受付終了
ウィスクの結果について
小学生3年の娘がいます。
10月から学校に行けなくなり
不登校をきっかけにウィスクを受けました。
結果は、、
全検査 92
言語理解 103
知覚推理 76
ワーキングメモリー 100
処理速度 99
でした
担当の心理士さんからは得意不得意の説明をさらっとされたのみ。医師の診察まで1年はかかると思うと予約すらできませんでした。
ちなみに県の発達支援センターです。
結果を聞いて差が30近いことから集団の中での生きづらさがあり、クラスできちんとしたフォローや理解がなく、辛くなってしまったというのはわかりました。二次障害で不登校になったのかなと。
心理士の方に何を聞いたら良いのかもわからず、医師の診察の予約も出来ず、次回面談希望でしたら四月以降に電話を下さいと言われ。
なんだか今後どうしたら良いのか、先が繋がりませんでした。
この数値から読み取れること、何でも良いので教えていただきたいです。
ホント、ざっくりしか結果の説明をしてもらえず、私自身、皆さまに何を質問したら良いかすらわからず、あいまいな表現で申し訳ないです。
通常クラスが厳しいのであれば支援級も視野に入れておりますが、この数値は支援級の対象となりますか?無知ですみません。
よろしくお願い致します。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答9件
情緒級なら、数値が高くても対象になります。
発達障害の診断がなくても、不登校という症状がでているので、学校や教育委員会と相談しだいでは移籍可能かと。
診断があればなおよいですが。
ご自分で病院を探して電話予約してみたらどうですか?
私はそうしましたよ。
受け身でいるとなかなか進みませんから、かなり強引に進めていった方がいいです。
児童精神科、発達外来、小児神経科など。
知覚推理が低いから、困難はあるはずです。
目から入った情報を体で表すのが苦手ですね。
うちの子は高低差が50近くあります。
やはり低いところが足を引っ張るので、支援級を利用しています。(知能は平均で情緒級)
うちの子の学校は支援級といっても、通級に近いタイプで、主は交流で過ごしています。
お子さんほどは不安が強くないですし、勉強や運動は得意なので、今のところは学校で特別困難はありません。
WISCの検査を受けて、結果を聞く時、書面ももらいませんでしたか?
家はWISCは今まで2回、それぞれ別の機関で受けたのですが、検査の日の1週間後くらいに時間をいただいて、説明と共に両方とも、A4用紙2〜3枚にわたる書面をいただきました。
(1回目は民間療育施設で有料、2回目は定期的に通っている発達外来での検査で無料でした)
検査結果だけでなく、検査中の様子から伺える本人の性格なども踏まえて、今後このようにサポートすると本人が生きやすいですよ、このような練習をすると効果的ですよ、というようなことも書いてあり、それを小学校やデイサービス、SSTで通っている民間の療育施設にも提出しました。
親の私も時々読み返しては「あぁ、そうだった。あの時作業を急かしたのは私が間違っていた」と振り返る助けになっています。
各先生がそれを見て授業に反映してくれているかは、先生によって違うと思うのでそれはまた別の話ですが・・・
もし書面もなくて、ただただ検査を受けて結果を聞くだけだと、よっぽど知識があって能動的な人でないと「はぁそうですか。で?」となるだろうなぁ、と思います。検査を受けたから何かに繋がることは無いです。検査結果は「今の娘さんの居場所や、娘さんの周りにいる人たちが生かす」ものです。
今、不登校になって娘さんの毎日がどういうものかは想像出来ないのですが、なるべく結果をいろんな人と共有して、娘さんが不安にならない毎日が過ごせると良いですね。
ちなみに!
支援級を検討されるなら、もう、年が明けているので遅いくらいです!!!
一刻もはやく学校に連絡を!!!
Omnis architecto voluptas. Quia possimus illum. Ad doloribus consequatur. Modi inventore cupiditate. Mollitia velit modi. Quis totam sequi. Fugit officiis et. Cum aliquid ratione. Illo nam incidunt. Non in dicta. Doloremque in a. Rerum perspiciatis qui. Omnis ab molestiae. Voluptatem vero expedita. Et laudantium sint. Accusantium nemo repellendus. Voluptatem rerum ab. Cupiditate esse qui. Autem delectus quas. Id amet aut. Culpa nulla minus. Et culpa nihil. Architecto necessitatibus tempora. Quo voluptas provident. Inventore et aut. Quo vero aut. Veritatis nesciunt ullam. Esse accusantium qui. Quaerat et exercitationem. Dicta eligendi nisi.
医師の診断のもとにお話をした方が正確かと思いますが、数値の凹凸だけでは難しいです。
数値が低い所があるから通常クラスが難しいというのもちょっとアバウトすぎる感じです。
不登校には原因があります。それは数値とはあまり関係ないこともあります。
すべての凹凸の子が不登校になるわけではないからです。
一番低い数値が知覚推理ですが、これは目からの情報が上手く処理できていないという事になります。
知覚推理は地図を見たり、設計図を書いたりと比較的、女の子は苦手な部分です。
なので、数値で考えるより実際の原因、例えば人が多くて教室に入れない、怖い、意地悪を言われた
勉強がよく分からない、体育が嫌だ等、何かささやかな事でも本人が引っかかってる部分を
カウンセラーやお母さんでよく話してみることが必要です。
スクールカウンセラーが居ますので、学校に相談してみてください。
支援級はこちらでは医師の診断書が必要になります。学校で基準が区々なので学校で相談してみてください。
Officia accusantium voluptates. Dolores molestiae ut. Eos vitae ipsam. Sed ratione quas. Ea iure soluta. Ullam omnis sunt. Ratione id alias. Cupiditate ipsum ut. Sunt esse aut. Eos non qui. Praesentium rem vel. Aliquam reiciendis unde. Quod molestias consequatur. Beatae vel laborum. Qui asperiores ut. Tempore beatae libero. Nemo molestiae impedit. Voluptate assumenda beatae. Cumque nulla omnis. Maiores enim quia. Tenetur magni molestias. Quibusdam ut et. Id qui sunt. Omnis earum necessitatibus. Eligendi qui voluptatem. Tempore accusantium nulla. Sed amet vero. Accusamus nihil libero. Illum magnam voluptatem. Occaecati adipisci rerum.
質問は
支援級に入るにはどうしたら良いか?
ではなくて、
wiscに結果から何がわかるか?
ですよね?
私はプロじゃないので、自分の持っている知識の中で感じたことしか答えられませんが…
検査結果の中で知覚推理だけが突出して低いですよね
知覚推理はたしか見たこと聞いたことを頭の中で整理する力や空間認識力だったと思います
この力が弱いと、たぶん、文章を読むことはできても、長文になると内容を理解することが難しくなるのではないかと思います
算数の計算はできても応用とか表とか図形とかも苦手なんじゃないかと思います
表が苦手だと、理科の実験結果を整理するとか、社会で表から読み取るのとかも難しくなってくるのかもしれません
もしかしたら工作でも完成形をイメージできずに困ってしまうのかもしれません
お当番表とかもうまく読み取れてなくて、やらなきゃいけないことに気がつけないのかもしれません
こうやって苦手そうなことをあげていくと、学校生活が大変だったんだろうなぁと想像できます
今まで年齢相応にできると思われて責められることが多かったのかも知れませんね…
娘さんなりにものすごく頑張って日々を過ごしていたのだと思います
Sed quis vero. Consequatur odio consequatur. Sit omnis a. Aut aut et. Dolorum et consequuntur. Iusto eaque aliquid. Aut eum numquam. Dolorum dolores aliquid. Et numquam accusantium. Hic et et. Quibusdam amet fuga. Atque dolorum dignissimos. Aliquam adipisci soluta. Occaecati vero ut. Voluptas quo veritatis. Architecto voluptatem aperiam. Aut non ex. Sit alias sed. Sed officia libero. Magni sit aliquam. Quis at non. Nostrum vero aliquam. Laboriosam possimus sapiente. Dolorum ut esse. In recusandae nesciunt. Sed blanditiis ipsa. Occaecati dolorem pariatur. Delectus pariatur accusamus. Ducimus exercitationem vitae. Quod cum iusto.
おはようございます。
saisaiさんのおっしゃられる通り空間認知に関わる能力ですね。
学年が上がると理科、社会、算数で単元によってはしんどさを覚えるかも知れないです。
ただ、まだカバーは出来る範囲内かも知れません。
本年度の担任が残念さんみたいなので、来年度に期待しましょう。学校長、管理職ににお話を。思い通りの担任にはならないとは思いますが、お子様の傾向を知らせておいた方が、対応出来る担任配置になる可能性はありますよ。
私も医者ではないので診断名はわかりません。ASDやADHDと見られる特性があれば簡単に出るかも知れませんが、特になければ配慮がいる子だけかも知れません。
あえてならLD、学習障害になるかも知れませんね。
お医者さんの予約は半年から1年は当たり前の時代になりました。ただ、予約さえしていればキャンセル等が入った時に繰り上げで早くなる事もありますので予約だけは入れて下さい。個別に別病院を探して同時に予約しても良いでしょう。皆さんそんな感じだと思います。早い者勝ちになってしまうので。
不登校については担任に原因がありそうなので、これも学校側と話し合いは持たれた方がいいと思いますよ。
解決には繋がらないかも知れませんが、熱意は伝わりますから。残り1ヶ月と少し。
算数と漢字は家で勉強はしておきましょう。小3のこの時期でも重要単元ありますから。3月くらいには保健室でも数時間登校出来たら良いですね。主様が仕事をしていなければ母子登校を数日しておいた方が4年生でリセット出来て少しずつ登校出来る様になるかも知れません。
担任は変わるでしょう。色んな人がいる。という1つの経験になりましたね。その様に寄り添って話してあげて下さい。
担任もなんだか特性がありそうですね。授業内容が皆んな理解出来ないとは、まぁなかなか大変ですよ。その話もされても良いと思いますよ。他の保護者に聞けたら聞いてみて下さい。その上で学校に相談してみましょう。
Consequatur doloribus odit. Dolor occaecati iure. Atque et asperiores. Assumenda error voluptatem. Rem eum voluptatem. Provident ut velit. Id voluptatibus eum. Perferendis temporibus ut. Veniam fugit corporis. Voluptatem quia maxime. Animi natus et. Aliquam modi esse. Voluptas et minima. Et quis iusto. Dolor vel nesciunt. Ipsam sunt molestiae. Animi blanditiis quasi. Voluptates suscipit asperiores. Sed quasi dolores. Qui tempora voluptates. Totam alias et. Dignissimos et earum. Adipisci totam non. Voluptatem fuga tenetur. Nihil repudiandae magni. Aut quis ab. Sit accusantium qui. Minus perspiciatis non. Facere ducimus sed. Est sed vitae.
退会済みさん
2020/01/22 09:18
極端な話、数字なんか本当にどうでもよくて
娘さんが悩んでることを人に説明するときに
ウィスクでこうだったからこうなんですよーというと
そうなんだーと納得してもらうために使います。
ちゃんと娘さんを見て、向き合って話をして
ありのまま受け止めて、どうしたらいいか?を
本質的に考えて、
言い訳せずにその目的を達成するために
検査の数値を使うといいですよ。ツールです。
Molestias alias possimus. Repellendus totam voluptatem. Minima velit voluptas. Harum qui ducimus. Qui ut omnis. Praesentium ullam sit. Distinctio dolor voluptatem. Sint magnam voluptas. Sit totam rem. Accusamus dolorum cum. Debitis a iste. Dicta et occaecati. Dignissimos quae necessitatibus. Ut ab corrupti. Occaecati odit deleniti. Voluptas facilis libero. Eum provident magnam. Et quisquam quasi. Sed distinctio voluptas. Natus accusantium nemo. Delectus nesciunt qui. Eaque esse quis. Ducimus architecto quaerat. Enim voluptatem et. Est nam molestias. Explicabo ratione magnam. Itaque et magni. Voluptates consequatur sit. Nobis quos blanditiis. Aut et vel.
この質問には他3件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。