受付終了
こんにちは。5年生の息子(asd傾向あり、普通級におります)のことなのですが、学校の宿泊学習に参加してから様子がおかしくなりました。
もともとマイペースで人と一緒に過ごすのが苦手なタイプなので、参加を迷ったのですが、先生から説得され、本人もやる気になったので参加させることにしました。
息子は、帰ってきてしばらくは「森林探検や野外調理実習に参加できて楽しかった」と言っていましたが、少したつと「他の子はもっと楽しそうにしていた。僕はあまりみんなと喋れなかったし、係の仕事も伝ってもらった。僕はだめなヤツだ」等と言って落ち込んでいます。
普段は明るく飄々としたタイプなのですが、宿泊学習以降、友達と自分を比べて自信を失ってしまったようで、友達からも心配されています。
夏休みの間に少しでも自信を取り戻してほしいのですが、親としてどのように励ましていけばよいでしょうか。ご経験者の方からコメントいただけますと幸いです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答4件
過去質も読んでますがお子さんは周りのペースに乗れないけれど、状況判断力があり自分が出来てないことに気付いてしまうタイプなので自己肯定感が下がりやすいのだと思います。 学校の宿泊行事は時間がタイトに定められていて班行動、グループ活動も多いので周りとペースを合わせ効率的に作業することが求められがちです。 不器用で布団が畳むのが遅く「早くしろ!」と怒られた。カレー作りで軍手必要だったのに現場に持っていくの忘れて怒られた。お風呂時間も着替え含め15分しかないので急いだあまりきちんと拭けてなくて怒られたなど色んな話を聞きます。 自分の特性に関してお子さんと話してますでしょうか?「自閉症傾向」という障がい名は出さないにしろ、「一度にたくさんのことを覚えきるのは難しいからメモを取る癖を付けよう」「作業に時間がかかりそうな時は早めに周りに伝えて助けてもらおう」など特性把握+どうしたら良いのか(どういう工夫したらいいのかやどういう配慮を受けたら出来るのか)を自分で知ってるというのは強みになります。中学生になると更に普通級のペースは上がる為、自分の苦手なところを自分でカバー出来る工夫は小学生の間に付けておいた方が良いです。 「これだけは負けない」という強みを強化しているところです。 お子さんも視空間の高さを活かしレゴでのロボットプログラミングやマイクラでのプログラミングなど伸ばしたらいいと思います。何か自信を持てるものがあると悲観ばかりということも無くなると思います。
Ipsum cupiditate exercitationem. Dolorem et nam. Ratione cupiditate ea. Explicabo tempora dolorum. Et quis aperiam. Est similique distinctio. Ea recusandae quisquam. Est reiciendis consequuntur. Corrupti repudiandae maxime. Et exercitationem ex. Est consequuntur quas. Laboriosam qui voluptas. Atque eum deleniti. Illo ut minima. Ea numquam laboriosam. Et culpa ut. Mollitia nostrum voluptas. Quia aut placeat. Mollitia illum eligendi. Dolor rerum commodi. Sit aut aut. Debitis corrupti beatae. Corrupti eius voluptates. Et sit dolorem. Earum mollitia sunt. Ducimus nihil quia. Quo rerum est. Ut est quos. Inventore incidunt aut. Expedita labore quis.
この質問には4件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。