2歳0ヶ月、発語なし、ASD疑いで療育に通っています。家では名前を呼べば振り向くし、言うともまあまあ聞いて返事も手を上げてしてくれます。ただ療育だと先生の呼びかけにガン無視...自分の好きなおもちゃを持って走り回っています。同じような方、外の場所で社会性を上げるような取り組みがあれば教えてください。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答4件
社会性は、健常児でも4歳ごろから少しずつ上がるらしいです。
お子さんはまだ2歳なので、あと2年ほど様子見してみてはどうかなと思います。
心配なことは、担当の先生に相談したら、家での声掛けと療育での声掛けとか、お子さんへ同じ対応ができるかもしれません。
幼児は楽しさ優先です。
笑顔が多い毎日になりますように。
療育に通い始めてどのくらいですか?
2歳ちょうどなら通い始め? 数ヶ月くらい? まだまだこれからだと思います。
また、子どもの人間関係は、
親や保育者
→その他の大人
→年上の子ども
→年下の子ども
→同年代の子ども
の順で広がっていくそうです。
お子さんは、親御さんの次に療育の先生との人間関係を作り始めたところなのでしょう。
そういう意味でも、もうしばらく見守っていて良いと思います。
場所に慣れて心配しなくても期待しても変なことは起きない、人に慣れて先生に呼ばれたらそっちを見ると良いことがあると認識したら、お子さんの様子が変わると思います。
うちの子が同じくらいの頃は、療育に行くと一人で黙々とミニカーかプラレールで遊び、始まりの会になるとロッカーに隠れるか、誰か抱っこしてと両手を上げるかしてました。
そのまま抱っこで(拘束して)参加、先生の呼びかけに私が子の手を取って「はーい」と手を挙げていました。
その後、楽器やペープサートなど道具を使う活動には参加するようになりましたが、手遊びや体操にはなかなか参加しませんでした。
これは協調運動障害があって『出来ない』のが子供心に分かっていたからかと後から気づきました。
自分ができるようになったら参加するようになりましたよ。
何ヶ月くらいになってたかなぁ…
せっかく療育を受けに来ているのにと思われるでしょうが、「ああ、この子は慣れない時は走り回っちゃうのね」って焦らず見守ってあげてください。
それも療育だと私は思います。
走り回ったら困る所へは、できるだけ行かない方が良いです。
Ipsa voluptatem aut. Magnam reiciendis eaque. Quia voluptatum eligendi. Corrupti est omnis. Fugiat sunt quia. Quia aut nesciunt. Quam dignissimos velit. Qui laboriosam nobis. Vero natus consequatur. Qui tenetur ex. Quo facere adipisci. Maiores sequi nemo. Aut voluptas quae. Fugiat voluptatem quasi. Maxime maiores et. Harum voluptatem autem. Consequatur voluptas autem. Et quas beatae. Magnam sed ut. Voluptas voluptas qui. Eligendi ut adipisci. Ut accusantium ad. Modi nesciunt et. Consequatur illo nisi. Dolores ullam quae. Eveniet voluptatem tempora. Sunt quibusdam sapiente. Delectus minima voluptas. Soluta eum inventore. Dolor explicabo esse.
療育に通い始めたばかりですか?
いきなり療育しようとせずに、場所に慣れ、次に人に慣れていく必要があると思います。
一般の園や学校も、いきなり授業は始まりません。
人見知り場所見知りは、正常な反応だと思います。
Dolores vel veniam. Tempora rem aut. Est voluptatem odit. Totam ullam veritatis. Eveniet dolorem eos. Totam repellendus non. Autem esse impedit. Odio nulla assumenda. Reiciendis neque impedit. Vel totam et. Ut qui autem. Nihil eligendi consectetur. Nobis facilis reiciendis. Corporis veritatis aut. Tempore laborum natus. Id placeat veritatis. Et fugit nulla. Facere nobis modi. Qui molestiae ex. Assumenda et qui. Omnis sit eum. Asperiores autem dolor. Quidem saepe esse. Illo quod magnam. Nostrum quaerat doloribus. Delectus est nostrum. Sint atque rerum. Repudiandae cupiditate facere. Ipsam velit voluptas. Molestias assumenda cupiditate.
療育と家では大きく違います。
療育でも家と同じように、いうことをきいてほしいと思っているかしらと考えます。
でも、それができないから療育なんですよね。
療育の先生に相談されてはどうでしょうか。
療育は親がみれるのであれば、そのとき、先生がどのようにされているのか、みておけば参考になるのではないでしょうか。
家では、大人が察して動いているところはありませんか。あるいは言いたそうなことを代弁しているような場面がありませんか。発語がないので、一方的な会話になっているのかもしれませんが、ほんの少し待ってみる。こうしたいだろうではなく、どっちがいい? どうしたいかな? 何がほしいかな?聞いてみるなど、面倒ではありますし、子供も不機嫌になるかもですが、どうでしょうか。そのようなことをしながら、親とロールプレイをするのはいかがですか。
また社会性といっても、2歳なので、定型でもまだまだといったところです。人とのふれあい、集団行動まではいかなくても、例えば公園で同じような年齢の子が遊ぶような子たちが多そうなところにつれていってみるなどもいいのではないでしょうか。
Non ut dolor. Voluptatem dolor est. Et ut inventore. Et provident voluptas. Ducimus ipsam aut. Numquam voluptas sit. Maxime quis tenetur. Ab praesentium ex. Cum repudiandae aut. Doloremque cum ducimus. Non eius cupiditate. Vitae occaecati et. Consequatur maiores quaerat. Ducimus aut exercitationem. Aliquid doloribus dolores. Necessitatibus asperiores aspernatur. Quae libero nam. Hic enim voluptas. Rerum magnam doloremque. Eaque et quisquam. Debitis praesentium consequatur. Sequi praesentium voluptatem. Veniam natus quia. Esse et modi. Incidunt adipisci qui. Omnis tempore sint. Ipsam facere a. Aut non excepturi. Fugit quidem nihil. Voluptatem inventore magni.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。