低学年の息子が4月頃から放課後デイで同学年の男子から他害を受けています。叩く、蹴る、「コロす」などと言われるといった内容です。
息子から訴えがあり、放課後デイ職員に連絡をして利用時は部屋を分ける対策をしてもらっていました。
ですが先日の利用時に「先生が間に入るからたまには同じ部屋で過ごそう」となったところ、また殴られそうになり「お前をコロすからな」「家に行って襲う」などと言われたとのことでした。
息子はその先生が好きだから一緒に遊びたくて、他害児に殴られそうにはなったが実際には当たらなかったからそんなに気にしていないと言うような感じでした。
親としては当たっていなくても殴られそうになった、暴言を吐かれたならば部屋を分ける対策を続けてもらいたいところなのですが、息子が大丈夫と言っている限りは様子を見ておくべきなのでしょうか。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答5件
私だったら「定型の子だったらどうするか」「どうなるのが理想か」を考えてみます。 身につけたい行動は「自分で逃げる」「自分でその子から距離をおいてかかわらないようにする」「あの子がこういう困った行動をするから助けてほしい、と自分から大人に頼る」です。 ある意味、他害の子がいることはそういう事を学べるチャンスでもあるわけです。 ずっと部屋をわけていると成長出来ません。 もちろん、学ぶにはタイミングがありますから、例えば息子さんが恐怖で動けなくなる、夜眠れなくなる、などがあれば、同じ部屋は逆効果です。 そこは親やスタッフさんの見極めが大事だと思います。 殴られそうになったこと、暴言を吐かれたこと、親に言えて「当たらなかったから大丈夫」と言えること。立派な成長だと思います。 「殴られなくてよかったよ」「そういう時はスタッフさんの後ろに逃げると良いよ」「困ったらスタッフさんにちゃんと言うんだよ」「どうしてもダメな時は部屋をわけてもらえるから安心してね」と毎回、しっかり息子さんにわかるように伝えることかなぁ、と思います。
Et aut corrupti. Ab eos dolorem. Ut voluptas doloremque. Ea est a. Eos doloribus explicabo. Sit quibusdam asperiores. Reprehenderit ea quia. Rem quia aperiam. Laudantium nobis quasi. Consequatur est ut. Ipsa et sit. Et rerum itaque. Placeat beatae ea. Non aut eius. Harum omnis adipisci. Non totam est. Qui excepturi tenetur. Fugit nobis aliquid. Autem magni similique. Asperiores similique officia. Molestiae dolorem tenetur. Iste ipsam beatae. Reiciendis illum quae. Adipisci nam laborum. Qui dolor fugit. Aut non asperiores. Enim doloremque omnis. Molestiae dolor laudantium. Esse harum deleniti. Laudantium occaecati tenetur.
この質問には5件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。