自閉症なのかもと日々ネット検索してしまい、他のことが手につきません。頭がいっぱいです。
1才2ヶ月の子がバイバイするときに横向きになります。逆さとまではいかないのですが、「ちがう、ちがう」と言うときの手の向きのように横向きです。これも毎回ではなく、5回中1、2回の頻度です。
あとはおでこを床や窓に軽くぶつける行為もたまーにします。
俗に言う、目が合わない、指差ししない、言葉が出ない、と言うことはなく、
しま***持ってきてと言うと持ってきますし、自分のストローマグでお水を飲ませてあげたり、名前を呼ぶと「はーい」と笑いながら手を上げます。
おでこをぶつける行為はママ友の中にも、「うちの子もそうだよー」って言う子が何人かいたり、
バイバイも、成長途中だし。。。と言い聞かせたりしています。
でもやはりこの2点が引っ掛かってしまうので近くのセンターに来週予約を入れました。
とここでまた、検査を受けるのが怖くなり来週は行くべきかやめるべきか悩んでしまいます。
早期発見•早期治療がいいと聞き予約したものの、行って診断名がつけられた場合受け入れられるのか、など色んなことが頭を巡ってしまい。。。
(もちろん時間をかけてでも受け入れるつもりです!)
どんなことでもいいのでアドバイスお願いします。
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この質問への回答10件
「心配」が先走り過ぎだと感じました。 大丈夫ですよ。 何が大丈夫なのかと言うと、物事は、もう少しゆっくり進みます。 センターに行ったからと言って、その場で診断が降りるわけではありません。 少しずつ進むから、そんなにあたふたしなくて大丈夫です。 気になって気になって、お子さんの特徴を分析して、調べて、そして実際にセンターに予約を入れた。 ここまでの行動力は、素晴らしいと思います。 もっと自信を持って良いと思います。 まだ1歳の子が、バイバイが横向きで、頭を打ち付けるというだけで、 はっきりと自閉症なのかどうか、なんて誰にも分かりません。 でも、 「もしかしたら、この先、”発達が気になる子”として、色々な困りごとがでてくるかもしれない。」 と早い段階で覚悟することは、とても意味があることだと思います。 どうしてこんなことをするんだろう?と思うようなことをするようになっても、 なんでなんでと悩んで親が凹み、親がストレスを抱えて怒ってしまうような方向ではなく、 「そうか、やっぱり発達凸凹な特徴はあるのかも」とすぐに気が付き、 それに合わせたケアや対応をしてあげることができるからです。 それが二次障害の防止や、特徴の軽減につながります。 もしかすると、主さんは、この場で、 「大丈夫ですよ、それくらい自閉症ではありません。」 という答えを期待しているのかもしれませんが、 残念ながら、誰も「違う」とも「そうだ」とも言い切れないと思います。 自閉症かどうか否か、にこだわらず、 気になることがあるなら、予約したセンターに出向いて、相談してくる。 これだけは正しい方向だと言い切れるかな。
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