受付終了
3歳半の息子自閉症です。言葉もゆっくりな子です。田中ビネーではIQ76でした。
週2療育週3保育園利用。
こちらから声をかけたり促したりするとかなりの高確率で「ブブー❌」や「嫌」と言います。何か嫌なの?ブブーなの?と聞いてみるも発達ゆっくりさんなので答えれないです。そのあと「ママあっち行って!」と言われたら行くようにしてますが嫌を解決してあげたいと思ってしまいます。どのように対応すればいいでしょうか。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答3件
すみません、的外れだったらごめんなさい。
それって「イヤイヤ期」ではと思ったんですがいかがでしょうか。
発達障害の子を持つ親の界隈の俗説として、「発達障害がある子の精神年齢は実年齢の6~7掛け」などと言ったりします。これは実感としても当たってる感じがします。
それに倣ってお子さんの中身は2歳前後に相当すると考えると、ちょうどイヤイヤ期の時期だよなと思いまして…。
どうでしょうか。思い当たるフシはありませんか。
子どものことで「これどうしたらいいんだろう」と困った時に、うちの子は年齢の7掛け相当だと思って対応すると、うまくいくことが結構あります。
なので、一般的な2歳児によく言われるアドバイスを試してみてはいかがでしょう。
うちの子は、2歳台は市の親子教室で経過観察をして、3歳の後半から療育のお世話になってましたが、⇩こんな感じの指導を受けました。
●室内の安全対策を徹底して、あとは好きにさせておく
誤飲の可能性があるものなど危険な物を徹底して排除してあれば、イヤイヤ言おうが何だろうが、気にしなくて済みます。
●嫌と言われたら肯定的な言葉をかける
「○○がしたかったんだね」と一旦肯定してあげることで、こどもが安心します。
●二択で子ども自身に選ばせる
こどもが理解しやすい質問ですし、自分の意志で選ぶことで自立心や自己肯定感が育ちやすくなるそうです。
●毎日絵本の読み聞かせをして言葉のインプットを増やす
特に絵本辞典がおすすめです。
身の回りに名前を知ってるものが増えると、コミュニケーションが進みやすくなります。
●スキンシップをとってゆったりいちゃいちゃタイムを毎日意識的に作る
毎日1時間確保するように言われましたが、私には無理だったのでせめて30分は確保するようにしてました。
これをやるだけで如実に子どもの情緒が安定しました。
●毎日のタイムスケジュールを極力一定にする
次に何をするのか、子どもが自分で見通せるようになると情緒が安定しやすくなります。
●外で体をダイナミックに使って遊ぶ
体幹が丈夫になると、子どもの脳の成長も促されるそうです。
体幹が鍛えられる遊びとしては、トランポリン、バランスボール、三輪車や自転車遊びなどが定番です。
少しでも参考になりますれば。
どういう状況で、どんな声かけをした時に拒否されるのでしょうか?
やりたいことを制限されたり、やりたくないことを促されたりしたなら、
「ブブー❌」「嫌」と言うのは当然だと思います。
もしかしたら、ママが声をかける=僕の意思を疎外されると変な回路ができてしまっていて、
何も言わないでほしい!とシャットアウトしている可能性もなくはないと思います。
イヤを解決するには、親の意向を伝えるのは最低限にして、
どうしてもしなければいけない/してはいけないことだけを
「(☓☓しないで)〇〇します」と宣言するのが良いんじゃないでしょうか。
遊びに参加しようとして、お子さんの思いと違ったせいで拒否されるなら、
「ママは楽しいと思ったんだけどな、邪魔しちゃったかな」と言って撤退して様子を見てはいかがでしょう。
「ママあっち行って」で距離と時間を置くことが大事な場面もあるでしょうが、
子どもの癇癪にコントロールされているとしたら見直す必要があると思います。
療育や保育園の先生に好ましい声かけの仕方について聞いてみてはいかがでしょうか。
投稿が2つに分かれていて、情報が分散しています。
別の質問ということなのでしょうが、回答にあたってはできるだけ情報がまとまっているほうが助かります。
Perspiciatis a nostrum. Quia quia vitae. Quo error ut. Quasi qui saepe. Minima est dolore. Laborum sed odio. Aut aut est. Illo et repellat. Molestias qui odio. Et accusantium quisquam. Nobis et neque. Minima non atque. Nulla sint ut. Quasi doloribus autem. Animi explicabo voluptates. Et architecto velit. Necessitatibus est temporibus. Velit cum aut. Eligendi minus sint. Veritatis voluptatem praesentium. Iure mollitia consequatur. Aut quidem officia. Sed consectetur voluptatibus. Omnis saepe rerum. Consequatur a voluptatem. Quisquam voluptas tenetur. Delectus soluta consequatur. Vel porro eligendi. Ut ut architecto. Et tempora nihil.
◯◯するのがいやなんだね
と言葉にしてあげて。
こちらが意図をうまく汲み取る、それがむずかしいなら、推測して、〇〇がいやなのかな、▲▲がいやなのかな、といくつかきき、わからなければ、また教えてねといってみましょう。
そして、妥協案を提案してみてはどう。
いや、の多い子には、2つ選択肢をだして選ばせるという方法もあります。たくさんの中から一つは選びにくいので、まずは好きなことからえらばせてみてはどうでしょうか。
自分の気持ちが通じる経験が増えると伝える意欲が湧いてきますから、工夫して、伝える伝わる経験を増やしていきたいですね。
Sequi non neque. Qui quod fugiat. Quidem neque qui. Suscipit tempore quaerat. Aut facilis id. Possimus nihil corporis. Qui ducimus quia. Aut dolores non. Sunt deserunt architecto. Non eos dolorem. Animi ea quas. Asperiores et quia. Libero quod dolorem. Qui quo consequuntur. Aliquam enim culpa. Minima aut reiciendis. Sit dolores error. Quo quis eligendi. Ipsum fugit quia. Facere blanditiis ex. Molestiae nesciunt temporibus. Voluptatem odio tempore. Fugit eum eos. Et cumque facilis. Quo explicabo non. Fugit tempora harum. Repellat consequatur impedit. Voluptatem beatae quos. Autem qui rerum. Iste ea nesciunt.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。