1歳3ヶ月の娘を育てています
幼い頃から、名前を呼んでも振り返らない事が多く発達障害を疑っています
現在も、名前を呼んでも振り返らない事が多く発語もありません
発語がない以上に気になっているのが
大人の言っていることを
簡単な言葉でも理解できていないところです
皆さんのお子さんは、どのくらいの時期から
大人の言っていることを理解し始めましたか?
たとえばおもちゃないないしてなど
ねんねだよ、まんまだよ
などと言ってわかるようになってきたのは
いつ頃でしょうか?
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この質問への回答1件
母子手帳に書いてあるので、名前を呼んで振り返らないと不安になる人が多いですが、 何かに集中してる時に声をかけられても気づかないなんてことは、大人にもあることです。 試すような声かけを繰り返されると反応するのが面倒くさくなることもあるみたいです。 本当に用がある時は正面に回って体に触れながら声をかけてあげれば良いと思います。 それで反応したら、見てくれてありがとうと笑いかけるとか、好きなおやつや遊びをあげるとか、 反応してよかったな、また呼ばれたら反応しようと思わせるリアクションを返してあげると良いらしいですよ。 発語も、簡単な指示を理解することも、1歳3ヶ月なら定型児でもまだやらない子もそこそこいるはずです。 きちんとした専門家の監修が入った育児書やwebサイトなどを見て、 何ヶ月から何ヶ月の間に『やり始める』か、確認されるといいと思います。 保育系の『◯ヶ月児の目標』みたいな資料も参考になります。 発語以外に、目線や指差し、ジェスチャー等でお子さんから発信することはありますか? お母さんは困っている時に助けてくれる、楽しい気持ちに共感してくれると思えば、 どんどんお母さんのことが好きになります。 お母さんのことが好きになれば、お母さんが喜ぶことをしてみようという気持ちが出てくるそうです。 (自閉傾向のある子だと、この回路が弱いらしいです) お子さんの好きなもの、喜ぶことを探しながら、「子どもの発達」の幅を調べながら、1歳半検診を待ってもいいんじゃないかと思います。
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