締め切りまで
3日
軽度知的障害のある自閉スペクトラム症の息子がいます。4歳1ヶ月です。
先日K式発達検査を受けました。
総合的な発達年齢は2歳。
言語の発達に関しては1歳半でした。
4歳なのに1歳半の理解しかない、、、
本人も言いたい事が言えず相手に伝わらずで癇癪が絶えません。癇癪を起こすと私にだけ叩く蹴る頭突きなどしてきて母のメンタルやられまくりです。
発達外来のドクターや児発の先生にも怒りの矛先が私に向くのが辛いとお話をしましたが、お母さんに絶対の信頼を寄せてるのね〜成長待つしかないね〜としかアドバイスを頂けず毎日の癇癪に疲弊しついに心療内科デビューをしました。イライラを抑える漢方薬を頂きましたが、まーったく効きませんでした。
言葉はどうしたら発達するのでしょうか?
辛い時や癇癪対応時はどんな気持ちで乗り越えてますか?
どうしても通常発達の4歳と比べてしまって普通の4歳ならあれもこれもできるのにと考えてしまって辛いです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答1件
退会済みさん
2025/07/17 20:46
個人的な見解ですが言葉は社会、もっと言うと人と繋がるための最も簡単で大切な手段だと思っています。 発語に至るまでにできることとして、粗大運動(体を大きく動かす)や口周りのトレーニングなどがあります。 たくさん話しかけたり読み聞かせるのもそうだし「これは◯◯だね」と大人が子どもの代わりに代弁するというのもよく聞きます。 ただ、個人的にはこれらの働きかけと同じくらい「待つ」ことも重要だと思っています。 最初に書いた通り、言葉は社会や人と繋がるための手段であり、周囲への興味関心が育って初めて開花するものだと感じています。 興味関心という「器」がなければ、どれだけ熱心に働きかけてもこぼれてしまいます。 働きかけはもちろん大切ですが、それ以上に子ども自身の器が育つのを「待つ」姿勢も大切だなと。 私の娘は五歳を過ぎて初めて言葉を口にしました。 それ以前はどれだけ働きかけても全てスルー、癇癪も激しく本当に獣のようでした。 五歳前から少しずつ周りの人たちに興味関心を持つようになり、やり取りをしたがるようになりました。 そこからの言葉の習得は早かったです。 絵カードを用いたやり取りから単語、あっという間に二語文、三語文とコミュニケーションの幅が広がりました。 子どもによって興味関心の方向やコミュニケーションの幅には差があるので一概にこうとは言えませんが、少なくとも焦りは禁物、一方的に働きかけるだけでも上手くいかんのやなぁと実体験から感じています。 お母さんの負担にならない程度に運動や話しかけをして、あとはゆっくり子どもさんの「器」が育つのを待つのがいいのかなと思います。 どんな子でも必ず成長します。 子どもさんが自分の周囲に興味を持ち、関わってみたい!と思うようになれば。 可能性はきっとあると思っています。
At doloremque quae. Sed repellat error. Optio quod non. Et sit quia. Veritatis itaque nobis. Explicabo aspernatur voluptas. Sed iure consequuntur. Laborum rerum quasi. Repellendus necessitatibus voluptas. Velit sunt nesciunt. Exercitationem laborum aliquid. Unde illum aut. Excepturi perspiciatis harum. Odio ut vel. Quisquam maxime eos. Consequatur ut ea. Autem commodi quaerat. Ullam laudantium et. Voluptatem ad voluptas. Iure qui cumque. Possimus sed soluta. Nihil optio soluta. Odio esse iste. Rerum eaque facere. Dolorum earum enim. Facilis ullam totam. Suscipit dolor optio. Nisi ut commodi. Vitae consequatur fugit. Et optio architecto.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。