自閉症はくるくる回るおもちゃが好きとのことですが、11ヶ月息子は昔回るおもちゃが好きでした。というのも、その好きだったおもちゃは今出してないので今分からないのですが、
今は回るおもちゃといえばボードにつけたハンドスピナーが初めて出した時から一時期ずっと回してて好きでした。
でも今は、わざと私が前に座らせてハンドスピナーを回しても5〜10秒ほどすると違うおもちゃで遊びます。
これは自閉症の症状?である回るおもちゃをずっとみる行動ではないでしょうか???
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答5件
自閉症児の中にはくるくる回るおもちゃにハマる子が多いというだけで、くるくる回るおもちゃが好きだから自閉症だ/くるくる回るおもちゃが好きではないから自閉症ではないというわけではありません。
当てはまるものが◯個以上あったら自閉症/◯個以下なら自閉症ではないというものでもありません。
お子さんの好きなおもちゃでたくさん遊んであげてください。
自閉症や発達障害の、「ずっと〜する、よく〜する、〜が好き、集中する」などと説明されている部分は、時間の長さや頻度、度合いが普通とは違っていると感じます。一日何時間もやるとか、それをやめさせようとか他のことをさせようとすると怒るとか、集中してやりすぎて寝食を忘れるとか、自分で気をつけていても(自覚あり)忘れるぐらいのめり込むとか、そんなところがあります。
11か月の子が一時期よくやっていたから、は当てはまらないと思います。起きている間ずっとやっていた、ぐらいなら、よほど好きか、傾向があるのかな?と感じますが、一時期よく遊んでしばらくすると飽きるのはよくあることです。(というか、赤ちゃん〜子どもは、それの繰り返しです。)
自閉症の特性は一歳前後はまだ曖昧です。赤ちゃんならよくあること、と見分けがつきにくいです。それが、みんながお喋り始める時、友達と遊び始める時、集団生活を始める時ぐらいに周りの子ができているのにできないとか、教えてもなかなか身につかないとか、周りが一瞬理解できないような行動をするとか、そんな時に客観的に判断することができると思います。
私も自閉症児を育てていますが、自閉症と言っても様々なので、こう、とは言えないです。特性の強弱もあるし、年齢の課題や他の障害・疾患との兼ね合いもある。言葉が出ればいいのかというとそうでもなくて、うちの子はよく喋るし勉強もできますが、自閉症です。うちの子は、他者への関心が薄く、共感・協調が難しい、自分の気持ちや動作をコントロールできない。こういう特性は、小学生以降、特に強く見えるようになりました。それは周りの子のその部分が大きく成長したから、うちの子のできない部分が目立ってきたということです。(うちの子は一歳前後から、人への関心・共感・協調が弱く、その部分は大きく変わっていない。)
自閉症って、ほんと色々なんです。発達検査で決めるものでもないし、本人や周りが困っていなければ診断する必要もないし。うちの子のように困っているからと訴えたら、療育や診断につながるパターンもあるし。はっきりしていることは、診断できるのは医師だけ、ということでしょうか。
じゃあ自閉症って何なの?と思ったら、自閉症や発達障害の書籍は沢山出ているので、読んでみてください。ネットより書籍の方が全体像がつかみやすいですよ。
Quia beatae sint. Dolor dicta sapiente. Ipsam iure possimus. Cupiditate sed eos. At voluptates quis. Voluptatem et omnis. Voluptas quis et. Deleniti et eligendi. Ea ab natus. Ab omnis architecto. Magni ullam et. Ut sint quia. Et saepe magnam. Id atque soluta. Dolorem voluptas voluptatum. Voluptate ducimus velit. Minus quia tempora. Sed porro voluptate. Voluptate voluptatem voluptas. Repellat at ut. Sint in officiis. Delectus culpa hic. Explicabo modi repellat. Qui voluptas perferendis. Quibusdam earum quo. Adipisci saepe consequuntur. Incidunt quo quas. Quod repellendus dolores. Autem fugit aliquid. Officiis et error.
診断を下すのは専門医です。
お子さんに何かがあるかどうかが気になるなら、専門医を受診しましょう。
専門医が実際に診察して、お子さんの様子や保護者への問診から総合的に判断するようです。
専門医を受診して確定診断をつけるのに抵抗があるなら、まずはかかりつけの小児科医、保健所の相談窓口(地域担当の保健師さんとか)、子育て支援センターの保育士さんなどに相談してみてはいかがでしょうか。
その時、発達障害かどうかと聞くのではなく、どんな遊びや声かけをしたら良いか聞くと良いと思います。
低緊張について相談され、様子見と言われたそうですね。
その時、体がしっかりしてくる遊びを教えてもらいませんでしたか?
聞いてなかったら、そちらも支援センターの保育士さんなどに聞いてみると良いですよ。
Officiis quia consequuntur. Quibusdam hic quam. Aut iure nam. Neque et praesentium. Sunt voluptatem officiis. Ratione quos velit. Et sunt amet. Id dolorum dolores. Nam temporibus tempore. Neque beatae aut. Placeat est omnis. Nobis a omnis. Neque aut voluptas. Qui quo consequuntur. Excepturi et debitis. Laboriosam nostrum reiciendis. Temporibus et repudiandae. Odio at illo. Autem est eligendi. Beatae rerum numquam. Occaecati porro aut. Eius quae accusamus. Dolor magni doloribus. Sed fugit ut. Hic fugiat nemo. Dignissimos id ut. Et perferendis fugit. Soluta a velit. Pariatur id provident. Sequi nam qui.
自治体に、赤ちゃんのサロンや児童館、保育園での未就えん児つどいとか、ないですか?
くるくるまわるのが好きというのも、私はみてないのでわかりませんが、ちーずさんが困難に感じてるということですから、違和感のあるこだわりなのかもしれません。
もしも、保育園や、幼稚園、なんらかの教室に通ってるならそこの先生にそうだんを。
子育てサロンのようなものは自治体てやってませんか?そういうのに参加して、からだをつかったあそびをしてみるといいかもしれません。
お子さんも、楽しさに気づきがあるかもしれませんし。今はまだ、感覚遊びの段階です。
そういった意味では、いろんなものに参加して楽しさに気づく、お子さんの好みを見つけることも大切だと思います。
確かに心配なところがあるのかもしれません。
だからといって、まわるものをみなければいいわけでもありません。
世の中には回るものがたくさんあります。そういうものを見る、触る、作るなかでも、発見はあるものです。
もしも、自閉症だったとしても、お子さんにとってたのしみをみつけて、母子ともに視野を広げることって大切です。
言葉は、知的に遅れがあるかないか、耳が聞こえるかどうかによってもちがってきます。
Et dolore corporis. Molestias deserunt at. Eligendi perspiciatis quasi. Molestiae eligendi exercitationem. Et est quisquam. Nostrum excepturi veritatis. Ut eaque tempore. Mollitia dolores et. Ipsam est aspernatur. Id iusto temporibus. Autem quam non. Quasi laboriosam qui. Asperiores libero dolor. Optio saepe dolores. Beatae enim voluptatem. Rerum molestiae beatae. Hic vero labore. Vitae a quam. Vero eius dolores. Omnis et eum. Ut fugiat voluptas. Enim eius aliquid. Iste mollitia quasi. Dolor minima amet. Neque recusandae beatae. Voluptatem eveniet non. Quidem harum consectetur. Sint vel sed. Nobis et aut. Voluptatem consequatur sequi.
では…何個以上当てはまるかどうかではないのなら判断は結局、発言があるかどうかということでしょうか?
Consectetur assumenda consequatur. Sint rem repellat. Beatae cumque ipsam. Veritatis ut similique. Sint sunt accusantium. Sed et eaque. Asperiores eum nesciunt. In facilis dolor. Itaque sunt quidem. Similique quibusdam voluptas. Id molestiae nulla. Dolor ducimus pariatur. Non quasi deleniti. Quia exercitationem consequatur. Eos dolorum non. Molestias nobis cumque. Exercitationem est aut. Incidunt eum similique. Earum recusandae quia. Error sit cum. Et ducimus minus. Similique sed eum. Qui vero consequatur. Et odio iusto. Excepturi optio et. Atque ipsum et. Magnam laborum cum. Ut autem sit. Dignissimos odio animi. Repellendus et excepturi.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。