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5ヶ月の赤ちゃん、自閉症特徴がほぼ当てはまっています。
5ヶ月の段階で当てはまるとやはり自閉症確定でしょうか?
(泣かない、あまり笑わない、声を出してほぼ笑わない、よく寝る、目が合いにくい、母親探さない、人見知りしない)
もしくは、成長するにつれて、自閉症ではない場合もあるのでしょうか?
ちなみに、兄3歳0ヶ月、診断未ですがおそらくASD。聴覚過敏あり、知的、運動障害もありそうです。
オウム返し、独り言あり、まだ会話ができません。簡単な質問には単語で答えるか、質問が分からない時は無視か違う話をします。(見当違いの答え)
言葉の使い間違いがあります。
現在は名前を呼んで振り向くようになりましたが、集中してると無視です。
現在、発達支援センターに通っています。
クラスに慣れるまで1週間かかり、まだ仲良くは遊べません。お友達の動きは気にはしています。
おもちゃや物の取り合いでは、言葉が出ないので手が先に出てしまいます。
新しい場所は泣いて嫌がります。入ってしまえば大丈夫です。
こだわり、睡眠障害、偏食はそこまでありません。
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この質問への回答7件
身もふたもない回答になりますが… ぶっちゃけ、ネットに紹介されている「自閉症の特徴」というのは、 3歳までの子どもはモレなく全員当てはまる と言っても過言ではありません。 そして、「○個当てはまるから」自閉症、というようなそんな簡単なものでもありません。 全て当てはまっても自閉症ではない子は少なくないです(成長期における発達段階の一環)。 我が家の息子(21)は1歳7カ月で「確定診断」が出たようなゴリゴリの自閉症ですが、当時、療育の先生方から言われたのは「舐めるように可愛がれ」でした。 「舐めるように可愛がってください。何だったらホントに舐めたっていいよ!(笑) 親バカをめいっぱい発揮して。何だったらバカ親だっていい」 ってホントにクドいほどに言われました。 何だよそれ、と当時は思いましたが、今なら分かります。 子どもが求めているのは「この子は『自閉症』なんだろうか」という観察者の目ではありません。 「親バカの目」です(成長やできることを最高に喜ぶ、マニアックなことでもいい)。 5カ月の赤ちゃんなんて、親からしたら「何をしたってカワイイ」「何をしてても親バカでスゴイと思う(たとえそれが大いなる勘違いだとしてもw)」なんです。 下のお子さんが「自閉症」だったとしても、寄り添って褒めて舐めるように可愛がってくれる「親(大人)の存在」は、今後、健やかに成長していくためには必須です。5カ月の赤ちゃんにできる「療育」は「舐めるように可愛がる」だと思いますよ。
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