妄想になる

頑張ってるのに、甘やかさないで下さい
きちんとやりなさい いまだに家族から言われるから。行動したら、怒られる、不思議

魚でアルバイトして、魚の臭いで吐きそうになる
優しくされると泣きそうになります

実際、子供の頃から、ほめらることなかったから
伸びなかったが、
もし、家族が障害理解して、
ほめて育ってたら変わってましたかね?

それとも ほめられたいは、甘え??
親のために家に帰ればあちゃん言うけど

うちが悪いの??

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この質問への回答
4件

https://h-navi.jp/qa/questions/139011
saisaiさん
2019/08/31 18:11

あんまり変わりませんよ。療育は褒める所ではなく
苦手を出来るようにするトレーニングをするところです。

https://h-navi.jp/qa/questions/139011
ふう。さん
2019/08/31 18:30

こんがらがってますね。うーん。

ざっくり言うと、ASDは嫌だったことのキオクが
しっかり残りすぎるので。
上手に忘れることができないので。
嫌な思い出は少ない方がいい、と言われています。
嫌な思い出に、精神が押しつぶされてしまうのが怖いから。

正直、かれんさんはおうちが嫌いではないし、家族もいるから
本人が強く言ったら、家から事業所に毎日出かける人になると思う。
それでも多分、魚屋さんのアルバイトはしないと思うけど。

かれんさんの「被害妄想」がもう少し軽くなったら
オクスリ減るかな、とか思う。オクスリ減ったら、考えてみてもいいと思う。
かれんさんが、「おうちでしたいこと」があるのなら、考えてもいいと思う。

でも、今じゃない。
おうちに帰るときには、たくさんの生活の工夫を持ってほしい。
まずは安全に、安心して過ごす経験が足りないんだから。
もうすこし、優しい人たちにたくさんそばにいてもらった方がいいと私は思う。
おばあちゃんにはごめんだけど、私にはかれんさんの安全がいちばんだから。
おうちの人と、優しい人たちの言葉がずれているからこんがらがるんだよね。
おうちの人からこういわれたよ、ってハナシは誰かに聞いてもらった方がいいかもね。

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https://h-navi.jp/qa/questions/139011
春なすさん
2019/08/31 18:48

療育=褒めることではありませんが。かれんさんの場合、もう少したくさん褒められてたら、違ってたかも知れませんね。

ただ、魚屋さんのように、今からでも優しい人が周りに集まってくれるように、かれんさんは努力することも大切だと思いますよ。(^^)

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https://h-navi.jp/qa/questions/139011
ポケモンさん
2019/08/31 19:41

魚屋では、周りがきびしかっけど、
友達のお母さんが どうしたの?って
初めて心配されたから泣きそうでした

なんか、特殊学級の?人の 
ほめられたり、やさしくされてるのしか
見たことなくて、

学校で、できない殴られる
目線合わない、ひとりごと、鉛筆を回していたいが 宇宙人と言われ 叩かれてきたので

ストレスに耐えられず、先生殴ったりしてました。

怒られること、厳しいことが 偉いことみたいに言われたから。味方いない苦しい

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回答
14件
2018/10/02 投稿
会話 ASD(自閉スペクトラム症) 遊び

連投です。 っていうか、こんな事態予想してなかったからマジパニックだわ!! 夕方、夕飯作っている時に「こんばんは~」……「どちらさんですか?」……「ステップです。」嫌な予感を感じながらも母と兄を呼び、二人が玄関で話をしている間にせっせと夕飯を作り終わり。 NPO法人のオジサン達が帰った早々に母が「私、もう恥ずかしい。」パニックな母から事情を聞き、相談支援の担当者に電話で相談をしました。 兄へのアドバイスとしてお腹に絵を書くのは良くないこと、とてもステキな絵を描けるので是非とも紙に描きましょう。 兄へ、私の中の最上級の笑顔と優しさと明るい声で穏やかに伝えたところ「ぅん……」私の中で何かが崩壊し崩れ落ちました。 娘だけでも大変なのに、ここにきて兄貴まで問題起こしてどうすんねん!! 母ちゃんは、頭抱えて項垂れてるし!! ウチ、家出したろか!! と心の中で叫び、淡々と夕食を食べている自分が解らなくなりました。 事業所で、兄がお腹に絵を書いていたら、それを見ていた利用者さんが兄のお腹に一緒に絵を描き始めた事が問題になったようです。 「このような事になってしまい申し訳ございませんでした。」と頭を下げられましたが、こちらの方が頭を下げなければいけない気がしてなりません。 一緒に書いていた方は謝ったそうですが、その方が事業所に行きたくないと言い始めないか気になります。 数少ない事業所で月二万近く頂けるのは本当に貴重なので、他人事ながら心配です。 兄への対応、娘の学校との話し合い、母のサポート、弟のてんかん再発、色々ありすぎてパニックです。 愚痴みたいになってしまい申し訳ありません。

回答
4件
2019/06/12 投稿
ASD(自閉スペクトラム症) 19歳~ 相談支援
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
5日
「みんなと泊まれるかな?」高学年の宿泊学習、親の不安と本人の「やりたい!」をどう支えたか教えてください
高学年になるとやってくる、林間学校や修学旅行などの「宿泊学習」。お子さんにとっては学校生活最大のイベントですが、発達が気になるお子さんを持つ保護者の方にとっては、未就学児の頃とはまた違った、一段と深い悩みが出てくる時期ですよね。
「集団行動のルール、守れるかな?」「お友だちとのトラブルが心配」「着替えや荷物の管理を一人でこなせるだろうか……」と、カレンダーを見ながらドキドキが止まらないかもしれません。本人が「行きたい!」と言えば言うほど、親としては「もし何かあったら」と、葛藤もあるのではないでしょうか。
無事に参加できた成功体験はもちろん、「先生と何度も打ち合わせをした」「持ち物に徹底的に工夫を凝らした」といった準備の裏側、さらには「今回は見送る決断をした」という苦渋の選択まで、お子さんと保護者の方の経験をぜひお聞かせください。

例えば、こんな経験はありませんか?
・荷物迷子を防ぐため、1日目・2日目など「使う分だけ」をセットにしてジップロックに小分けし、写真付きラベルを貼った工夫
・先生と事前に「クールダウンできる場所」や「パニック時の緊急連絡先」について詳細な打ち合わせをしたこと
・班決めの際、仲の良いお友だちや配慮のできる子と同じ班にしてもらえるよう、学校側に相談したエピソード
・枕が変わると眠れない、特定の音が気になるなどの感覚過敏に対し、アイマスクや耳栓などの持ち込み許可をもらった話
・「やっぱり無理そう」と判断し、宿泊はせず日帰り参加に切り替えた際の本人の納得感や、その後のフォローについて

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】 2026年3月28日 〜 2026年4月8日
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