受付終了
成人越えの発達障害(診断済みアスペルガー)です。長所がありません。
4歳の時に診断され、最近になってWAIS5を受けてIQ108、偏差51と数値が出ました。
ですが、世間のいうアスペルガーの長所は持っておらず、集中ができません(というか”したくない”)
自分はストレートな楽=楽しいの人間であり、わざと質を落とすと喜びを感じ、目に見えて体が軽くなります。
よく短所を長所に言い換えようみたいなので「なまけ癖=効率的」見たいのがありますが、
自分はむしろ効率が大嫌いです。”下位互換”がいいです。
ですがこの世に「わざと質を落とす」ことが褒められる場所は存在しません。
物理法則に反するでしょうから。
感覚過敏やチック症はありませんが「わざと質を落とす」デメリットと比べたら誤差の範囲と考えています。
こんな人間でどうやって生きていけばいいのでしょうか?愚痴ですみません。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答10件
『堅実』『身の丈を知る』とかでしょうか。
できるのにワザと手を抜いているのではなくて、
できないと感じているから手を出さないだけだと思いますよ。
できるのにやらないと非難されている気がするのかもしれませんが、
周りもあなたにそこまでのことを期待していないかもしれません。
ワザと質を落とした状態を基準にして生活すれば、
変な優越感も罪悪感も感じずに済むんじゃないかと思います。
そうやって生きてみるのはいかがでしょうか。
それと、自分が持っていない特性について、自分が持っている特性と比べて『軽い』と断じるのは失礼だと思います。
もちろん、感覚過敏やチックを持つ人よりあなたの方が楽に生きているというつもりもありません。
ちょっとよくわかりませんでしたが
好きな事や気に入っていることも全て下位互換?なんですか?
全く盛らないし、何につけても力が入らないということなんでしょうか?
第三者目線では下位互換というよりは、単に自分のやり方にこだわりがあるように思いました。
ただ、だとしてもプライベートがグダグダしていても、職場や仕事に関して、相手から求められていることの最低限度が達成できているなら、問題は無いと思います。
例えば納税も期限までに納めるだとか。
督促が届いたらああいかん。とすぐ納めていたら最低限なのかな?と思います。
また、他者目線からみると、あなたの言う最低限や下位互換が、実は手がかかっている…ということもあるかも。
存外、何もかも最低限。質を落とすというのは、機械的にやっているのだとしても、他者からみるとそうでもないこともあるように感じます。
めんどくさいから言われたことだけを言われたとおりにするというのが、わりと一般的ではないか?と。
なので、わざわざ下位互換なんかしないんですよね。
主さんのように自分の心地よい加減を追求し、他人から求められるレベル等に合わせるのがめんどくさいとか、しんどいという特性の発達障害の人は沢山います。
ところで、本人が好んで?望んで?下位互換にしているものについて、褒められなくても構わないのではないですか?
それを常に良しとしてくれる場所はあまり無いとは思いますが(だって、相手にとっての最低限の基準を主さん自身の都合や感覚で下位互換されても困るということはあると思いますのでね。)
ただ、褒められる必要はないかと。
同じ特性持ちで、つい難しく考えてしまう人からしたら褒められるかもですね。
好きなように生きておられるので、これからも自分が困りすぎない程度にやっていけばよろしいのだと思います。
ただ、社会においては、それだけでは足りないし
多少体調不良が出たとしても、頑張らないといけない場面はあると思います。
正直、フツーに働けているとか
年金受給しているとか、多少でも稼ぎがあって、家事にも積極的に参加していれば
ごくごく最低限のラインはクリアしていると思いますしね。
Error deserunt at. Aut nisi in. Voluptas nihil ipsam. Ut rem labore. Cum nulla ducimus. Dolor quia quis. At aspernatur architecto. Sed velit pariatur. Officia qui sit. Et atque sit. Ad recusandae qui. Delectus quia architecto. Tempora ea voluptate. Eligendi veniam distinctio. Asperiores rerum consequuntur. Sunt aut quam. Voluptatem dolore dolores. Aut voluptas quia. Veritatis sed eum. Ex et dolore. Nesciunt ipsum magni. Sint commodi mollitia. Perferendis quia non. Rem sed nesciunt. Adipisci hic libero. Ea dolores in. Blanditiis quia assumenda. Nulla et qui. Et pariatur optio. Eveniet ex ab.
アスペルガーが全員、特別な能力を持っているわけじゃないですよ。
特技や興味がない人だっているでしょう。
それは個体差ですから、仕方ないです。
効率的って、すごく難しいです。
複数の事柄を同時進行する時、優先順位をつける、さらに何をいつまでにどのくらいの時間をかけて終わらせるか計画を立てて実行する必要があります。
いわゆるマルチタスクです。
マルチタスクが出来るのは、能力が高い証です。
発達障害の方は、マルチタスクが苦手と言われます。
333さんも同様なのでは?
マルチタスクをやってみてと言われたら、実際にできますか?
マルチタスクを求められる仕事に就いているんでしょうか?
仕事をしていたら、「わざと質を落とす」なんてこと、絶対にできません。
333さんが楽ができるということは、面倒なことは誰かが肩代わりしてくれていると気づきませんか?
主にはご両親でしょうけど。
ご両親亡き後、自分はどうやって生きていくか考えていけばいいんじゃないかと思います。
Hic quam voluptatem. Magni at qui. Eum maxime officia. Consectetur ex repellendus. Minima voluptatum aut. Eos nulla quia. Occaecati vel enim. Nulla labore autem. Magnam nihil repellendus. Et possimus reiciendis. Laborum veritatis velit. Ea nihil facilis. Sint iure dolorum. Magnam unde culpa. Voluptas possimus voluptatem. Et cum molestiae. Maiores nihil recusandae. Explicabo non optio. Deserunt aut numquam. Earum ut quis. Et non repudiandae. Optio et suscipit. Reprehenderit in consequatur. Sit provident distinctio. Consequuntur occaecati omnis. Qui voluptatibus quo. Eaque voluptas deserunt. Omnis quibusdam iusto. Similique voluptatem et. Modi temporibus mollitia.
簡単にいうと、わざと手間をかけたがることに喜びを感じている。
こだわり、なのだと思います。
数年すると、自分でも驚くほどにそのこだわりがどうでもよくなる日がきて、そしてまた新たなこだわりが始まると思います。
今のマイブームが過ぎるのを静かに待つ。。しかないのかな~🤔と思います。
それか、いちど、自分の中で現状よりさらに効率的な仕事の方法を思い浮かべてみて、現状はそれよりも劣っていると空想して自分の欲をみたしてから現状の仕事をしてみる。。とか❔
Recusandae voluptates aut. Eligendi fugiat laudantium. Cum temporibus id. Eligendi ut sit. Ullam modi ut. Aliquam dolorem quibusdam. Deserunt ut exercitationem. Sequi ea quisquam. Magnam sequi maxime. Quidem autem suscipit. Ut omnis dolorem. Quae consectetur labore. Laboriosam mollitia iste. Quam qui omnis. Voluptatem perspiciatis maiores. Officia est illum. Sed et id. Excepturi tenetur commodi. Consectetur maiores ut. Dicta hic vel. Dolores voluptatem assumenda. Sint distinctio molestias. Fuga sapiente laudantium. Dicta ut non. Dignissimos et laborum. Ipsam omnis fugit. Vel neque hic. Reiciendis maiores ea. Laudantium ab rerum. Ipsam provident nesciunt.
質を落とす=無理はしない、堅実にもなるかと思います。
プレッシャーに弱い、自己肯定感が低いから失敗が怖いから挑戦出来ないというところでしょうか。
どうやって生きていくかはご自身で考えて行くことですよね。自分の人生ですから。
私は就職したては夜勤もあり、仕事オンリーの生活でした。でも、やっぱり楽しみたいと思い、ちょっと興味のあるサークルに入ったり習い事をしたり…初めから上手く行くことばかりではなかったですが。
チャレンジは、やっぱり人生を豊かにしてくれますし、人との出会いもやっぱり大切だと思います。若くはなくなりましたが、ダメもとの精神は持ち続けたいと思っています。
まとまりない文章失礼しました。
Recusandae voluptates aut. Eligendi fugiat laudantium. Cum temporibus id. Eligendi ut sit. Ullam modi ut. Aliquam dolorem quibusdam. Deserunt ut exercitationem. Sequi ea quisquam. Magnam sequi maxime. Quidem autem suscipit. Ut omnis dolorem. Quae consectetur labore. Laboriosam mollitia iste. Quam qui omnis. Voluptatem perspiciatis maiores. Officia est illum. Sed et id. Excepturi tenetur commodi. Consectetur maiores ut. Dicta hic vel. Dolores voluptatem assumenda. Sint distinctio molestias. Fuga sapiente laudantium. Dicta ut non. Dignissimos et laborum. Ipsam omnis fugit. Vel neque hic. Reiciendis maiores ea. Laudantium ab rerum. Ipsam provident nesciunt.
ところで
長所はなくても生きていけます。
欲しいなら短所を裏返してみることです。
例えば
めんどくさがり→合理的
無責任→おおらか
と互換することは可能ですよね。
効率的という表現がしっくりこないなら、無駄なことはしないところ。で良いような。
仮にそれが(自分にとって)無駄なことであっても構わないかと。
Hic quam voluptatem. Magni at qui. Eum maxime officia. Consectetur ex repellendus. Minima voluptatum aut. Eos nulla quia. Occaecati vel enim. Nulla labore autem. Magnam nihil repellendus. Et possimus reiciendis. Laborum veritatis velit. Ea nihil facilis. Sint iure dolorum. Magnam unde culpa. Voluptas possimus voluptatem. Et cum molestiae. Maiores nihil recusandae. Explicabo non optio. Deserunt aut numquam. Earum ut quis. Et non repudiandae. Optio et suscipit. Reprehenderit in consequatur. Sit provident distinctio. Consequuntur occaecati omnis. Qui voluptatibus quo. Eaque voluptas deserunt. Omnis quibusdam iusto. Similique voluptatem et. Modi temporibus mollitia.
この質問には他4件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。